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Словник

Деталі слова

単葉

[たんよう]
(1)一枚のみの葉身よりなる葉。 最も普通な葉の形。
(2)飛行機の主翼が一枚でできていること。 また, その形式の飛行機。
「~機」
⇔ 複葉

Пов'язані слова

単葉機

それに対して、主翼が上下に2枚以上のものは複葉機と呼び、特に3枚のものを三葉機、4枚以上のものは多葉機と呼ぶこともある。2枚以上の(主)翼を前後に配置したものはタンデム翼機と呼ばれる。 世界最初に有人動力飛行したライトフライヤー号以来、飛行機は複葉機が中心であった。当時の飛行機の構造材は木や布が

単葉関数

単葉関数 (たんようかんすう、英: univalent function)は、複素解析における用語である。複素平面(ガウス平面)上のある開集合(領域)上で定義された複素関数が単射(1対1写像)である場合、その関数は単葉であると表現し、また、その関数を単葉関数

単子葉植物

単子葉植物(たんしようしょくぶつ)とは、被子植物のうち、1枚の子葉を持つことで特徴づけられている植物の一群のことであり、双子葉植物としばしば対比される。 図鑑等で採用の多い新エングラー体系では、被子植物門に属する単子葉植物綱 Monocotyledoneae である。

低翼単葉ロボット機

低翼単葉ロボット機(ていよくたんようロボットき)は、1930年代に日本の発明家大河原碌碌によって製作された無人飛行機。正式名称は存在せず、項目名は大阪時事新報の記事での表記に習っている。「ロボット飛行機」などとも呼ばれた。 大阪の松井鉄工所に技師として務めていた大河原は、商工省から発明奨励金の交付を

単

(1)重なっていないこと。 そのものだけであること。 「壁~をへだてるのみだ」 (2)花びらが重なっていないこと。 また, その花。 単弁。 (3)裏をつけないで仕立てた衣類, 特に長着。 ひとえもの。 《単》 ﹝季﹞夏。 → 袷 (4)装束の下に着た肌着。 平安末期, 小袖肌着ができてからは, その上に重ねる中着となった。 男は袴に着込め, 女は袴の上からはおる。 ひとえぎぬ。

単

(1)「単試合」の略。 (2)「単勝式」の略。

フェアリー長距離単葉機

3.6 m (12 ft) 翼幅: 25.0 m(82 ft) 翼面積: 79.0 m2 (850.0 ft2) 最大離陸重量: 7,938 kg (17,500 lb) 動力: ネイピア ライオンXIa 液冷W型12気筒、425 kW (570 hp) × 1 平均翼弦: 3.3 m (11 ft)

単表

(1)単一の表。 単一の帳票。 (2)出力装置のプリンター用紙のうち, 一枚ずつ切り離されているもの。 シート。

単票

(1)単一の表。 単一の帳票。 (2)出力装置のプリンター用紙のうち, 一枚ずつ切り離されているもの。 シート。

単級

全校の児童または生徒が一つの学級に編成されていること。

単利

元金だけを対象としてつける利子。 ⇔ 複利

単簡

単純でてみじかな・こと(さま)。 簡単。 「平岡から四遍程極めて~な質問を受けた/それから(漱石)」 〔明治期に用いられた語。 のち「簡単」が一般化した〕

油単

「ゆたん(油単)」に同じ。 「あたらしき~なれば/枕草子(一一三・能因本)」

簡単

(1)物事が単純で, 理解や扱いが容易であるさま。 「~な機械」「~な問題」「~明瞭」 (2)時間や手数のかからないさま。 てがる。 「昼食を~に済ます」「彼は~に承知してくれた」 〔幕末から用いられた語。 はじめは多く「簡短」が用いられた〕 ﹛派生﹜~さ(名)

単位

(1)長さ・質量・時間など, ある量を数値で表す時, 比較の基準となるように大きさを定めた量。 メートル・グラム・秒など。 (2)一つの集団・組織などを構成する基本的なひとまとまり。 物を量ったり, 数値で表したりする時に基準としたひとまとまりの量。 「クラス~で行動する」「~面積当たり収量」 (3)高等学校・大学で, 学習量を測る基準。 普通, 一週一時間, 一年間続けて学習した時に一単位とする。 (4)〔仏〕 禅寺で, 修行僧各自の座席。

単語

言語単位の一。 文構成の最小単位で, 特定の意味, 文法上の職能を有するもの。 文を構成する直接の単位である, 文節をさらに構成する。 「花が咲いた」における「花」「が」「咲い」「た」の類。 語。

単一

〔単一型乾電池の略〕 円筒形の小型乾電池の中で最も大きいもの。 → 単二 → 単三 → 単四

単価

商品一つの, あるいは売買上の単位あたりの値段。

単一

(1)一つ, あるいは一人だけであること。 「~神」 (2)一種類だけで他のものがまざっていない・こと(さま)。 「~な物質からなる」「~民族国家」