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Деталі слова

左経記

藤原実資の『小右記』と比較して簡略ではあるものの、両者の比較研究によって11世紀前半の政治・社会情勢の研究に資するところが大きいとされている。 ポータル 文学 読み下し文は国際日本文化研究センター「摂関期古記録データベース」で公開されている。 表示 編集 表示 編集

Пов'язані слова

左記

縦書きの文書の左の方。 すなわち後の方に書いた部分。 普通, 細目を示すのに用いる。 下記。 「詳細は~のとおり」「~に示すごとく」

水左記

『水左記』(すいさき)は、平安時代後期の公卿・源俊房による日記。全2巻。「水」は「源」の偏であり、「左」は俊房が左大臣であったことによる。 摂関期から院政期への移行期を記述した数少ない古文書の1つである。「水左記」は断続的ではあるものの、逸文なども含めれば康平5年(1062年)から永久元年(1113

義経記

『義経記』(ぎけいき)は、源義経とその主従を中心に書いた作者不詳の軍記物語。全8巻。南北朝時代から室町時代初期に成立したと考えられている。能や歌舞伎、人形浄瑠璃など、後世の多くの文学作品に影響を与え、今日の義経やその周辺の人物のイメージの多くは『義経記』に準拠している。 なお、「源義経

彦左衛門外記

かもん) お屋形様の一党で、ちづか姫の婿になることを狙っていた。数馬を武庫に監禁する。 倉持善助(くらもち ぜんすけ) 奥平家中屋敷の侍。お屋形様の一党だったが、数馬に協力を強いられる。 吉川市兵衛(きっかわ いちべえ) 奥平家中屋敷の侍。お屋形様の一党で数馬がとっさになりすました男。 奥平丹波(おくだいら

左

(1)空間を二分したときの一方の側。 その人が北に向いていれば, 西にあたる側。 ⇔ 右 「~に曲がる」 (2)(人の)体で{(1)}の側。 また, その側の手・足など。 ⇔ 右 「~投げ」 (3)保守的な側に対し, 既成の体制の変革をめざす側。 左翼。 ⇔ 右 「~がかった思想」 (4)〔杯を左手で持つからとも, 鑿(ノミ)は左手で持つので, 「鑿手」と「飲み手」とをかけたからともいう〕 酒好き。 左党。 (5)同じ職掌の官を左右二つに分けた時の上位の方。 ⇔ 右 「~の大臣も/源氏(賢木)」 (6)歌合わせ・相撲など左右に分かれてする競技で, 左側の組。 「皆おしゆづりて~勝つになりぬ/源氏(絵合)」

左

ひだり。 特に右から縦書きにした文面で, 左側すなわち後述の文や内容をさし示すときに用いる語。 左記。 「~に述べるように…」

君台観左右帳記

伝蘇漢臣筆《侲童傀儡図》(唐絵手鑑「筆耕園」のうち) 重要文化財, 東京国立博物館蔵, 画像と解説:e国宝 閻次平 伝閻次平筆《秋野牧牛図》国宝, 泉屋博古館蔵, 画像と解説:泉屋博古館 馬遠筆《寒江独釣図》重要文化財, 東京国立博物館蔵, 画像と解説:e國寶 梁楷 梁楷筆《絹本墨画淡彩出山釈迦図

左玉

△持ち駒 歩二 ▲持ち駒 歩 左玉の例 △持ち駒 歩二 ▲持ち駒 なし その他の左玉の例 相振り飛車で玉を右に囲うと相手の飛車の攻撃を正面から受けることになるが、玉を左に囲うと遠のかせることができる。左玉は「玉飛接近すべからず」という格言に反しているが、バランスが良く、自陣に打ち込みの隙がな

左思

中国, 西晋の詩人。 字(アザナ)は太沖(タイチユウ)。 10年を費やして完成した「三都の賦」によって文名天下に知られ, 「洛陽(ラクヨウ)の紙価を高める」という成語を生んだ。 生没年未詳。

左脳

大脳の左半分。 言語・文字などの情報の処理を行なっていると考えられている。

左様

※一※ (形動) 前の内容を受けて, 「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。 「~なことは存じません」「~なる人になりては, ドメニカが許には居られぬにや/即興詩人(鴎外)」 ※二※ (感) (1)相手の話を肯定するときに用いる。 そうだ。 そのとおり。 「~, 私が致しました」 (2)物を思い出したりしたときに用いる。 そうそう。 そういえば。 「~, あれは私が八歳の時のことでした」 <i>~然(シカ)らば</i> 〔「さよう」と受けて, 「しからば」と切り出す, 武士などが挨拶(アイサツ)に用いた言葉から〕 そうであるならば。 それならば。 「~顔を洗つて出直しませうかな/吾輩は猫である(漱石)」

左様

正しい道に反する・こと(さま)。 左道(サドウ)。 「~なることを伊勢や日向のといひならはしたるなり/伊勢物語知顕抄」

左楽

「左方の楽」「左方唐楽(トウガク)」の略。 ⇔ 右楽

左相

左大臣の唐名。 ⇔ 右相

左党

酒の好きな人。 左利(キ)き。 さとう。

左岸

川の上流から下流に向かって左側の岸。 ⇔ 右岸

左右

(1)左と右。 さゆう。 「~の袖を顔に押あてて/平家 2」 (2)かたわら。 そば。 また, そば近くに仕える人。 「~に目くはし有りければ/太平記 12」 (3)あれこれ言うこと。 「実否(ジツプ)についての咎(トガ)の~あるべきか/平家 1」 (4)あれかこれかの様子。 決着。 「いくさの~を待つと見るはひがごとか/平治(中)」 (5)指図。 指令。 「御所へ申し入れて其の御~に依るべし/盛衰記 39」 (6)あれやこれや。 とかくの事。 また, 状況・様子。 「王城へは誠の~は未だ聞こえず/御伽草子・俵藤太」 (7)あれこれと知らせる便り。 沙汰。 「こちから~を致すまでは必ず見させらるるな/狂言・隠れ笠(虎寛本)」 (8)(年齢などの数を表す漢語のあとに付けて)前後。 「四十~の遊人風の男/あらくれ(秋声)」

左右

(1)左と右。 みぎひだり。 さゆう。 (2)左と右の位置が逆になること。 「靴を~にはく」 (3)あれこれ。 あれやこれや。 とやかく。 多く「に」を伴って副詞的に用いる。 「おとどたちも~に聞きおぼさむことを, はばかりてなむ/源氏(真木柱)」

左側

左の側。 ⇔ 右側 「~通行」