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始平

始平(しへい)は、柔然の君主である佗汗可汗郁久閭伏図の治世で使用された元号。 506年 - 508年。 プロジェクト 紀年法 『中国歴代年号考』李崇智(中華書局 2004年) 元号一覧 (中国)

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始平郡

始平郡は槐里・始平・武功・鄠・蒯城の5県を管轄した。永嘉の乱以後、始平郡の本土は華北の五胡の諸国の統治を受けた。 北魏の太平真君年間、始平郡は扶風郡に併合された。 本節では、現在の湖北省丹江口市に設置された始平郡について述べる。雍州が襄陽に僑置されると、始

始関伊平

始関 伊平(しせき いへい、1907年4月7日 - 1991年11月26日)は、昭和期の商工官僚・政治家・弁護士。建設大臣などを歴任した。 千葉県市原郡(現:市原市)出身。東京帝国大学法学部を卒業後、1930年に商工省に入省する。岸信介に引き立てられ、鉱山局長・鉄鋼局長などを歴任、戦後資源庁長官となる。

始筆

新年に初めて毛筆で字を書くこと。 書き初め。 ﹝季﹞新年。

原始

(1)おおもと。 はじめ。 元始。 「基督教の~に遡りて/海潮音(敏)」 (2)自然のままで, 未発達・未開発の状態。 「~のままの生活」

更始

あらため始めること。 「学制も亦~せずんばあらず/新聞雑誌 21」

年始

(1)年の初め。 年頭。 ⇔ 年末 (2)年の初めを祝うこと。 また, 年頭の挨拶(アイサツ)。 年賀。 ﹝季﹞新年。 「~に行く」

終始

※一※ (名) 始めから終わりまで, ある動作や態度を変えずに続けること。 「あいまいな答弁に~する」 ※二※ (副) 始めから終わりまで。 その間中ずっと。 「~なごやかなうちに会談は終わった」

元始

物事のはじめ。 おこり。 また, 年のはじめ。 「其の~を思ふに, 已に彼の社に在り/盛衰記 45」

始点

〔数〕 有向線分またはベクトル AB における点 A のこと。 → 終点

始動

(1)動き始めること。 動かし始めること。 「計画を~させる」 (2)休止の状態にある機械などを動かし始めること。 起動。 「エンジンを~する」

始期

(1)物事のはじまる時期。 (2)法律行為の効力が発生し, あるいは債務の履行を請求できるようになる期限。 ⇔ 終期

始終

※一※ (名) (1)始めと終わり。 また, 始めから終わりまでの事柄。 すべて。 「一部~を物語る」 (2)事の経緯。 事情。 「事の~を気取られては/当世書生気質(逍遥)」 (3)行く末。 将来。 「~よかるべしともおぼえず/平家2」 (4)事の終わり。 結末。 「~の勝こそ肝要にて候へ/太平記 16」 ※二※ (副) (1)始めから終わりまで。 たえず。 いつも。 「~本を読んでいる」「~黙然としてゐる/社会百面相(魯庵)」 (2)終わりには。 結局。 「~かなふべしともおぼえず/平治(下)」

無始

(1)〔仏〕 ある時点から始まったのではなく, 永遠の過去から存在すること。 (2)転じて, 遠い昔。 大昔。 「~よりこのかた生死に流転するは/宇治拾遺 6」

始原

物事のはじめ。 原始。

始業

仕事や授業を始めること。 ⇔ 終業 「午前九時に~する」「~式」

始祖

(1)ある物事を始めた人。 元祖。 「一刀流の~」 (2)禅宗で達磨(ダルマ)大師をいう称。

開始

物事を始めること。 また, 始まること。 ⇔ 終了 「試合を~する」

創始

新しい事業・方式などを始めること。 物事のおこり。 はじめ。 「一派を~する」

始州

潼川郡が廃止され、始州に統合された。607年(大業3年)に州が廃止されて郡が置かれると、始州は普安郡と改称され、下部に7県を管轄した。隋代の行政区分に関しては下表を参照。 618年(武徳元年)、唐により普安郡は始州と改められた。713年(先天2年)、始州は剣州と改称された。 ^ 『周書』文帝紀下 ^