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来来亭

[脚注の使い方] ^ 味噌ラーメンや「旨辛麺」、「冷麺」は太麺で麺の硬さは指定できない。 ^ (※2022年10月1日時点では、愛知県だけで30店舗が出店している) ^ “お知らせ”. Twitter. 来来亭野州本店 (2022年1月11日).

来

カ変動詞「来(ク)」の連用形「き」の上代東国方言。 「父母にもの言はず~にて今ぞ悔しき/万葉 4337」

来

カ行変格活用動詞「く」の命令形の古形。 こい。 「旅にても喪なくはや〈こ〉と我妹子が結びし紐はなれにけるかも/万葉 3717」「こち〈こ〉, と言ひて/大和 103」 〔平安中期以降には, 「かしこに物して整へむ, 装束(ソウズク)して〈こよ〉/蜻蛉(中)」「こち〈こよ〉, と呼びよせて/宇治拾遺 5」のように間投助詞「よ」を添えた「こよ」の形も用いられるようになり, 以後「こよ」が次第に優勢になってゆく〕 → 来る

来

姓氏の一。 鎌倉中期から南北朝時代にかけて栄えた, 京都の刀工群の家名。 国行(クニユキ)・国俊(クニトシ)・国光(クニミツ)・国次(クニツグ)らがおり, 山城(ヤマシロ)物を代表する。

来

⇒ くる

来

(1)時などを表す名詞の上に付いて, 次の, 来たる, の意を表す。 「~学期の計画」「~年度」「~場所」 (2)時などを表す名詞の下に付いて, その時から今まで, それ以来, の意を表す。 「昨年~の懸案」「先週~, 気分がすぐれない」

宋元以来俗字譜

宋元以来俗字譜(そうげんいらいぞくじふ)は、中華民国中央研究院歴史語言研究所が1930年に出版した異体字字典。劉復、李家瑞編。 宋・元・明・清の時代に刊行された12の民間刊本で使用されている漢字のうち、略字(俗字)で表記されているものだけを集めて一覧にした漢字表。1500字程度の漢字を部首・画数順に

元元

(1)おおもと。 根本。 (2)たみ。 衆生。 人民。 「数千年来~茲に殖す, 乃ち名けて日本の人といふ歟/真善美日本人(雪嶺)」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

未来ビジョン 元気出せ!ニッポン!

『未来ビジョン 元気出せ!ニッポン!』(みらいビジョンげんきだせニッポン)は、2010年4月3日より2013年9月28日まで放送されていたBS11の情報番組である。 毎回、政治・経済をメインテーマに、日本の各界の専門家をゲストに招き、日本と世界の未来について、生島とのスタジオトークを展開する。 司会

元統 (元)

他政権の元統 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「元統元年五月,汴梁陽武縣河溢害稼。」 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「六月,京畿大霖雨,水平地丈餘。涇河溢,關中水災。黃河大溢,河南水災。泉州霖雨,溪水暴漲,漂民居數百家。」 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「七月,潮州大水。」

来世

・喜びなどを学び、次第に智慧を得て大きな慈愛にも目覚めると、この世で肉体を持つ必要はなくなり、霊的な階層世界の上層へと登ってゆく(言わば"卒業"する)とされる。 「今の人生→死後の世界」という一方通行的な世界観。自分が今の自分のまま別の世界に行くという考え方(この考え方は、厳密に言えば「来世」という

到来

(1)ある時期がやってくること。 「チャンスが~する」 (2)他人から物が届くこと。 特に贈り物が届くこと。 「田舎から~の品」

来簡

人から来た手紙。 来書。 来信。

来翰

人から来た手紙。 来書。 来信。

以来

(1)ある一定の時から今日に至るまでずっと。 爾来(ジライ)。 「気象庁開設~の記録的豪雪」「卒業して~会っていない」 (2)こののち。 今よりのち。 以後。 「~屹度心得まする/湯島詣(鏡花)」

来聴

聴きに来ること。 やって来て聴くこと。 「ふるって~されたい」

来診

医師が病人の家にやって来て診察すること。 「夜中に~する」

来光

⇒ 御来光

来季

(1)次の季節。 (2)スポーツで, 次の開催期間。 来シーズン。