Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

境目

[さいめ]
さかいめ。 境界。
「隣国~の論により/浄瑠璃・妹背山」

境目

[さかいめ]
(1)くぎりになる所。 境界。
「隣の家との~に垣根を巡らす」
(2)物事の分かれ目。 きわ。
「ここが勝つか負けるかの~だ」

Пов'язані слова

境目峠

境目峠(さかいめとうげ)は、徳島県三好市池田町佐野と愛媛県四国中央市川滝町境目の県境に位置する峠である。標高381m。 国道192号の旧道峠である。峠からは瀬戸内海一円が見わたせる。県境には1917年(大正6年)に徳島県三好郡が建立した石碑があり、「従是東徳島縣三好郡」と彫ってある。

境目トンネル

境目トンネル(さかいめトンネル)は、国道192号の愛媛県と徳島県の県境にある境目峠(標高381m)直下を貫通する道路トンネルである。 路線:国道192号 所在地:愛媛県四国中央市川滝町 - 徳島県三好市佐野 竣工:1972年(昭和47年)9月 全長:855m 幅:8.0m 高さ:4.5m(高さ制限:m)

境

(1)区切られた場所。 「無人の~を行く」「斯(カカ)る~にはふさはしい物語り/続風流懺法(虚子)」 (2)心の状態。 「無我の~」 (3)〔仏〕 人間の感覚器官と心の認識能力の対象。 眼・耳・鼻・舌・身・意の六根それぞれによって認識される色・声(シヨウ)・香・味・触・法の六境。 境界(キヨウガイ)。

境

(1)茨城県南西部, 猿島(サシマ)郡の町。 利根川北岸にあり, 明治期まで水運の要地。 現在は境大橋が架かる。 猿島茶の産地。 (2)群馬県南東部, 佐波(サワ)郡の町。 近世には日光例幣使街道の宿場町で, 利根川の河港。

境

〔動詞「さかう」の連用形から〕 (1)土地と土地の区切り。 境界。 境目。 「国の~」「隣家との~」「~を接する三県」 (2)ものの分かれ目。 境目。 「生死の~」「季節の~」 (3)場所。 土地。 「それ常陸の国は, ~是広大(ヒロ)く/常陸風土記」 (4)(すぐれた)境地。 「二つのわざ, やうやう~に入りければ/徒然 188」

辺境・近境

『辺境・近境』(へんきょう・きんきょう)は、村上春樹の紀行。 1998年4月23日、新潮社より刊行された。2000年6月、新潮文庫として文庫化された。2008年2月に新たな口絵写真を収録した新装版が発行されている。新装版の刊行にあたり写真を担当した松村映三による書評が新潮社の『波』(2008年3月号)に掲載された。

境界

さかい。 しきり。 きょうかい。

辺境

都から遠く離れた土地。 国ざかい。

佳境

(1)(小説や話などの)興味深い所。 おもしろい場面。 「話が~に入ってきた」 (2)〔晋書(顧愷之伝)〕 風味のよいところ。 うまい部分。 蔗境。

地境

土地の境界。 じざかい。

境界

〔仏〕 (1)「境(キヨウ){(3)}」に同じ。 (2)自分の力が及ぶ範囲。 「おのれが~にあらざる物をば争ふべからず/徒然 193」 (3)報いとして得られた境遇。 「おのれらは俗塵(ゾクジン)に埋れて世渡る~ながら/おらが春」 (4)その人の置かれた状況。 境涯。 「心は~によつて転じ変はる/浄瑠璃・宵庚申」

仙境

(1)仙人の住む土地。 (2)俗界を離れた清浄な土地。

境界

(1)土地のさかい目。 (2)物事のさかい目。 「~領域」 → きょうがい(境界)

隣境

となりとの境界。 また, その地域。 「~に事を起こす」

老境

年老いた境遇。 老年。 「~に入る」

人境

人間の住んでいる所。

妙境

(1)風光のすぐれた土地。 (2)学問・技芸などの絶妙の境地。 佳境。 妙所。

進境

(学問・技芸などの)進歩して到達した境地。 上達した状態。 「著しい~を示す」