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Словник

Деталі слова

尚玄

七人の侍(2008年、シネマクリップ) - 若頭 役 ハブと拳骨(2008年、ナインエンタテインメント) - 主演・与那覇良 役 もう一つの柳川組 木槿の花(2009年、メディアワークス) - 主演・柳川重男 役 カイジ 人生逆転ゲーム(2009年、東宝、監督:佐藤東弥) - 間島悟 役 カフーを待ちわびて(2009年、エイベックス)

Пов'язані слова

尚尚

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

玄玄碁経

戸時代から現在に至るまで囲碁の勉強に活用されている。『玄玄集』、『玄々碁経』と記されることもある。 南宋代の終り頃、廬陵の生まれで当時の強者であった厳師(字は徳甫)と晏天章が共同で編纂し、これを元の至正7年(1347年)、学者である虞集が再編して出版した。元々は「玄玄経」の題だったが、虞集が「玄玄棋

尚

※一※ (副) (1)以前の状態が引き続いているさまを表す。 (ア)相変わらず。 いぜんとして。 「今も~美しい」「今~語り継がれている」(イ)引き続いて。 もとのとおり。 「~いっそうのお引き立てを」「~しばし試みよ/源氏(桐壺)」 (2)以前の状態や他の同類のものと比べて程度が進んでいるさまを表す。 (ア)ますます。 よりいっそう。 「手術して~悪くなった」「そのほうが~都合がいい」(イ)(好ましくないと思う気持ちを強調して)さらに。 もっと。 「うそをつくほうが~悪い」「げに畜類にも~おとれり/沙石(八・古活字本)」 (3)それにさらに付け加える余地があるさまを表す。 まだ。 「試験まで~一〇日ある」「憎んでも~余りある」 (4)前の語を受けて強調する意を表す。 …でさえも。 でも。 「昼~暗い杉並木」 (5)(漢文訓読に由来する語法で, 下に, 「如し」を伴う)あたかも。 ちょうど。 「過ぎたるは~及ばざるが如し」「上古~かくのごとし, 況や末代においてをや/平家 10」 (6)(当然のこととして)なんといっても。 やはり。 たしかに。 「世の中に~いと心憂きものは人ににくまれんとこそあるべけれ/枕草子267」 ※二※ (接続) ある事柄を述べたあとにほかのことを言い添えるときに用いる語。 さらに申しますと。 付け加えていれば。 《尚》「取りあえず御報告まで。 ~詳細は追ってお知らせします」 <i>~あらじ</i> このままで済ますわけにいかない。 ただでは済まされない。 「~じごとと見るにつけても怨めしさまさり給ふ/源氏(総角)」 <i>~しも</i> 「なお(猶)」を強めていう語。 副詞的に用いられる。 なおさらに。 いっそう。 「~, 虎(=虎御前)はうちふして, 消え入るやうに見えしかば/曾我 6」 <i>~のこと</i> なおさら。 いっそう。 ますます。 「それなら~君が行くべきだ」

玄部

ウィクショナリーに玄部の項目があります。 玄部(げんぶ)は、漢字を部首により分類したグループの一つ。 康熙字典214部首では95番目に置かれる(5画の最初、午集の最初)。 「玄」の字は黒色を表す。天空の色とされ、大地の黄色とともに「天地玄黄」と併称される。 「黒」との違いは『説文解字』に「黒くて赤があるものを『玄』という」とある。

玄同

〔老子「和其光, 同其塵, 是謂玄同」より〕 彼我の差別を立てることなく俗世間と一体になること。 和光同塵。

玄孫

〔「やしわご」の転〕 孫の孫。 曾孫の子。

玄麦

精白していない麦。

玄孫

孫の孫。 曾孫の子。 やしゃご。

玄孫

やしゃご。 玄孫(ゲンソン)。 [和名抄]

玄黄

(1)天の黒い色と大地の黄色と。 天と地と。 (2)〔黒い馬が病気をすると黄変するということから〕 馬の病気の名。

玄鳥

ツバメの異名。

玄関

〔近世には「げんか」とも〕 (1)一般に, 建物の正面の出入り口。 (2)〔仏〕(ア)禅にはいる入り口。 禅学の入門。 (イ)禅寺の方丈に突出して設けられた, 出入りのためのところ。 門。 (ウ)禅修行の過程で重要ないし困難な部分。 (3)近世の住宅で, 式台の前の駕籠(カゴ)をおろすための低い板敷きの部分。 また, 式台を含めた出入り口の全体。 (4)〔玄関を構えることを許されていたことから〕 江戸の町名主をいう。 〔(2)が原義〕 <i>~を張・る</i> 玄関だけを立派にする。 外観を飾る。

玄人

〔「くろと」とも〕 (1)一つの物事に熟達した人。 専門家。 本職。 「~も顔負けするほどの腕」「~芸」 (2)芸者や娼妓など, 水商売の女。 「~じみた女」 ⇔ 素人

玄人

「くろうと(玄人)」に同じ。 ⇔ 素人

玄室

古墳の中の棺をおさめる室。 玄宮。

玄冬

〔「けんとう」とも〕 冬の異名。

玄武

〔「げんむ」とも〕 (1)四方をつかさどる天の四神(シジン)の一。 水の神で, 亀, のちには亀に蛇が巻きついた姿で表され, 北に配する。 (2)二十八宿のうち, 北方七宿の総称。

幽玄

(1)奥深い味わいのあること。 深い余情のあること。 また, そのさま。 「~な調べ」「何処からともなく~な, 微妙な奏楽の響きが洩れて来た/少年(潤一郎)」 (2)奥深くはかり知ることのできない・こと(さま)。 「自己の意思を通して~なる自然の真意義を捕捉することができるのである/善の研究(幾多郎)」「事神異に関(アズカ)り, 或は興~に入る/古今(真名序)」 (3)優雅なこと。 上品でやさしいこと。 また, そのさま。 「内裏の御事は~にてやさやさとのみ思ひならへる人の云なるべし/愚管 4」 (4)中世文学・中世芸能における美的理念の一。 余情を伴う感動。 (ア)俊成の歌論では, 静寂で奥深く神秘的な感動・情趣。 (イ)正徹の歌論, 世阿弥の能楽論では, 優雅・妖艶な情趣。 (ウ)為家の歌論, 心敬の連歌論, 禅竹の能楽論では, 枯淡にして心の深い境地。 ひえさびた美。 ﹛派生﹜~さ(名)

玄米

精白してない米。 げんまい。