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Словник

Деталі слова

呼気

[こき]
肺から体外に出す空気。 吐(ハ)く息。
⇔ 吸気

Пов'язані слова

呼気音

調音方法 気流の妨害度 阻害音 破裂音 破擦音 摩擦音 共鳴音 ふるえ音 はじき音 接近音 気流の通路 中線音 側面音 口蓋帆の状態 口音 鼻音 気流機構 肺臓気流 吸気音 呼気音 非肺臓気流 放出音 入破音 吸着音 ▶ 調音部位 人間の言語において、 呼気音(こきおん、英語: Egressive

嫌気呼吸

子伝達鎖、フェレドキシンを経てATPで活性化されたアデニリル硫酸(APS)および亜硫酸(SO3-)に電子伝達が行われ最終的に硫化水素まで還元される。 なお、硫酸塩呼吸を行う生物は、硫酸還元細菌(デスルフォビブリオ属など)及び硫酸還元古細菌(Archaeoglobus属など)に限られていると考えられ

呼

〔call〕 通信網を流れるひとまとまりの情報。

呼名

氏名を呼ぶこと。 「~点呼」

喚呼

確認して声に出すこと。 「指さし~」

大呼

大きな声で呼ぶこと。 「側(カタワラ)に~する者あれども, 昏々(コンコン)として夢中に在り/雪中梅(鉄腸)」

歓呼

喜んで大声をあげること。 「~の声」「群衆と共に悦喜し~し/うづまき(敏)」

嗚呼

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

点呼

一人一人名を呼んで, 人員がそろっているかどうか調べること。 「人員を~する」

呼集

(軍隊などで散らばっている人々を)呼び集めること。 「非常~」

称呼

(1)よびな。 名前。 呼称。 (2)名前を呼ぶこと。

長呼

(1)一つの音の母音を伸ばして発音すること。 近畿地方の「蚊 [kaː]」, 「手 [teː]」などがその例。 (2)「長音」に同じ。

絶呼

声の限りに叫ぶこと。 「英気我に溢れて快を~せしめ/基督信徒の慰(鑑三)」

呼号

(1)大声で呼ぶこと。 (2)盛んに言いたてること。 「火の如き力で~するものは現状打破の声/俳諧師(虚子)」

呼称

名前をつけて呼ぶこと。 また, その呼び名。 称呼。

音呼

〔「いん」は「鸚」の唐音〕 オウム目の鳥のうち, 小形のもの, あるいは羽の色彩が鮮やかで尾が長いものの総称。 オウムとの間に厳密な区別はない。 セキセイインコ・オカメインコ・コンゴウインコなど種類が多い。 原産地は熱帯。 飼い鳥とされ, 物まねのうまい種類もある。

疾呼

あわただしく呼びたてること。 「良心は~して渠(カレ)を責めぬ/義血侠血(鏡花)」

呼格

〔vocative case〕 印欧語の格の一つで, 呼びかけに用いる格。 ギリシャ語・ラテン語などでは特別の格の形が使われたが, 多くの近代語では主格と同形になった。

呼吸

(1)息を吸ったり吐いたりすること。 「きれいな空気を~する」「~を整える」 (2)動作の間(マ)の取り方など, 物事を巧みに行う要領。 こつ。 「スタートの~をつかむ」「ひと~置く」 (3)共同で作業をする者どうしの, 互いの調和。 「二人の~がぴったりと合う」 (4)(ア)生物が, 外界から酸素を取り入れて二酸化炭素を排出すること。 外呼吸。 また, そのために行う筋肉の運動。 (イ)細胞が, 取り入れた酸素によって有機物を分解してエネルギーを獲得する過程。 酸素呼吸。 細胞呼吸。 内呼吸。 (ウ)生物が無酸素状態で有機物を分解してエネルギーを獲得する過程。 解糖・発酵など。 無気呼吸。 <i>~を合わ・す</i> 相手と調子を合わせる。 <i>~を呑(ノ)み込・む</i> 物事をうまく行うための微妙な調子を会得する。 <i>~を計・る</i> 適当な時機をみはからう。