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Словник

Деталі слова

己巳

[きし]
干支(エト)の一。 つちのとみ。

Пов'язані слова

已己巳己

る。類義語としては「瓜二つ」「大同小異」、対義語としては「雲泥の差」「不一致」などが挙げられる。 似たような字形を並べた四字熟語に「烏焉魯魚」「魯魚亥豕」「魯魚章草」などがあるが、これらは書き誤りやすい文字のことを指す語である。ほかに、「烏焉馬」という熟語もあり、これももともとは書き誤りやすい文字の

己巳換局

に迎えられたが、数年たっても息子を出産できずにいた。そんな中、女官であった張氏はずば抜けた容貌によって承恩(王からの寵愛)を受けたが、彼女をきわめて奸悪と評した大妃・明聖王后により宮廷から追放された。明聖王后の死後に張氏は宮廷に復帰するが、粛宗の寵愛が日を追うごとに増して彼女は驕慢で気ままな女に急変

巳

(1)十二支の第六。 年・日・時刻・方位などに当てる。 へび。 (2)時刻の名。 今の午前一〇時頃。 また, 午前九時から午前一一時の間。 または午前一〇時から午前一二時まで。 (3)方角の名。 南から東へ三〇度。

己

〔「土の弟(ト)」の意〕 十干(ジツカン)の第六。

己

(1)反照代名詞。 その人またはそのもの自身をさす語。 「罪もなき人をうけへば忘れ草~が上にぞ生ふといふなる/伊勢 31」 (2)一人称。 わたくし。 われ。 「まだ幼くて~がもとに渡り給ひにしかば/落窪 3」 〔「おのが」の形か, あるいは「おのおの」「おのづま」など複合語としてのみ用いられる〕

己

一人称。 おれ。 おいら。 「~が所のかかさんときちやあ/滑稽本・浮世風呂2」 〔男性が用いるぞんざいな言い方の語であるが, 近世江戸語では町人の女性も用いた〕

己

〔「おのれ」の転〕 二人称。 相手をののしっていう語。 うぬ。 きさま。 「~は又, 人売りの請けでな/浮世草子・胸算用 4」

己

一人称。 主として下賤の者が用いる。 おれ。 おのれ。 「~が親方の背戸ぐちに/滑稽本・膝栗毛(初)」

己

〔「おの(己)」の転〕 ※一※ (代) (1)二人称。 相手をののしっていう語。 「そんなら~がとこのかかあめは/滑稽本・浮世風呂2」 (2)反照代名詞。 自分自身。 「暗い晩~が声色通るなり/柳多留 16」 ※二※ (感) 相手の言葉や態度に憤慨したときに発する語。 「~, 失敬なやつだ」

己

※一※ (代) (1)反照代名詞。 その人自身, またはその物自体をさす。 自分。 自分自身。 「~の分を心得る」「白き花ぞ~ひとりゑみの眉開けたる/源氏(夕顔)」 (2)一人称。 卑下の意を込めて用いることが多い。 「~は五条西洞院のほとりに候ふ翁に候ふ/宇治拾遺 1」 (3)二人称。 目下の人に対して, または相手を見下し, ののしっていう時に用いる。 お前。 きさま。 「かく賤しき~がもとにしばしおはしつるなり/竹取」 ※二※ (副) ひとりでに。 自然に。 「松の木の~起きかへりて/源氏(末摘花)」 ※三※ (感) 怒りや悔しさを表す語。 「~, よくも裏切ったな」 <i>~と (副)</i> 自分で。 ひとりでに。 自然に。 「~枯るるだにこそあるを/徒然 138」 <i>~達せんと欲して人を達せしむ</i> 〔論語(雍也)〕 自分が事を成し遂げようとすれば, まず人を助けて目的を遂げさせる。 仁者にはよい事を行うのに自他の区別がない。 <i>~に克(カ)ち礼に復(カエ)る</i> 〔論語(顔淵)〕 私欲をおさえて, 天理のあらわれである礼にたちかえる。 克己復礼(コツキフクレイ)。 <i>~に如(シ)かざる者を友とするなかれ</i> 〔論語(学而)〕 自分より劣った者は, 善を求め道を修める助けにならないから, 友人として交わってはならない。 <i>~の欲(ホツ)せざる所は人に施す勿(ナカ)れ</i> 〔論語(顔淵・衛霊公)〕 自分の好まないことは, 他人も好まないのだから, 他人にもしてはならない。 <i>~を枉(マ)・ぐ</i> 〔孟子(万章上)〕 自分の信念や主義を捨てる。 <i>~を虚(ムナ)しゅう・する</i> 〔漢書(五行志上)〕 私情を捨て去り, 心を謙虚にして他人の説を聞く。 私心を捨てる。

己

(1)一人称。 わたくし。 自分。 自分自身。 「常世辺(トコヨヘ)に住むべきものを剣太刀(ツルギタチ)~が心からおそやこの君/万葉 1741」 (2)二人称。 対等もしくはそれ以下の相手に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「吾はもよ女(メ)にしあれば, ~を除(オキ)て男(オ)はなし, ~を除て夫(ツマ)はなし/古事記(上)」「ほととぎす~が鳴く里のあまたあればなほうとまれぬ/古今(夏)」 〔上代には(1)よりも(2)の例が多い。 (2)も中古になると「なが」という形でだけ用いられ, やがて用いられなくなる〕 → なれ(汝)

癸巳

癸巳(みずのとみ、きすいのみ、きし)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの30番目で、前は壬辰、次は甲午である。陰陽五行では、十干の癸は陰の水、十二支の巳は陰の火で、相剋(水剋火)である。 西暦年を60で割って33が余る年が癸巳の年となる。 西暦年の下1桁が1・6(十干が辛・丙)の年の4月が癸巳の月

上巳

「じょうし(上巳)」に同じ。 ﹝季﹞春。

上巳

五節句の一。 陰暦三月最初の巳の日, のち三月三日に該当された。 古代中国の祓(ハラエ)の風俗行事が日本に伝わったもの。 宮中では曲水の宴を催した。 民間では女児の祝日として草餅・白酒などを食したが, のち人形を飾って雛(ヒナ)祭りをするようになった。 桃の節句。 雛の節句。 三月の節句。 女の節句。 重三(チヨウサン)。 元巳(ゲンシ)。 じょうみ。 ﹝季﹞春。

巳糊

巳の日に糊仕事をすること。 「身に糊をする(=ヤット暮ラシヲ立テル)」といって忌む。

丁巳

丁巳(ひのとみ、ていかのみ、ていし)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの54番目で、前は丙辰、次は戊午である。陰陽五行では、十干の丁は陰の火、十二支の巳は陰の火で、比和である。 西暦年を60で割って57が余る年が丁巳の年となる。 西暦年の下1桁が3・8(十干が癸・戊)の年の4月が丁巳の

乙巳

の木、十二支の巳は陰の火で、相生(木生火)である。 西暦年を60で割って45が余る年が乙巳の年となる。 645年の中大兄皇子、中臣鎌足らによる蘇我氏族滅を乙巳の変という。 1905年に締結された第二次日韓協約を韓国側では乙巳保護条約という。 西暦年の下1桁が2・7(十干が壬・丁)の年の4月が乙巳の月

辛巳

辛巳(かのとみ、しんきんのみ、しんし)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの18番目で、前は庚辰、次は壬午である。陰陽五行では、十干の辛は陰の金、十二支の巳は陰の火で、相剋(火剋金)である。 西暦年を60で割って21が余る年が辛巳の年となる。 西暦年の下1桁が0・5(十干が庚・乙)の年の4月が辛巳の

辰巳

辰巳、辰己(たつみ) 巽(たつみ)の当て字。方位では南東、時刻では9時前後。 日本人の姓・名。辰巳琢郎、辰己涼介、辰巳ヨシヒロ 等。 学校法人辰巳学園 辰巳館 地名 辰巳 (江東区) - 東京都江東区にある地名。 辰巳 (岡山市) - 岡山県岡山市北区にある地名。 映画 辰巳 (映画) -