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Словник

Деталі слова

媼

[うば]
(1)年をとった女。 老女。 老婆。 おうな。
(2)能面の一。 老女の顔にかたどったもの。 老女物に用いるほか, 「高砂(タカサゴ)」などでは神の化身にも用いる。
⇔ 尉

媼

[おうな]
〔「おみな(嫗)」の転〕
年をとった女。 老女。 老婆。
⇔ 翁
「七八十の~・翁/栄花(音楽)」

Пов'язані слова

老媼

年をとった女。 老婆。

乳媼

うば。 めのと。 「娘一人まうけて, ~をとりてそだてしに/浮世草子諸国はなし 3」

劉媼

おん、生没年不詳)は、劉邦(前漢の高祖)の生母。諡号は昭霊皇后。 前漢の高祖の生母という重要人物でありながら、姓名は不詳である。『史記索隠』・『史記正義』引皇甫謐などによると、姓は王氏、名は含始というが、これについては顔師古が疑義を述べている。 夫は劉太公。子は劉邦の他に劉伯(名は不詳)、劉喜の2人の息子がいる。

かぐや姫 (1935年の映画)

このほかにも、政岡憲三が人形アニメーションを担当したが、後述する短縮版ではこのパートがカットされている。 北澤かず子 - かぐや姫 汐見洋 - 翁 東日出子 - 媼(おうな、翁の妻) 藤山一郎 - 造麿 北沢彪 横尾泥海男 - 宰相 徳山璉 - 宰相の息子・太麿 藤輪欣司 - 宰相の息子・細身

那須文恵

オフィス薫附属声優養成所第4期卒業生。 音域はアルト。方言は博多弁。 趣味はビリヤード、カラオケ。 キャットドッグ ドラえもん(テレビ朝日版第2期)(媼) あの頃ペニー・レインと オルフェ(ジョアナ) グラディエーター 恋は嵐のように(サンディ) 恋はハッケヨイ! ゴールデンボーイ(アグネス) ザ・ソプラノズ

夢源氏剣祭文

袴垂 津田匠子 - 八百比丘尼 ドン貫太郎 - 朱天太夫 大山尚雄 - 藤原秀郷 今井朋彦 - 碓井貞光 郷里大輔 - (芦屋)道摩 岩本多代 - 媼、壹子 上田忠好 - 藤原兼家 車宗光 - 藤原道長 豊川潤 - 源頼光 脚色:湯本香樹実 演出:千葉守 選曲:栗山和樹 技術:大塚豊 効果:若林宏

小野姥

小野 姥(おの の ろうば、生没不詳)は、奈良時代の女性。阿波国・祖谷山(現在の徳島県三好市)の開祖とされる恵伊羅御子。小野媼、小野姪とも表記される。「都からの未来人」とも呼ばれている。 京都で罪を犯した恵伊羅御子とともに752年(天平勝宝4年)に流刑となった土佐国と勘違いをして祖谷山へ入り、土佐も

人面樹

、この木は人の首のような花をつけ、問いかけると花が笑いかけるが人語を解することはなく、あまりに笑うと花がしぼんで落ちてしまう、とある。会津の奇談集『老媼茶話』でも、この木を『三才図会』から引用して同様に述べている。 [脚注の使い方] ^ 多田克己『百鬼解読』講談社〈講談社文庫〉、2006年、20頁。

亀姫 (妖怪)

亀姫(かめひめ)は、福島県猪苗代町の猪苗代城(亀ヶ城)に住みついていたとされる妖怪。江戸時代中期の奇談集『老媼茶話』の3巻「猪苗代の城化物」に名が見られる。 『老媼茶話』には、以下のような亀姫の奇談が述べられている。 1640年(寛永17年)。当時の猪苗代城の城主は会津藩の第2代藩主・加藤明成であ

佐々木喜善

や要請もあり、次第に郷里である遠野の民話や伝説収集に文筆活動の主軸を移してゆく。この間に『遠野物語』にも登場する辷石たにえから聞いた昔話をまとめた『老媼夜譚』や『遠野雑記』『奥州のザシキワラシ』『江刺昔話』『東奥異聞』『聴耳草紙』などの民話集を発表した。 民話収集の傍ら、土淵村村会議員・村長(在任:1925年9月27日

三宅記

島)を行うこととしたが、その前に一度天竺に帰国する。再び渡来した際、丹波で出会った翁媼との会話の中で、自身の名が「三嶋大明神」であること、正体が薬師如来であることを知る。翁(天児屋根命)からは「タミの実」をもらい、翁媼の子の若宮・剣宮・見目を連れて伊豆に向かう。そして孝安天皇21年、多くの龍神・雷神