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Словник

Деталі слова

名跡

[みょうせき]
跡を継ぐべき家名。
「~を継ぐ」

名跡

[めいせき]
(1)有名な旧跡。 名高い古跡。
(2)有名な筆跡。
→ みょうせき(名跡)

Пов'язані слова

年寄名跡

ために師匠格だった佐渡ヶ嶽(阿久津川)が提案し協会が新設した制度と言われている。 この最後の例となったのが、吉葉山である。 参考までに借り名跡には(借)を添えた。 1927年(昭和2年)の東西合併前には、東京相撲の年寄定員は88家と定められていた。そのうち現存するのは85家、返上または廃止されたのは3家である。

東名遺跡

東名遺跡(ひがしみょういせき)は、佐賀県佐賀市金立町大字千布にある縄文時代早期末葉の遺跡で、集落遺跡と貝塚からなる。日本最古級の編み籠、櫛、木製皿などの植物遺存体や動物遺存体が出土した低湿地遺跡で、2016年に国の史跡に指定されている。 本遺跡は、佐賀平野の中部、現代における佐賀市街の北に位置する。現在の海岸線よりも12

田名向原遺跡

相模原市中央区田名塩田3-313-3 JR相模線原当麻駅から「望地キャンプ場入口」行き「塩田下」下車 史跡田名向原遺跡旧石器時代学習館 旧石器時代建物遺構の原寸復元模型、北側より(史跡田名向原遺跡公園) 旧石器時代建物遺構の原寸復元模型、南側より(史跡田名向原遺跡公園) 田名向原遺跡の旧石器時代建物の復元模型(旧石器ハテナ館内)

跡

あと。 「跡絶(トダ)える」「跡見(トミ)」など複合した形でみられる。

宮城野 (年寄名跡)

宮城野(みやぎの)は、日本相撲協会の年寄名跡のひとつ。初代・宮城野錦之助が仙台藩のお抱え力士であったため、城下町・仙台の東に広がる宮城野の名をとって四股名としたとされている。 代目の太字は、部屋持ち親方。 荒馬大五郎、鳳凰馬五郎 宮城野部屋

金沢名所旧跡記

共紙の簡単な袋綴で3穴の糸綴、縦20.2センチメートル、横13.0センチメートル、表紙を含めて全79丁の写本である。表紙中央には「金沢名所旧跡記」と記載したとみられるが痕跡が残るのみで判読困難である。表紙・裏表紙には反故紙を使っているため、本文とは全く関係ない習書などがある。5丁裏には「文化六

小野川 (年寄名跡)

小野川(おのがわ)は、日本相撲協会の年寄名跡のひとつ。大坂相撲から引き継がれてきた由緒ある名跡で、初代・小野川が四股名として名乗っていたものが年寄名(大坂相撲では頭取名)となった。名跡の所有者であった北の湖敏満が2015年11月に死去して以降は北の湖の遺族が所有していたが、北の湖の直弟子であった北太

妙跡

(1)非常にすぐれた筆跡。 妙筆。 (2)非常にすぐれた事跡。

奇跡

(1)常識では理解できないような出来事。 「~の生還」 (2)主にキリスト教で, 人々を信仰に導くため神によってなされたと信じられている超自然的現象。 聖霊による受胎, 復活, 病人の治癒など。 原始キリスト教では当時の魔術信仰に対抗するため, また使徒(預言者)のしるしとして特にこれを宣伝した。

聖跡

(1)神聖な遺跡。 (2)天子に関係ある史跡。 天皇行幸の地や旧都趾など。

跡形

前に物が存在していたしるし。 痕跡。 「~もなく消え去る」 <i>~無・い</i> (1)痕跡をとどめない。 「~・く消える」 (2)根拠がない。 わけがわからない。 「小督(コゴウ)が失せたりといふ事, ~・き空事なりけり/平家 6」

秘跡

⇒ サクラメント

古跡

歴史に残るような有名な事件や建物などがあったあと。 遺跡。 旧跡。 古址(コシ)。

偉跡

偉大な事跡。

史跡

歴史に残る事件に関係のあった場所・建物や遺構。

痕跡

過去に何かがあったことを示すあと。 あとかた。 形跡。 「~をとどめる」

一跡

(1)家系。 血統。 「大家の~, 此時断亡せん事勿体無く候/太平記 35」 (2)(後継ぎにゆずる)全財産。 身代。 「~に一つの鍋釜/浮世草子・永代蔵2」 (3)他の人のものではないもの。 その人独自のもの。 「身が~のせりふの裏を食はすはしれ者/浄瑠璃・嫗山姥」

罪跡

犯罪の証拠となる痕跡(コンセキ)。