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Словник

Деталі слова

後詰

後詰(ごづめ、うしろづめ、うしろつめ): 味方の後方に控置され、戦機に応じて投入される軍勢・部隊。予備。後備。援軍。増援。後陣。 後攻め(ごぜめ、あとぜめ)。敵の背後に回って攻める軍勢のこと。特に攻城戦において、攻囲軍を背後から攻撃すること戦法(後詰戦術)。あるいはそれを行う軍勢のこと。

Пов'язані слова

詰草

シロツメクサの別名。

詰る

よくない点や不満な点などを問いただして責める。 詰問する。 「違約を~・る」「あやまり有とも~・り給事なかれ/鷹筑波」 ‖可能‖ なじれる

詰み

詰むこと。 将棋で, 王将が敵の駒に攻められて逃げきれなくなり負けとなること。

詰む

※一※ (動マ五[四]) (1)密ですき間がなくなる。 つまる。 「目が~・む」 (2)将棋で, 王将が囲まれて逃げ場がなくなる。 「あと一手で~・む」 (3)ゆきづまる。 窮する。 「理に~・む」 ※二※ (動マ下二) ⇒ つめる

缶詰

缶詰(かんづめ)は、一般に水分の多い食品を金属缶に詰めて密封した上で微生物による腐敗・変敗を防ぐために加熱・殺菌した保存食。乾燥食品などの製品を単に金属缶に詰めて密封したものは厳密には「缶入り」と呼ばれ、一般に缶詰とは区別される。なお、食品以外の缶詰も製造されている(後述)。

詰所

詰所(つめしょ)とは一時的に宿泊したり、仮眠したり、待機する施設のこと。屯所(とんしょ)ともいう。江戸時代、江戸城における公式行事等の際に、大名等が家格に応じて定められた待機場所については、伺候席を参照。 大きな寺社の門前町には、各地方の詰所があり、その地方から参拝に来る人に低料金の宿泊施設を提供していた。

瓶詰

瓶詰(びんづめ)とは、野菜や果物などの食品を、塩水、酢、油、酒等による調味液とともにガラス等を材質とする容器に封入したもの。もしくはそれを詰める行為のこと。 基本的に瓶詰めに用いられる容器(瓶)の形は円柱形で、液体を入れる種類の瓶よりも高さが低い。形は四角柱など角柱の場合もある。中に液体を入れる瓶

詰碁

詰碁(つめご)とは、囲碁の部分的な死活を問う問題のこと。将棋の詰将棋に対応するもの。 詰碁は死活のからむ問題に用いられ、死活に関係なく局所的な得を図るような問題は手筋問題といわれる。 白黒の石が置かれた囲碁の盤面の一部(まれには全部)と、手番(「白番」、「白先」もしくは「黒番」、「黒先」)が示され

曲詰

曲詰の例 花田長太郎 作 曲詰(きょくづめ)は、詰将棋の分野の1つである。初形や詰上がりが文字や図形など意味があるものをいう。 曲詰は主に、「形象型」「あぶり出し」「立体曲詰」の3種類に分けられる。 形象型 最初の配置が意味を持っているもの。 あぶり出し 詰めあがりが意味を持っているもの。 立体曲詰

浜詰

旋網漁を教わり、兵庫県竹野の漁夫からはフグ落網漁を習い受けた。また、1903年(明治36年)に浜詰漁業組合が成立すると、1908年(明治41年)に組合として津居山漁師から鯖延縄漁を見習い受けた。 かつては村内に大敷網の網

射詰

ただし全員が失中した場合は、再度全員が一矢ずつ射る。連続的中をしなくても以下の場合はBが勝ちである。 A ○×○× →2位 B ○×○○ →1位 C ○××  →3位 D ×    →4位 この場合は二射目でA、B、Cの全員が外している為、A、B、Cは再び射ることができる。Dは一射目で外しているので射ることができない。

煙詰

煙詰(けむりづめ)は初期状態で全ての駒を盤上に配置し必要最低限の枚数で詰め上がる詰将棋の総称である。盤上に配置された駒が煙のように消え失せて最後の詰み上がりとなることからこの名称で呼ばれる。 狭義には、盤上に攻方の玉以外の39枚の駒を配置し玉を含めて3枚の駒で詰める物を指す。

詰襟

詰襟(つめえり)とは洋服の形態のうち、首元までボタン、ホックあるいはその他の方法で閉めて着用するタイプの襟をいう。反対語は「開襟」。 襟の仕立て方によって立襟と折襟に大別される。 本来は上衣のみならずシャツなどについても用いられる用語であるが、現代日本における慣用的用法としての「詰襟」は、もっぱら「立襟の上衣」の代名詞として用いられる。

最後の審判 (詰将棋)

詰め」になるのかどうか、ルールの解釈が統一されておらず、解釈により本作が成立する(詰む)かどうかが決まるという状態であった。 プロ棋士の間でも話題となったことがある。伊奈川愛菓が本作に感動したことを、日本将棋連盟モバイルで取り上げたことがきっかけとなり、本作の理屈付けが複数のプロ棋士の間で検討されたという。

夜詰め

(1)夜間の職務のため, その場にずっと詰めていること。 宿直。 (2)夜, 敵を攻めること。 夜襲。

詰(ま)る

(1)ある空間に物がすきまなくいっぱいはいる。 時間や抽象的なことにも用いる。 「本棚に専門書がぎっしり~・っている」「今週は予定が~・っていて時間がとれない」 (2)管や通路などの途中に物がつかえて通じなくなる。 「下水が~・る」「鼻が~・る」「息が~・りそうだ」 (3)(「…につまる」の形で)先に進めなくなって窮する。 「返事に~・る」「言葉に~・る」 (4)短くなる。 (ア)長さが短くなる。 「寸が~・る」(イ)間隔がちぢまる。 「差が~・る」「目の~・った生地」(ウ)語形が変化して短くなる。 つづまる。 「カハワラハ(河童)が~・ってカッパとなったのだ」(エ)促音になる。 (5)論の筋道がとおって決着がつく。 「~・るところ」「理ニ~・ル/日葡」 → つまらない (6)(野球で)ボールがバットの手もとに近い所に当たる。 「~・ったあたり」 (7)物が不足する。 「小林兵粮に~・りて又伯耆へ引退ければ/太平記 38」 〔「詰める」に対する自動詞〕 詰まる音(オン) ⇒ 促音 詰まる所(トコロ) 結局。 要するに。 「~この崖崩れは人災だ」

詰める

(1)容器に物を, すき間がないように入れる。 いっぱいに入れる。 「おせちを重箱に~・める」「弁当を~・める」 (2)穴やすき間に物を入れてふさぐ。 「すき間に新聞紙を~・める」 (3)長さや間隔を縮める。 (ア)短くする。 「寸法を~・める」「ズボンの丈(タケ)を~・める」(イ)間隔を縮める。 「行間を~・める」「中ほどへお~・め下さい」(ウ)倹約する。 切りつめる。 「生活を~・める」「随分わしが身を~・め/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (4)通じないようにする。 「逸見の声である。 僕は息を~・めてゐた/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」 (5)(「根(コン)をつめる」の形で)ある物事を, 長時間にわたって気力を集中して行う。 「根を」を略した形も用いる。 「あまり根を~・めると体にさわる」「猛暑のさなかに~・めて仕事をしたのがいけなかった」 (6)究極まで進める。 「話を~・める」 (7)将棋で, 敵の王将の逃げ場がないようにする。 「金銀三枚で~・める」 (8)決められた場所に出向いて, 待機する。 「交番に~・めている」「交代で病院に~・める」 (9)動詞の連用形の下に付いて用いられる。 (ア)絶え間なく…する。 「働き~・める」「毎日通い~・める」(イ)徹底して…する。 全面的に…する。 「思い~・める」「張り~・める」(ウ)…して相手を窮地に追い込む。 「追い~・める」「問い~・める」 (10)相手に迫り近づく。 追いつめる。 「やがて~・めて走りかかりければ/宇治拾遺2」 〔「詰まる」に対する他動詞〕

詰田川

が急速に進み、増大する排水のため河川の汚染が著しかった。河口部の廃止塩田は工場用地やゴルフ場として利用されている。また、香川県道155号牟礼中新線と国道11号の間の両岸は市内最大のラブホテル街でもある。 典型的な香川県における河川の特徴として、平時は水量に乏しいものの、降雨時には急激に水かさが増す

日詰バイパス

日本の道路 > 一般国道 > 国道4号 > 日詰バイパス 日詰バイパス(ひづめバイパス)は、国道4号のバイパス道路である。 紫波町中心部の混雑緩和のため1968年3月に開通 。途中にあった見通しの悪い直角コーナーが解消されている。全面アスファルト舗装(一部排水性舗装)。中央分離帯付き片側2車線。