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Словник

Деталі слова

定跡

[じょうせき]
(1)囲碁・将棋で, ある局面において双方にとって最善とされる一定の打ち方・指し方。 長年の研究によって確立されたもので, それに双方が従えばある局面の結果は互角になる場合が多い。
〔囲碁では「定石」, 将棋では「定跡」と書く〕
(2)物事を行う上で, 一般に最善と考えられている方法・手順など。
「~どおりバントで走者を進める」

Пов'язані слова

鷺宮定跡

の交換を入れず▲9七角と覗く手段を用意し、以下▲8六角 - ▲6八角 - ▲6六銀、または▲7九角 - ▲6六銀で引き角戦法にして飛車先突破を狙う手段を編み出す。但しこれも、森安流の左辺を軽くかわす方法が編み出され、居飛車側の勝率が芳しくなくなり、また第1-4図のように△6四歩と△5四歩を先手陣の

山田定跡

将棋 > 将棋の戦法 > 居飛車 > 居飛車舟囲い急戦 > 山田定跡 山田定跡(やまだじょうせき)は、将棋の居飛車対振り飛車対抗形の定跡体系において最も基本的な戦法の一つで、山田道美が考案したとされる。居飛車舟囲いから四間飛車に急戦を仕掛ける居飛車舟囲い急戦の一種。 △ なし ▲ なし 基本図 ▲5七銀左まで

木村定跡

と言われている。 このように、基本形態である図1になった瞬間に後手の敗北がほぼ決定する。したがって、後手はこの形を避けなければならない。そもそも△2二玉と囲いに入るのが敗着なので、この手を省略して△6五歩と後手側から木村定跡の仕掛けを行えば後手が良いのではないかと

筆跡鑑定

筆跡鑑定(ひっせきかんてい)とは、鑑定の一種で、複数の筆跡を比較し、それを書いた筆者が同一人であるか別人であるかを識別するものである。筆跡の鑑定は、筆跡に現れる個人内の恒常性と希少性の存在を識別する事によって成立する。 偽造文書の場合は犯人は他人の筆跡を真似ようとし、脅迫状などでは逆に自分の筆跡

カナダ国定史跡

カナダ国定史跡(英語:National Historic Sites of Canada、仏語:Lieux historiques nationaux du Canada)はカナダ環境・気候変動省の文化遺産保護制度の一つ。カナダ史跡記念物委員会(Historic Sites and Monuments

跡

あと。 「跡絶(トダ)える」「跡見(トミ)」など複合した形でみられる。

大韓民国指定史跡

南海観音浦李忠武公遺跡 慶南 233 南海忠烈祠 慶南 234 阿且山城 ソウル 235 報恩三年山城 忠北 236 統営忠烈祠 慶南 237 含春苑址 → ソウル景慕宮址 ソウル 238 栄州順興於宿墓 慶北 239 居昌屯馬里壁画古墳 慶南 240 昌原城山貝塚 慶南 241 慶州花山里灰釉土器窯址 慶北 242

沖縄戦跡国定公園

糸満市米須霊域は、平和祈念公園から2.5kmほど南西の糸満市米須(こめす)にある霊域である。域内には、各都道県の慰霊碑や、有川中将以下将兵自決の壕・慰霊塔などがある。また、中心にある「魂魄の塔」(こんぱくのとう)は、沖縄戦に関連して沖縄各地に存在する慰霊塔のうち最古のものとされている。霊域

妙跡

(1)非常にすぐれた筆跡。 妙筆。 (2)非常にすぐれた事跡。

奇跡

(1)常識では理解できないような出来事。 「~の生還」 (2)主にキリスト教で, 人々を信仰に導くため神によってなされたと信じられている超自然的現象。 聖霊による受胎, 復活, 病人の治癒など。 原始キリスト教では当時の魔術信仰に対抗するため, また使徒(預言者)のしるしとして特にこれを宣伝した。

聖跡

(1)神聖な遺跡。 (2)天子に関係ある史跡。 天皇行幸の地や旧都趾など。

跡形

前に物が存在していたしるし。 痕跡。 「~もなく消え去る」 <i>~無・い</i> (1)痕跡をとどめない。 「~・く消える」 (2)根拠がない。 わけがわからない。 「小督(コゴウ)が失せたりといふ事, ~・き空事なりけり/平家 6」

秘跡

⇒ サクラメント

古跡

歴史に残るような有名な事件や建物などがあったあと。 遺跡。 旧跡。 古址(コシ)。

偉跡

偉大な事跡。

史跡

歴史に残る事件に関係のあった場所・建物や遺構。

痕跡

過去に何かがあったことを示すあと。 あとかた。 形跡。 「~をとどめる」

一跡

(1)家系。 血統。 「大家の~, 此時断亡せん事勿体無く候/太平記 35」 (2)(後継ぎにゆずる)全財産。 身代。 「~に一つの鍋釜/浮世草子・永代蔵2」 (3)他の人のものではないもの。 その人独自のもの。 「身が~のせりふの裏を食はすはしれ者/浄瑠璃・嫗山姥」

罪跡

犯罪の証拠となる痕跡(コンセキ)。