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Словник

Деталі слова

六震

[ろくしん]
「六種震動」の略。

Пов'язані слова

震

易の八卦(ハツケ)の一。 算木で, ☶の形で示す。 雷を表し, 東の方向に配する。

六六経

釈迦 ある時、釈迦はサーヴァッティー(舎衛城)のアナータピンディカ園(祇園精舎)に滞在していた。 釈迦は比丘たちに、 六内処 六外処 六識身 六触身 六受身 六愛身 から成る仏法を説く。 それを聞いて60人の比丘が解脱に至る。 六内処, 六外処を挙げていく。 Cakkhāyatanaṃ sotāyatanaṃ

六

「む(六)」の長音化した語。 数を数えるときだけに用いる。 「いつ, ~, なな」

六

〔唐音〕 数の六。 拳をうつ時などに使った。 「ごう(五), ~, すむい(四)/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」

六

(1)ろく。 名詞の上に付けて, 複合語を作る。 「~月」 (2)ろく。 むっつ。 数を数えるときに使う。 「いつ, ~, なな, や」

六

〔漢音〕 「ろく(六)」に同じ。

六

(1)数の名。 五より一つ多い数。 む。 むつ。 むっつ。 りく。 (2)六番目。 〔「陸」は大字として用いる〕

呂震

中で帰省して母に会い、妻の柩と祭祀用品の香帛を同じ荷物に載せる公私混同ぶりであった。1426年(宣徳元年)4月3日、呂震は太廟で祭祀をおこない、西番僧舎で大酔して、その夕に死去した。享年は62。 呂熊(宣徳帝が即位したとき、呂震はたびたび呂熊のために帝の前で官位を求め、涙を流したので、帝はやむをえず呂熊を兵科給事中に任じた)

黄震

る。百姓の困窮と兵力の弱体化、財政悪化の現状を上奏した際には度宗の逆鱗に触れ、広徳軍通判に左遷され、撫州知州となって善政を施した。提挙常平倉史・定点刑獄になった後も貧民救済のための政策を行うが、富人の怨みを買ったことからその地を去る。 宋朝が滅亡すると隠居をし著作と教育に専心する。朱子学を宗として門

余震

本震発生の直後からある期間, 本震の震源域やその付近でおこる, 本震より小さい地震。

地震

「ない(地震)」の転。 「~ガユル/日葡」

震駭

非常に驚き, おそれること。 体をふるわせ, ひどく驚くこと。 「世を~させた事件」

震撼

ふるい動かすこと。 「世界じゅうを~させた事件」

中震

震度 4 に当たる地震。 家屋の動揺が激しく, すわりの悪い花瓶などが倒れる。

耐震

地震に耐えられること。 地震に強いこと。 「~性」「~建築」

軽震

震度 2 にあたる地震。 人体に感じ, 戸や障子が少し揺れる程度のもの。

地震

〔「な」は土地, 「い」は居の意という〕 大地。 「よる」「ふる」を伴って用いられ, 地震の意を表す。 なえ。 「下動み, ~が揺り来ば破れむ柴垣/日本書紀(武烈)」

地震

地球内部の特定部分に蓄積されたひずみが, ある限界に達し, 一時に解放されて弾性波(地震波)を生ずる現象。 および, それによって起こる地表の揺れ。 <i>~雷(カミナリ)火事(カジ)親父(オヤジ)</i> 恐ろしいものを順にあげた語。

激震

震度 7 にあたる, 最も激しい地震。 木造家屋の三分の一以上がこわれ, 山くずれや地割れのほか断層が生じる。