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Словник

Деталі слова

川副町

ある。2007年(平成19年)10月1日付で佐賀市に編入され、「佐賀市川副町」となった。 町域に佐賀空港があったことから、町のキャッチフレーズは『「空港都市 - エアフロントシティ川副」 - 快適な町、豊かな町、和やかな町』であった。 佐賀県の南東端、佐賀市の南隣に位置する。町域の南側は有明海に面し

Пов'язані слова

副

(1)主となるものにつきそって, その助けとなること。 また, そのものや人。 ⇔ 正 「幹事は正一名, ~二名とする」 (2)書類などで, 主となるもののひかえ。 うつし。 「正~各一通ずつの書類」

副市町村長

改正地方自治法では長の事務の一部を委任を受けて執行できることが明確になり副市町村長の本来的役割に位置づけられた。市町村長は法令に特別の禁止規定がある場合や長の固有の権限や職務(議会の招集、条例の公布、主要職員の任命等)を除いて副市町村長に事務を委任できる。 副市町村長へ委任された長の事務は告示しなければならない(第167条第3項)

長町副都心

長町ループバス(愛称:ながまちくん) 仙台南部道路・長町IC、または、東北自動車道・仙台南IC 国道4号 国道286号 年度別一日平均乗車人員の推移(単位:人/日)   地下鉄長町南駅   JR長町駅   地下鉄長町駅   地下鉄長町一丁目駅   JR太子堂駅 国道4号のあすと長町地区を貫く区間。2007年5月12日開通。

入来町副田

1889年(明治22年)には町村制が施行され、入来郷の区域より入来村が成立し、江戸期の藩政村である副田村は入来村の大字「副田」となった。1926年(大正15年)には温泉地区に入来駅が設置され、入来温泉は湯治客などでにぎわったが後に宮之城線は特定地方交通線第2次廃止対象路線

副署

旧憲法下で, 補佐の国務大臣が天皇の署名にそえて署名すること。 また, その署名。

副手

(1)主となる人の仕事を補助する人。 助手。 (2)大学で, 助手の下の教務補佐員のこと。

副腎

左右の腎臓の上に密着する内分泌器官。 左は半月状, 右は三角形。 表層部の皮質と中心部の髄質とに分かれ, 前者は副腎皮質ホルモンを, 後者は副腎髄質ホルモンを分泌する。 腎上体。

副官

軍隊で, 司令官や隊長に直属して事務の整理・監督にあたる士官。

副査

主査を助けて審査する役。

副官

⇒ ふっかん(副官)

副書

原本の写し。 副本。

副う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)主となるものから離れないようにする。 《沿》(ア)長い線状のもののわきを進む。 そばを行く。 「流れに~・った道」「線路に~・って歩く」(イ)決まり・方針などに従う。 「政府の方針に~・って実施される」 (2)要望・目的などにかなう。 《添・副》「御期待には~・えません」 (3)離れずに, そばにいる。 また, 付き従う。 《添・副》「影のように~・う」「身に~・ふ妹をとりみがね/万葉 3485」 (4)人と親しく交わる。 「人には~・うてみよ, 馬には乗ってみよ」 (5)男女が夫婦となって一緒に暮らす。 《添》「二人を~・わせる」 (6)さらに別の物事が加わる。 付け加わる。 《添》「趣が~・う」「御位~・ひて牛車ゆるされて/源氏(薄雲)」 〔「そえる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ そえる ※二※ (動ハ下二) ⇒ そえる

副砲

軍艦の積載砲のうち, 主砲に次ぐ中口径の砲。

副え

(1)主となる物にそえること。 そえたもの。 おまけ。 「さまざまの芸を~にして薬を売に同じう/浮世草子・禁短気」 (2)人に従う人。 補佐する人。 「~になつて力を仮してはくれまいか/五重塔(露伴)」 (3)生け花で, 中心となる枝を助ける働きをする枝。 《副》 (4)ごはんのおかず。 (5)かもじ。 添え髪。

副業

本業以外に行う仕事。 ⇔ 本業

副本

(1)原本のうつし。 ひかえ。 (2)〔法〕 正本の予備などのために, それと同一事項を記載した文書。

副詞

品詞の一。 自立語で活用がなく, 主語・述語になることのない語のうち, 主として連用修飾語として用いられるもの。 「非常に」「大変」「全然」などの類。 どのような語を修飾するかで, 状態副詞(すでに・ゆっくり・ひらひら)・程度副詞(もっと・非常に・すこし)・陳述副詞(とうてい・なぜ・まるで)などに分類される。

副賞

正式の賞に添えて贈られる賞品や賞金。 ⇔ 正賞

副長

(1)長となる人を補佐する役。 (2)艦艇で, 艦長を補佐する役。