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Деталі слова

古体詩

古体詩(こたいし)とは、漢詩の詩体の一つ。近体詩に対立する。漢魏六朝の詩体の通称でもあり、唐以後、漢魏六朝の詩体に準拠して作られた詩体のことでもある。近体詩に対して形式的にも自由であり、韻律の制約も少ない。 古体詩には文人が作った詩とともに『詩経』、楽府なども含まれる。古詩(こし)は広義では古体

Пов'язані слова

詩体

詩の形式。 「新しい~」

古詩

(1)昔の古い詩。 (2)中国の古典詩で, 古体の詩型に属するもの。 近体詩の成立する唐代以前の詩のほか, 古体にならって作られた唐代以後の詩をもいう。 (3)漢代に成立した一連の作者未詳の五言詩。 「文選(モンゼン)」の古詩の一九首はその代表例。

宮体詩

鉤を攀(ひ)きて 綺障を落とし 鉤をひいて 緞子のとばりを落とし 插捩舉琵琶 捩(ばち)を插して 琵琶を挙ぐ 撥を挿して 琵琶をかたづける 夢笑開嬌靨 夢笑 嬌靨 開き 夢での笑いで可愛いえくぼが開き 眠鬟壓落花 眠鬟 落花を圧す 眠りの髻が散り落ちた花をおさえている 簟文生玉腕 簟文 玉腕に生じ 敷物の編み目(の跡)は玉のような腕につき

近体詩

更上一層楼 一層の楼を更に上る ※文法上の対応関係を分りやすくするため、変則的な書き下し方にした。 この詩は、第1句(起句という)と第2句(承句という)、第3句(転句)と第4句(結句という)が、それぞれ対句になっている。 特に、起句承句において、「xxはxxにxxしてxxする」という全く同形の文法構造が容易に見て取れる。ま

三体詩

日本では、中世期に五山の僧中巌円月が帰国してから『三体詩』の講義が始まったとされ、南北朝のこの時期から、五山文学での和刻本が刊行し、以後三体詩抄の諸本は、江戸期の森川許六編『和訓三体詩』など十数系統に及んでいる。 近代文学者でも、森鷗外や夏目漱石など漢詩を製作していた作家が愛読していた。明治期には、初期に石川鴻斎『三体

新体詩

「新体詩(新體詩)」という名前は、井上の発案によるもので、「在来の長歌、若しくは短歌等とは異なった一種新体の詩なるがゆえ」「昔より在り来りの詩歌に異なりたる詩的の作は皆之を称して新体詩と謂わむとするのが我々の考えでありました」と述べられている。新体詩の呼び名は1907、8年頃まで使わ

サッポー詩体

サッポー詩体(サッポーしたい、またはサッポー風スタンザ、英語: Sapphic stanza)は、4行からなる詩形。名称は古代ギリシアの詩人サッポー(サッフォー)に由来する。 最初の3つの行は、1行が11音節からできている。最後の行は5音節で、アドニス風詩行(Adonic or adonean

古体

〔「てい」は漢音〕 ⇒ こたい(古体)

古体

※一※ (名) (1)昔の様式。 古いやり方。 (2)中国の古典詩で, 平仄や句数に制約のない, 唐代以前から存した詩体。 絶句や律詩などの今体詩に対応するもので, 古詩や楽府(ガフ)などがこれに属する。 古体詩。 ⇔ 近体 ※二※ (形動ナリ) (1)古めかしいさま。 昔風。 「~なる御文書なれど, いたしや/源氏(行幸)」 (2)年寄りじみているさま。 「~にうちしはぶきつつ/源氏(薄雲)」 〔平安時代の仮名書きの作品には濁音表記がないため, 「古代」とする説もある〕

新体詩抄

— 「凡例」(編者識)、『湖処子詩集』(右文社、1893年〈明治26年〉) 斯る時、井上外山兩博士の主唱編輯にかゝはる「新體詩抄」出づ。嘲笑は四方より起りき。而も此覺束なき小册子は草間をくゞりて流るる水の如く、何時の間にか山村の校舍にまで普及し、『われは官軍わが敵は』てふ沒趣味の軍歌すら到る處の小學校生徒をして足並

古詩十九首

「古詩十九首」という題は『文選』の編纂に際して仮に名付けられたもので、各詩には固有の題はなく、いつ誰が作ったかも定かでない。『玉台新詠』には19首のうち8首を前漢の枚乗の作として収めているが、これも疑わしい。定説では、後漢中期以降の知識階層に属する人々が、当時の民間歌謡であった楽

劉詩詩

一枝梅(原題:怪俠一枝梅)(2010年) 宮廷女官 若曦(原題:歩歩驚心)(2011年) 岳飛伝 THE LAST HERO(原題:精忠岳飛)(2013年) トキメキ!弘文学院(原題:犀利仁師)(2014年) 続・宮廷女官 若曦 〜輪廻の恋(原題:歩歩驚情)(2014年) 風中の縁(原題:風中奇緣)(2014年)

古文 (文体)

古文(こぶん)とは、中国古代の文体名。散文の一種。 唐代、韓愈は魏・晋以来の駢儷文を廃して先秦・漢代の文章をモデルとする新しい文体を使用することを提唱し、その文体を古文と名付けた。唐宋時代の古文を推進する動きを古文運動(こぶんうんどう)という。なお中国古代における散文とは文学的散文だけでなく文章全般について言われた言葉である。

古書体学

古書体学(こしょたいがく、英語:palaeography)とは、古文書の文字の形状(書体)などを研究対象とする学問領域。なお、欧米には日本語でいう「古文書学」に正確に対応する学問概念がなく、欧米では「文書形式学」や「古書体学」として細分化して認識されている。 古書体学

詩

(1)文学の形式の一。 一定の韻律などを有し, 美的感動を凝縮して表現したもの。 内容的にはギリシャ以来抒情詩・叙事詩・劇詩に大別され, 近代にはいって定型を廃した自由詩・散文詩が盛んとなった。 (2)人の心に訴え, 心を清める作用をもつもの。 また, 詩的趣があるさま。 「彼の生き方には~がある」 (3)(和歌・俳句に対して)漢詩のこと。 <i>~に別才(ベツサイ)あり</i> 〔滄浪詩話(詩弁)〕 詩作は学問の浅深に関係なく, 特殊の才能による。 <i>~を作るより田を作れ</i> 文芸に精力を使うよりは, 実生活に利益のある仕事に精を出すべきだという意。

詩

(1)言葉に旋律やリズムをつけて, 声に出すもの。 また, その言葉。 《歌・唄》「~を歌う」「はやり~」 (2)和歌。 特に, 短歌。 《歌》「~を詠む」 (3)近代・現代の詩。 《詩》「初恋の~」 <i>~と読み</i> 〔歌ガルタと読みガルタとがあることから〕 (1)物事には表と裏があり, 一長一短がある。 「屋根舟に簾(スダレ)おろして~/柳多留拾遺」 (2)損得を考えて, 得のある方につくこと。 勘定づく。 「公家衆のいます都はおのづから喧嘩やめるも~なり/滑稽本・膝栗毛 6」 <i>~にばかり歌・う</i> 言っただけで一向に実現しないこと。 <i>~は世につれ世は歌につれ</i> ある時代によく歌われる歌は, その時代の世情を反映しているものだ, という意。

詩と詩論

エスプリ・ヌーボー」運動の場ともなったのであり、日本における20世紀文学の確立を目指すものであるとともに、プロレタリア文学に対抗する芸術派、モダニズム運動の一拠点となった。また当時の季刊誌の流行の最初でもあった。 第1冊・創刊号では、萩原朔太郎を「旧詩人」と呼び、フランスの「エスプリ

古来風体抄

『古来風体抄』(こらいふうていしょう)は、鎌倉時代初期に成立した歌学書。初撰本(1197年成立)と再撰本(1201年成立)がある。 初撰本は後白河院の皇女である式子内親王(1149年-1201年)が、公卿で歌人の藤原俊成(1114年-1204年)に依頼して執筆されたものとされる。再撰本も式子内親王の

インド古典詩の韻律

使用する。この符丁の「y」からはじまる3音節は「yamātā」で短長長、「m」からはじまる3音節は「mātārā」で長長長という具合になる。 これらを使用して、たとえばインドラヴァジュラーという韻律(11音節、長長短長長短短長短長長)は、前から3音節ずつ取って「त त ज ग ग (t t j g