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Словник

Деталі слова

内報

[ないほう]
内々に知らせること。 また, その知らせ。
「監督官庁に~する」

Пов'язані слова

社内報

社内報(しゃないほう)とは、社内広報を行うためのツールとして制作された冊子(社内誌)やWeb、映像などの媒体のこと。 最近は社内イントラネットの普及でWebを使った社内報も増えているが、昔ながらの紙媒体が今も主流となっている。[要出典] Webなどの媒体は速報性は高いものの、業務中にじっくり読めない

荘内日報

、ブランケット判による日刊での発行となる。 荘内日報の特色として翌日付けの朝刊を前日の夕方に配達するシステムが挙げられる。これは「その日のニュースを夕飯の食卓へ」をモットーとしているためで、発行部数の7割が夕方に配られている。 本社:山形県鶴岡市馬場町8-29 酒田支社:山形県酒田市二番町6-2

内閣広報官

所掌する内閣官房内閣広報室は、一部を除き内閣府大臣官房政府広報室と別組織で、従来の総理府と内閣官房の兼職ではなく、連携関係にあり内閣府の政府広報室も掌握可能な役職である。 内閣法第18条第2項では、内閣の重要政策の企画立案や総合調整に必要な広報に関するものを掌理することを任務として定める。 内閣広報官の下に内閣副広報

内閣広報室

首相の重要政策に関する広報などを行っている。 2012年(平成24年)12月の第2次安倍内閣成立以降、内閣広報室の民間採用枠として、博報堂に代わり9年連続で事実上1〜2人の電通職員枠が設けられていた。新型コロナウイルス感染症の流行に対する持続化給付金事業を巡る委託事業と同じく、政府と電通との蜜月関係や関係の近さが指摘されている。

内閣情報官

内閣情報官(ないかくじょうほうかん、英: Director of Cabinet Intelligence)は、日本における官職。内閣情報調査室の長で、政府の情報収集活動を統括する。内閣法に基づき内閣官房に置かれる職で、国家公務員法2条3項に規定される特別職の一つ。 内閣情報

内閣情報会議

内閣情報会議(ないかくじょうほうかいぎ)は、日本の内閣における会議。 内閣情報会議は、各情報関係機関の連絡調整によって、内閣の重要政策に関する国内外の情報を総合的に把握するため、1998年10月に内閣に設置された。内閣官房長官が主宰する関係省庁次官級の会議であり、年2回開催される。2008年3月の

報

(1)通知。 しらせ。 「勝利の~を受ける」 (2)むくい。 応報。 「我身の大納言になるまじき~にてこそ有けれ/落窪 4」 (3)返礼すること。 「我頭(クビ)を以て千金の~万戸の邑に購(アガナウ)と/太平記28」

内閣情報調査室

内閣情報局設置法案が用意され、実現一歩手前まで漕ぎ着けていた。これは、「内閣情報局」を創設して、戦前の情報局を復活させることを目指したものだった。 2001年(平成13年)1月6日には中央省庁再編に伴う内閣法及び内閣官房組織令の一部改正により、内閣情報調査室長(政令職)が廃止され、内閣情報

内内

※一※ (名) (1)家庭の中。 「~のようす」 (2)表立たないこと。 内輪(ウチワ)。 「~でお祝いをすます」 ※二※ (副) ないないで。 ひそかに。 「建保の比, ~百首御歌よみ給へりしを/増鏡(おどろの下)」

内内

〔「うちうち」の漢字表記「内内」を音読みした語〕 ※一※ (名) (1)表向きではないこと。 外に現れ出ないこと。 うちわ。 「~で処分する」「~の話」「~の処は其女を御新造として/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)心の中。 「~では喜んでいる」 ※二※ (副) (1)ひそかに。 内密に。 うちわに。 「~意向を打診する」 (2)心中ひそかに思うさま。 「~案じておりました」「諦(アキラ)めても, …~自分の不運を泣きますは/五重塔(露伴)」

車内非常通報装置

車内非常通報装置(しゃないひじょうつうほうそうち)とは、列車(鉄道車両)内で非常事態が発生したことを乗務員に知らせる装置(「列車非常通報装置」とも)。乗客にはわかりやすく「車内非常ボタン」や「非常連絡ボタン」・「非常通報器」と案内されることもある。 車内で非常

報ゆ

⇒ むくいる

報労

努力に報いること。 骨折りに報いること。

回報

(1)人々の間を次々とまわして読ませる文書。 回状。 回章。 (2)手紙の返事。 返信。

廻報

(1)人々の間を次々とまわして読ませる文書。 回状。 回章。 (2)手紙の返事。 返信。

陽報

はっきりとあらわれる, よい報い。 「陰徳あれば~あり」

年報

一年間の出来事・統計数値などを記した報告書。

時報

(1)時間を知らせること。 また, その合図。 「ラジオの~」 (2)社会の新しい出来事を人々に知らせること。 また, それを載せた雑誌など。 「社会~」

悪報

(1)悪い知らせ。 凶報。 ⇔ 吉報 (2)〔仏〕 悪事が因となって招く悪い果報。 悪の報い。 ⇔ 善報