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Словник

Деталі слова

危害

[きがい]
生命・身体などを損なうような危険なこと。
「~を及ぼす」「~を加える」

Пов'язані слова

危険有害性

火薬類 引火性/可燃ガス 引火性エアゾール 酸化性ガス 高圧ガス 引火性液体 可燃性固体 自己反応性化学品 自然発火性液体 自然発火性固体 自己発熱性化学品 水反応可燃性/禁水性化学品 酸化性液体 有機化酸化物 金属腐食性物質 放射性物質 ^ 財団法人 日本食肉消費総合センター

危険有害業務

本項で労働基準法について、以下では条数のみを挙げる。 (危険有害業務の就業制限) 第62条   使用者は、満18才に満たない者に、運転中の機械若しくは動力伝導装置の危険な部分の掃除、注油、検査若しくは修繕をさせ、運転中の機械若しくは動力伝導装置にベルト若しくはロープの取付け若しくは取りはずしをさせ、動力によるクレーンの運転をさせ、そ

危

(1)あぶないこと。 危険。 「仮令(タトイ)如何ばかりの~を犯し/日光山の奥(花袋)」 (2)二十八宿の一。 北方の星宿。 危宿。 うみやめぼし。

危

〔「あやぶ」とも〕 暦注の十二直の一。 伐木・酒造りなどに吉, 旅行・登山などに凶という日。

危懼

あやぶみおそれること。 危惧(キグ)。

危篤

病気が重く, 今にも死にそうなこと。 「~に陥る」「~状態」

危機

(1)危険な時期。 きわめてあぶない状態。 「~を脱する」「~が迫る」 (2)既存の社会体制・価値観などが崩壊しようとする, 時代の転換期。 「現代は~の時代だ」「~意識」

危坐

〔「危」は高くする意〕 かしこまって座ること。 端座。 正座。 「~して少しも動かぬ/筆まかせ(子規)」

危座

〔「危」は高くする意〕 かしこまって座ること。 端座。 正座。 「~して少しも動かぬ/筆まかせ(子規)」

危地

危険な場所。 また, 危険な立場・状態。 窮地。 「~に陥る」

危峰

高くそびえて険しい峰。

危惧

うまくいかないのではないかと, あやぶむこと。 危懼(キク)。 「~の念を抱く」「遺漏の生ずることを~する」

危険

あぶないこと。 身体や生命に危害または損失の生ずる恐れがあること。 また, そのさま。 ⇔ 安全 「~な仕事」「~を避ける」 ﹛派生﹜~さ(名)

危急

危険な事態が目の前に迫っていること。 「~の場合」

安危

安全か危険かということ。 「国家の~」

危局

危険の迫った状態。 急迫した場面。

危殆

あやういこと。 非常に危険なこと。 また, そのさま。 危険。 「~なる小邦を棄てて安穏なる大邦に赴く/三酔人経綸問答(兆民)」 <i>~に瀕(ヒン)・する</i> 危険な状態に陥る。 あぶなくなる。

危疑

あやぶみうたがうこと。 「~逡巡(シユンジユン)」「毫も~する趣なし/慨世士伝(逍遥)」

危宿

主体となる星官(星座)としての危はみずがめ座α、ペガスス座θ、εの3つの星から構成される。 危宿には10の星官がある。 悪日であり、移転・旅行・開店は凶といわれる。 ^ 香港太空館 - 中國星區、星官及星名英譯表 ^ 伊世同編『中西対照恒星図表』(1981年)、伊世同編『