Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

古豪

[こごう]
長年の経験を積んだ, 力量のある人。 ふるつわもの。 ベテラン。
「~どうしの対戦」

Пов'язані слова

古賀豪

ワールドトリガー2ndシーズン(2021年、演出) 劇場版「遊☆戯☆王」(1999年、助監督) 映画 おジャ魔女どれみ♯(しゃーぷっ)(2000年、助監督) ONE PIECE ねじまき島の冒険(2001年、助監督) 劇場版 ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!(2008年、監督) 手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-(2011年、演出)

古川豪

ンIIの永井洋をプロデューサーに迎えたセカンドアルバム『羅針盤で星占いはできない』をURCからリリース。1976年にはサードアルバム『原子力時代の昔語り』をリリース。すでに1970年代にあってアメリカのディープなマウンテン・ミュージックやブリティッシュ、アイリッシュなサウンド作りを手掛けていた。ま

豪

〔古くは「こう」〕 強く勇ましい・こと(さま)。 ⇔ 柔 「~の者」「柔よく~を制す」「精神の~なる今に赫たり/明六雑誌 36」

豪

名詞に付いて, 程度がはなはだしい, たいそう, などの意を表す。 「~騒ぎ」「ゆふべは~請(ウケ)じやげな/滑稽本・浮世風呂(前)」

磐井 (古代豪族)

囲に巡らされた。さらに東北の角には「衙頭(がとう)」と称する別区を設け、衙頭の中には「解部(ときべ)」という悠然と立つ人物1人と、裸体で大地に伏す「偸人(ぬすびと)」があった。これは生きていた際に盗人が猪を盗んだため、その罪を受けている様子を表したという。その側には「賊物(かすみもの)」と称する盗

豪的

〔「強気(ゴウギ)」「豪勢」の「強」「豪」に「的」を付けたもの。 近世語〕 (1)豪勢なさま。 素晴らしくよいさま。 また, そういう人や物事。 「わつちが盃をとさした奴はもし~さ/洒落本・辰巳婦言」 (2)はなはだしいさま。 大層。 「~に朝寝だの/滑稽本・浮世風呂(前)」

豪猪

齧歯(ゲツシ)目のヤマアラシ科とアメリカヤマアラシ科の哺乳類の総称。 頭胴長40~90センチメートル。 体と尾の上面にはとげ状に変化した硬い長毛があり, これで敵から身を守り, ときには攻撃に用いる。 ヤマアラシ科の多くは尾が短く, 木に登らない。 アジア・ヨーロッパ・アフリカに分布。 また, アメリカヤマアラシ科のものは尾が長く, 普通, 木の上で生活する。 南北アメリカに分布。

豪勇

人並みはずれて, 強く勇気がある・こと(さま)。 「~にして屈せず/西国立志編(正直)」 ﹛派生﹜~さ(名)

剣豪

剣術の達人。 「~小説」

豪然

力強いさま。 また, 態度が尊大なさま。 「熊の皮の上に~と胡座(アグラ)をかいたる主人公/社会百面相(魯庵)」

豪爽

気性が大きく, さわやかなさま。 「君が意気を~ならしめん/日本風景論(重昂)」

強豪

強くて手ごわいこと。 また, その人。 「~どうしの対戦」「~チーム」

文豪

非常にすぐれた文学者。 大作家。

豪家

金持ちで勢力のある家。 富豪。

豪家

⇒ 高家

豪奢

なみはずれて贅沢(ゼイタク)な・こと(さま)。 「~な晩餐」「~をきわめる」

豪壮

(建物などの)大きく堂堂として立派なさま。 「~な邸宅」 ﹛派生﹜~さ(名)

豪儀

(1)〔「ごうき」とも〕 することが大きくて度肝を抜かれるさま。 また, 威勢のよいさま。 「これからは人に馬鹿にせられてばかりはゐない積なの。 ~でせう/雁(鴎外)」「~な身装(ミナリ)/執着(秋江)」 (2)程度のはなはだしいさま。 「此牛肉(ウシ)は~に佳味(ウメエ)ぜ/西洋道中膝栗毛(魯文)」 ﹛派生﹜~さ(名)

豪華

ぜいたくで, はなやかな・こと(さま)。 「絢爛~」「~船」「~なホテル」 ﹛派生﹜~さ(名)