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Словник

Деталі слова

尊称

[そんしょう]
(1)尊敬の気持ちをこめて呼ぶ呼称。
「~を奉る」
(2)特定個人の徳をたたえる特別な呼び方。 徳川家康を権現様という類。

Пов'язані слова

ドン (尊称)

ドーニャ (Doña ['d̪o.ɲa])、ポルトガル語ではドナ (Dona ['do.nɐ]) となる。 ラテン語の君主への敬称であるドミヌス (dominus) に由来する。 略記はドンはD.、ドーニャ/ドナはDªまたはD.。 ドン/ドニャ/ドナ

ハッジ (尊称)

Saif Gani)と呼ばれるようになる。 女性形はハッジャ(HajjahまたはHajiya)である。 イスラム諸国はもとより、イスラム教徒との混合地域、かつてイスラム諸国の支配を受けた国などでも、姓にハッジまたはそれを部分的を使った者もいる。 イスラム教 ムスタファ・ハッジ、ユースフ・ハッジ ^

称

(1)呼び名。 「三ちゃんの~で愛される」 (2)評判。 名声。 「古来名君の~がある」

尊

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」

尊

※一※ (名) 中国, 古代の盛酒器。 器形については諸説あるが, 口部がらっぱ状をしているものとするのが一般的。 殷(イン)周時代の青銅製の祭器がよく知られている。 ※二※ (接尾) 助数詞。 仏を数えるのに用いる。 「釈迦三~」

尊

〔「御(ミ)事」の意〕 ※一※ (名) 神や貴人の名前の下につける尊称。 「素戔嗚(スサノオノ)~」 〔日本書紀では, 「尊」を最も貴いものに, 「命」をその他のものに使う〕 ※二※ (代) 中古後期には, 人を軽く見たりからかったりした気持ちで用いる。 (1)二人称。 おまえさん。 あんた。 「白事(シレコト)なせそ, ~/今昔28」 (2)三人称。 おかた。 ひと。 「この~は本よりかくえもいはぬ物狂とは知りたれども/今昔28」

並称

合わせて呼ぶこと。 また, (勝れたものとして)あるものに並べていうこと。 「李杜(リト)と~する」「清少納言は紫式部と~される」

併称

合わせて呼ぶこと。 また, (勝れたものとして)あるものに並べていうこと。 「李杜(リト)と~する」「清少納言は紫式部と~される」

略称

簡略にした名前で呼ぶこと。 また, その名前。 「国際連合を国連と~する」

称名

仏の名を唱えること。 一般には阿弥陀の名号を南無阿弥陀仏と唱えること。 称名念仏。

称揚

ほめたたえること。 「吾邦古来の美風を~して/うづまき(敏)」

称徳

人の徳を称賛すること。

名称

団体や組織などの社会的に通用する呼び名。 「正式の~」「~の変更」

敬称

(1)人名や官職名の下に付けて, その人への敬意を表す語。 「様」「さん」「くん」「殿」などの類。 (2)相手または相手方の事物について敬意を表す言い方。 「貴社」「高著」の類。

称す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「称する」の五段化〕 「称する」に同じ。 「…とは~・さない」 ※二※ (動サ変) ⇒ しょうする(称)

僭称

自分の身分を超えた称号を勝手に名乗ること。 また, その称号。 「皇帝を~する」

謙称

自分および自分側の人をへりくだって呼ぶ呼び方。 小生・てまえ・愚妻・豚児などの類。 ⇔ 敬称

自称

(1)実体はどうあれ, 自らこうだと称すこと。 「~音楽家」 (2)代名詞のうち, 話し手が自らをさしていう語。 一人称。 (3)自慢すること。 「我より外に心も剛に案も深き者あらじ, と~して/義経記 5」

賤称

相手をさげすんでいう称。