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Словник

Деталі слова

同調

[どうちょう]
(1)調子が同じであること。 また, 同じ調子。
(2)他のものと調子を合わせること。 ある人の意見や態度に賛成し, 同じ行動をとること。
「彼の意見に~する」「~者」
(3)外部から来る振動に共振するように, 装置の固有振動数あるいは周波数を調節すること。 特に, テレビ・ラジオで目的の周波数に合わせること。

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不同調

また『不同調』の生んだ作家に嘉村礒多がいる。当初記者として参加していたが、執筆を依頼した葛西善蔵の口述筆記をしながら師事して自身も小説を書き始め、1927年新年号に「業苦」を発表。その後も「古色蒼然たる私小説」を書いて宇野浩二に高く評価され、『近代生活』や「新興芸術派倶楽部」にも参加した。 ^ 平野謙 平野謙『昭和文学史』筑摩書房

同調現象

同調現象(どうちょうげんしょう)とは、社会心理学の用語で、人々の意見がある方向のみに傾斜する事を指す。 自分の意見や行動を他者に合わせること。同調、同調効果ともいう。 同調が起きる理由には情報的影響と規範的影響の2種類の要因があるといわれている。情報的影響要因、間違えたくない、正しい判断をしたいとい

同調圧力

同調圧力(どうちょうあつりょく 英: Peer pressure、ピア・プレッシャー)とは、地域共同体や職場などある特定の同等集団において意思決定、合意形成を行う際に、少数意見を有する者に対して、暗黙のうちに多数意見に合わせるように誘導することを指す[要出典]。

調

(1)律令制の租税の一。 大化の改新の際, 田の調と戸ごとの調を定めたが, 大宝令・養老令では唐制にならって男子のみに負担を限り, 絹・絁(アシギヌ)・糸・綿・鉄・魚介類など諸国の産物を中央に納めさせた。 九~一〇世紀に崩壊。 みつぎ。 (2)(ア)絶対音高をもつ主音を中心として一定の機能を備えた諸音の体系を指す用語。 代表的なものとしては西洋音楽の調体系や, 中国音楽の宮・商・角・徴・羽などの五声や七声を主音とする体系がある。 しばしば旋法と混同して用いられる。 (イ)音階の主音の高さを指定する用語。 「ハ~からト~へ転調する」 (3)名詞の下に付いて, そのようなリズム・スタイル・雰囲気であることを表す。 「七五~」「万葉~」「ロック~の音楽」

調

(1)貢納された物。 「万(ヨロズ)~奉るつかさ/万葉 4122」 (2)税。 租や調の総称。 → みつぎ(貢)

調

〔「み」は接頭語。 中世末期頃まで「みつき」〕 (1)租税。 貢賦。 「~を軽くし, 斂(オサメモノ)を薄くして/日本書紀(仁徳訓)」 (2)大和政権に服属する集団が, 服属儀礼としてさし出すもの。 繊維製品を中心とする。 海山の収穫物を主とする贄(ニエ)と対をなすが, のち, その多くを吸収し律令制の調(チヨウ)として体系化された。 つき。 (3)「調(チヨウ){(1)}」に同じ。

高周波同調受信機

TRF受信機には、以下に挙げる3つの欠点がある。 1つ目の欠点は、入力周波数の範囲が広いとき、ある中心周波数に同調させたときの帯域幅が一定でない点である。高周波では表皮効果により電流は導体の表面付近に集まって流れる性質があるため、周波数が高くなるほどコイルの抵抗が大きくなり、結果としてタンク回路(LC並列共振回路)のQ値(Q=XL/R

同

(1)前に出た語句を繰り返し書く代わりに用いる語。 「昭和六〇年入学, ~六三年卒業」 (2)前に述べた語句を受けて, 連体詞的に「その…」の意を表すのに用いる。 「~提案」「~論文」

情調

(1)その物のかもし出す雰囲気。 心にしみる趣。 「浪漫的~に浸る」 (2)感覚に伴って起こるさまざまな感情。 喜び・悲しみなどの気持ち。

調物

⇒ ちょうもつ(調物)

調物

調として上納するもの。 貢ぎ物。

嘉調

詩歌などで, よく整った調子。

佳調

詩歌などで, よく整った調子。

調略

策略をめぐらして敵をまかしたり内通させたりすること。 はかりごと。

調弦

弦楽器で, 演奏のたびごとに, 演奏者が各弦の音高を調えること。 また, その調え方。 調子。 調弦法。

協調

(1)力を合わせて事をなすこと。 「~性」 (2)利害の対立するものが, 力を合わせて事にあたること。 「労使~」「国際~」

調布

東京都中部の市。 近世, 甲州街道の宿場町。 多摩川の北岸に位置し住宅地として発展。 深大(ジンダイ)寺がある。 地名は, 古く多摩川の水にさらして織った布を租税の調(チヨウ)としたことに由来。

悲調

悲しい調子。 もの悲しい調べ。

双調

(1)日本音楽の音名。 十二律の六番目の音。 中国十二律の仲呂(チユウリヨ)に相当し, 音高は洋楽のトにほぼ等しい。 (2)雅楽の六調子の一。 {(1)}を主音とするもの。 呂旋音階に属する。