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Деталі слова

夕飯

[ゆうめし]
夕方に食べる飯。 夕食。 ゆうはん。

夕飯

[ゆうはん]
夕方にとる食事。 夕食。 晩飯。

Пов'язані слова

飯島夕雁

その後編集者、東京都港区職員、病院職員を経て、2002年に日本最小の地方自治体である東京都青ヶ島村の教育長公募に合格。同年4月から、約3年間にわたり青ヶ島村教育長を務めた。 2005年、第44回衆議院議員総選挙に北海道10区から自由民主党公認で出馬する。北海道10区に地縁はなく、小泉純一郎首相が成立に執念を燃やす

夕

(1)尺貫法の容積の単位。 合の一〇分の一。 升の一〇〇分の一。 約0.018リットル。 せき。 (2)尺貫法の面積の単位。 坪の一〇〇分の一。 約0.033平方メートル。 せき。 (3)登山の路程で, 合の一〇分の一。

夕

日が暮れて夜になろうとする時。 ゆうぐれ。 ゆうがた。 <i>~さらず</i> 夕方ごとに。 毎夕。 「今日もかも明日香の川の~かはづ鳴く瀬のさやけかるらむ/万葉 356」

飯

米を蒸したり, 炊いたりしたもの。 麦・粟(アワ)などにもいう。 「家にあれば笥(ケ)に盛る~を/万葉 142」

飯

〔動詞「召す」の連用形から。 召し上がるものの意〕 (1)米を炊いたもの。 ごはん。 (2)食事。 朝・昼・晩の食事。 ごはん。 「~の支度ができる」 <i>~の食い上げ</i> 収入がなくなり生活できなくなること。 <i>~の種(タネ)</i> 生活の手段。 収入を得る方法。 「~を失う」 <i>~を食・う</i> (1)食事をする。 (2)生活をする。 生計をたてる。 「文筆で~・う」

飯

めし。 ごはん。 まんま。

飯

〔幼児語〕 御飯。 めし。 まま。 おまんま。

夕と

夕方。 日暮れ時。 ⇔ 朝と 「朝とにはい倚(ヨ)り立たし~にはい倚り立たす/古事記(下)」

夕べ

〔〔「夕(ユフ)方(ヘ)」の意。 上代は清音〕 (1)日の暮れる頃。 夕方。 ⇔ あした(朝) 「~の色」 (2)(多く「昨夜」と書く)きのうの夕方から夜にかけて。 「~は寒かった」「~帰って来た」 (3)夕方から行われる催し物。 「クラシック音楽の~」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕〔上代・平安時代の時間観念として, 「ゆうべ」は夜の始まりの時を示す語であったが, 一日が夜中の一二時から始まるようになって, 「ゆうべ」は前日の夜をさすようになった〕 <i>~の陽(ヒ)に子孫を愛・す</i> 余命もすくない老年に子孫をかわいがる。 「~・して, さかゆく末を見んまでの命をあらまし/徒然 7」

夕霧

夕方に立つ霧。 ゆうぎり。

夕霧

(1)源氏物語の巻名。 第三九帖。 (2)源氏物語の作中人物。 光源氏と葵の上との子。 妻は雲井の雁(カリ)。 実直な性格で, 左大臣となる。 大学の君。 冠者(カザ)の君。 (3)(1654-1678) 大坂新町の扇屋の遊女。 容姿が美しく諸芸に秀でた理想的な女性であったという。 死後, これをモデルとした浮世草子・浄瑠璃・歌舞伎が多く作られ, 近松の「夕霧阿波鳴渡」が有名。 (4)歌舞伎舞踊の一。 近松門左衛門の「夕霧阿波鳴渡」の中の吉田屋の段を舞踊化したもので, 富本・常磐津・清元・新内などに数多く作曲されている。

夕陽

(1)夕日。 入り日。 斜陽。 「~を帯びて人馬幾個(イクツ)となく/忘れえぬ人々(独歩)」 (2)夕暮れ。 夕方。

夕電

夕方のいなびかり。 はかないもののたとえ。 → 朝露夕電

今夕

きょうの夕方。 こんせき。

夕霧

夕方にたちこめる霧。 ⇔ 朝霧 ﹝季﹞秋。 《一藪は別の~かかるなり/一茶》

日夕

日夜。 朝夕。 「幾百里西なる人の面影は~心に往来するに引易へて/不如帰(蘆花)」

旦夕

(1)朝と晩。 朝も晩も。 始終。 旦暮。 「~の費え」 (2)今日の夜か明日の朝かというほどに事態が切迫していること。 旦暮。 <i>~に迫(セマ)・る</i> ⇒ 命(メイ)旦夕に迫る(「命」の句項目)

昨夕

きのうの夜。 ゆうべ。 さくゆう。