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Словник

Деталі слова

入府

[にゅうふ]
(1)府内にはいること。
「単身~し, 尋で一旦帰藩し/伊沢蘭軒(鴎外)」
(2)「入部」に同じ。

Пов'язані слова

入

助数詞。 布を染めるとき, 染料に浸す度数を数えるのに用いる。 古くは, 酒の醸造のとき, 酒を醸(カ)む度数にもいう。 「千~(チシオ)」「紅の八~の衣/万葉2623」「船ごとに其の八~折の酒を盛りて/古事記(上訓)」

貝塚出入口 (大阪府)

二色の浜公園 高龗神社・脇浜戎大社 - 泉佐野方面出入口(4-20)が接続する大阪府道29号大阪臨海線の貝塚ランプ南交差点に面して、高さ9メートルの朱塗りの大鳥居が建っている。 阪神高速4号湾岸線 (4-17,4-18)岸和田南出入口 - (4-19,4-20)貝塚出入口 - (4-21)泉佐野北出入口

府

(1)都・道・県と並ぶ地方公共団体の一。 大阪・京都の二府。 → 都道府県 → 府県制 (2)廃藩置県時に東京・大阪・京都それぞれに付された行政名。 (3)物事の集まり行われる所。 「学問の~」 (4)役人が事務を執る所。 近衛府・大宰府など。 役所。 (5)中国の行政区画の一。 唐から清まで置かれ, 一般に県より上位にあった。

入谷出入口

(入口2車線、出口1車線)から直進で本線につながる構造である。至近で言問通りと交差しているが、流出路は右左折禁止となっているため、当出口で流出して言問通りへ入ることはできない。言問通りから右左折で当入口を利用することは可能。 言問通り(東京都道319号環状三号線) 清洲橋通り 入谷駅 鶯谷駅 オンダ本社

林朴入門入

1705年(宝永2年)七段時に、井上道節因碩の計らいで三世林玄悦門入の養子となり、林因竹を名乗る。同年御城碁に初出仕、井上因節に先番3目勝。またこの時は安井仙角と本因坊道知の最初の先相先での対局もあり、下打ちの際に翌朝の終局まで同席して、道知1目勝の結果を後見の道節に伝える役を果たした。翌1706年に玄悦が隠居して家督を相続し、四世林門入となる。

入格

入格(にゅうかく、英語: Illative)とは、「の中へ」を表現する格である。独立の格としてはウラル語族のうちフィンランド語やハンガリー語などにあり、広い意味で「処格」と呼ばれる格の一種である。 例:「家」→「家の中へ」 ハンガリー語 ház → házba エストニア語 maja → majasse

入稿

(1)出版社が原稿を組版所へ渡すこと。 (2)出版社が著者から原稿を入手すること。

入信

信仰の道にはいること。 また, ある特定の教団の教えに従い, 信者としてその教団に所属すること。 「キリスト教に~する」

立入

姓氏の一。

立入

姓氏の一。

口入

⇒ くにゅう(口入)

入線

(1)始発駅で, 列車が指定された番線にはいること。 「終列車が~する」 (2)競馬で, 競走馬がゴール-ラインに到達すること。

口入

(1)口をはさむこと。 口出し。 こうじゅ。 「法皇去年の冬より, 政に御~もなく/著聞 3」 (2)仲介や世話をすること。 口添え。 こうじゅ。 「金などの~をする浪人あり/黄表紙・京鹿子娘泥鯲汁」 (3)周旋屋。 くちいれ。 「恐ろしき~に書付を出し/浮世草子・禁短気」

記入

(所定の箇所に指定された事項を)書き入れること。 「姓名を~する」

貫入

(1)つきぬいて中にはいること。 また, いれること。 (2)マグマが地層や岩石の中に入り込むこと。 (3)「貫乳(カンニユウ)」に同じ。

陥入

(1)おちいること。 はまりこむこと。 (2)主に動物の初期発生において, 嚢胚(ノウハイ)形成の際に胞胚期の細胞の一部が内部に折り畳まれる形式をいう。 これにより原口が形成され, 陥入した部分が内胚葉と中胚葉とになる。

入魂

親密であること。 昵懇(ジツコン)。 じゅっこん。 「阿茶の局といふに, ~となりしを幸ひ/桐一葉(逍遥)」

入集

⇒ にっしゅう(入集)

入り

〔動詞「入る」の連用形から〕 (1)場所・土地やある社会などに, はいること。 「楽屋~」「政界~」「土俵~」「大阪~」 (2)はいっていること。 「二リットル~の瓶」「牛乳~のコーヒー」「客の~は上々だ」 (3)日や月が没すること。 「日の~」 (4)彼岸・土用などの始まり。 最初の日。 「寒の~」 (5)収入。 みいり。 「今月は~が少ない」 (6)(「要り」とも書く)費用。 かかり。 「~がかさむ」「物~」