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Словник

Деталі слова

元羽

493年(太和17年)、孝文帝の南征にあたって、六鎮の突騎を動員するために派遣された。平城に帰ると、廷尉卿を兼ねた。孝文帝が出征すると、元羽は太尉の元丕とともに平城の留守を預かり、使持節を加えられた。洛陽遷都の議論が定まると、元羽は太尉を兼ねた。洛陽遷都の後も平城に留まり、北人の不穏な動きを監視した

Пов'язані слова

出羽元祐

属する際、元就は出羽氏が毛利氏に対して疑心を抱かないように、予め本城常光の降伏についての了承を求めている。元祐が了承すると、元就は出羽氏に長久に渡り疎略無きことを誓う起請文を元祐に与え、永禄7年(1564年)に石見国邑智郡矢上500貫を与えている。 嗣子がいなかったため、毛利元就の六男である元倶を養

出羽元倶

亀2年(1571年)に17歳で夭折した。元倶の死後は元祐の実子である出羽元勝が後継となった。 また、元倶の死が、元就死去の僅か2ヶ月後の事であり、要らぬ誤解を招くことを恐れ、元祐は毛利輝元に対して起請文を書いて毛利氏への忠節を改めて誓っている。 後に萩にある臨済宗南禅寺派の福源山徳隣寺で、150回忌、200回忌の法要が営まれた。

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

羽

(1)鳥の体表に生えている毛。 表皮の変形したもの。 羽毛(ウモウ)。 (2)鳥・昆虫類の飛ぶための器官。 「~をひろげる」 〔昆虫類では「翅」とも書く〕 (3)飛行機の翼。 (4)矢の本(モト)につけてある鳥の毛。 やばね。 《羽根》 (5)「はご(羽子)」に同じ。 《羽根》「~をつく」﹝季﹞新年。 《大空に~の白妙とゞまれり/虚子》 (6)バドミントンのシャトルのこと。 (7)流体を受けたり, 流体に圧力を加えたりするための板。 水車・風車, 船や飛行機の推進器, タービンなどの回転軸に取り付ける。 (8)家紋の一。 {(5)}を図案化したもの。 <i>~が生えたよう</i> 商品がすばらしい勢いで売れるさま。 また, 物のなくなるのが早いさま。 <i>~を交(カ)わ・す</i> 男女の情愛がこまやかであることにいう。 「~・さむとは引きかへて, 弥勒(ミロク)の世をかね給ふ/源氏(夕顔)」 → 比翼 <i>~を交(カ)わせる鳥</i> 「比翼(ヒヨク)の鳥」に同じ。 「生きての世死にてののちののちの世も, ~となりなむ/大鏡(師尹)」 <i>~を並・ぶ</i> (1)男女が寄り添って愛情こまやかに暮らす。 比翼連理の契りを結ぶ。 「~・べ枝を交さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 (2)臣下が並んで主君を補佐する。 「仕うまつりしきはは, ~・べたる数にも思ひ侍らで/源氏(行幸)」 <i>~を伸ば・す</i> (1)抑えられた状態から解放されて, のびのびと振る舞う。 「久しぶりに~・す」 (2)勢力をのばす。 「将来社会に羽(ハ)を伸(ノ)すことが出来る/社会百面相(魯庵)」

羽

中国・日本の音楽理論でいう五音(ゴイン)のうち, 低い方から数えて五番目の音。 → 五音

羽

(1)鳥が空を飛ぶために使うはね。 つばさ。 「鴿(ハト)の子漸(ヨウヤ)く勢長じて, 未だ~生ひ定まらざるに/今昔 7」 (2)鳥の全身をおおう毛。 羽毛。 はね。 「水鳥の鴨の~色の/万葉 4494」 (3)飛ぶ虫のはね。 「蝉の~よりも軽げなる直衣(ノウシ)指貫(サシヌキ), 生絹(スズシ)のひとへなど/枕草子 33」 (4)矢につける鳥のはね。 矢ばね。 「其の矢の~は/古事記(上訓)」 <i>~が利(キ)・く</i> はぶりがよい。 幅がきく。 勢力のほどを示す。 「よし町へ羽織を着ては~・かず/柳多留(初)」

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「にわとり三~」

元元

(1)おおもと。 根本。 (2)たみ。 衆生。 人民。 「数千年来~茲に殖す, 乃ち名けて日本の人といふ歟/真善美日本人(雪嶺)」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

鳥羽 (鳥羽市)

日本 > 三重県 > 鳥羽市 > 鳥羽 鳥羽(とば)は、三重県鳥羽市にある町。現行行政地名は鳥羽一丁目から鳥羽五丁目 と無人地帯の鳥羽町がある。郵便番号は鳥羽一丁目から五丁目が517-0011で、鳥羽町は設定されていない。鳥羽藩の城下町および鳥羽港を擁する港町として発達し、志摩地方の中心地としての機能を有してきた。

元統 (元)

他政権の元統 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「元統元年五月,汴梁陽武縣河溢害稼。」 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「六月,京畿大霖雨,水平地丈餘。涇河溢,關中水災。黃河大溢,河南水災。泉州霖雨,溪水暴漲,漂民居數百家。」 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「七月,潮州大水。」

羽南

“【週末は女子プロレス♯91】“格闘JKファイター”羽南、高校卒業でプロレス専念 看護学校と迷いも「今しかできない」”. ENCOUNT. 2023年11月2日閲覧。 ^ “天咲光由が詩美相手に大健闘のデビュー戦でQQ入り!飯田が339日ぶりの復帰!3・11に岩手県出身のMIRAIが東北ストロング魂を叫ぶ!”. バトル・ニュース (2022年3月12日)

合羽

商人や医者が贅を競ったため、幕府がこれを禁止し、桐油を塗布した和紙製の物へと替わっていった。 合羽は安価で軽量で便利なため、瞬く間に普及し、寛保年間には小さく畳んで懐に入れられる懐中合羽が発明され、旅行の際の必需品として使用された。合羽の原料となる桐油紙は、合羽だけでなく、荷物や駕籠の被いや出産の際の敷物(お産合羽)としても使用された。

差羽

タカ目タカ科の鳥。 全長約50センチメートルで中形。 全体が赤褐色。 小動物を捕食する。 日本では夏鳥として本州以南の低山の松林などで繁殖し, 秋にフィリピンなどの東南アジアに渡る。

刺羽

羽毛や絹布などを張ったうちわ形のものに, 長柄をつけたもの。 貴人に左右からさしかざして, その顔を隠す。 天皇の即位・朝賀などの際用いた。 かざしのは。 は。

羽化

(1)昆虫が幼虫または蛹(サナギ)から変態して成虫になること。 〔養蚕では化蛾(カガ)という〕 → 孵化 → 蛹化 (2)人間に羽が生え, 空中を飛べる仙人となること。 うけ。 「~して登仙(トウセン)するの想あらん/真善美日本人(雪嶺)」 → 羽化登仙

絵羽

「絵羽羽織」「絵羽模様」の略。

羽裏

(1)鳥の羽の裏。 (2)羽織の裏地とする布。

羽車

御神体の移動などに用いられる輿(コシ)。 おはぐるま。