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Словник

Деталі слова

得意顔

どや

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得意

(1)望みがかない満足していること。 ⇔ 失意 「~の絶頂」 (2)誇らしげな・こと(さま)。 「優勝して~な顔をする」 (3)上手で, そのことに自信もある・こと(さま)。 えて。 おてのもの。 「~な技」「~中の~」「お~の料理」 (4)商店などで, よく品物を買ってくれる客。 「上~」「お~さん」「~客」 (5)親しい友。 「彼の項伯と年来~として一事を隔つることなし/今昔 10」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

常得意

いつもその店を利用してくれる客。

上得意

その店の大変よい客。

善意取得

裏書の連続(外観) 券面上、受取人から最終の被裏書人まで、裏書が間断なく続いていることをいう。 最終の被裏書人には、証券上の権利者であるとの推定(法律上の推定)が働く。これは、証券上の権利を譲渡するためには証券を交付する必要があるという法制が採られている以上、このような手形の所持人

得得

得意そうなさま。 「~と話す」「~として自慢する」

得得屋

得得屋(とくとくや)とは島根県出雲市斐川町神氷にある株式会社イーシーアイが展開している100円ショップ。東京都、兵庫県、島根県、鳥取県、広島県、山口県、長崎県などの国内や、海外にはシンガポール、ベトナム、ミャンマー、タイ王国、カンボジアにも店舗を展開している。 [脚注の使い方] ^ a b c 『企業年鑑』2015年、464頁。 

顔

(1)頭部の前面。 目・鼻・口などがある部分。 「~を洗う」「~を見合わせる」 (2)({(1)}によって表される)人。 「見なれない~」 (3)顔かたち。 顔だち。 「美しい~」 (4)心の動きが表れた, 顔の様子。 (ア)表情。 「喜ぶ~が見たい」「~を曇らせる」「何くわぬ~」(イ)態度。 「大きな~をするな」 (5)その人のもつ評判・信用など。 (ア)知名度。 「~の売れた役者」(イ)影響力・勢力(がある人)。 「このあたりではちょいとした~だ」(ウ)面目。 名誉。 「~にかかわる」「合わせる~がない」「私の~が丸つぶれだ」 (6)その背後にあるものの代表となる人や事柄。 「業界の~」「受付は会社の~だ」 (7)物事のある一面。 「大都会の知られざる~」 → がお(顔) <i>~が売・れる</i> 世間に広く知られる。 有名になる。 顔ききになる。 「テレビで~・れている」 <i>~が利(キ)・く</i> 信用や権力があって, 相手に便宜をはかってもらうことができる。 <i>~が揃(ソロ)・う</i> 出席するはずの人がみんな出てくる。 「~・ったところで会議を始めよう」 <i>~が立・つ</i> 面目が立つ。 <i>~が潰(ツブ)・れる</i> 名誉を傷つけられる。 面目が潰れる。 <i>~が広・い</i> 交際範囲が広くて多方面に知人が多い。 <i>~から火が出る</i> 大変恥ずかしくて, 上気して顔が真っ赤になる。 「~出るほど恥ずかしい」 <i>~に書いてあ・る</i> 言わなくても, 表情から読みとれる。 <i>~に出る</i> 感情・気持ちや体調などが, 表情に現れる。 <i>~に泥(ドロ)を塗(ヌ)・る</i> 恥をかかせる。 面目を失わせる。 顔を汚(ヨゴ)す。 「よくもおれの~・ったな」 <i>~に紅葉(モミジ)を散ら・す</i> (女性などが)恥ずかしさのために顔を赤くする。 <i>~を合わ・せる</i> (1)会う。 「毎日~・せている」 (2)(試合などで)対戦する。 (3)(「顔を合わせられない」の形で)面目なくて会えない。 顔が合わせられない。 <i>~を売・る</i> 広く世間に知られるようにする。 「毎月の例会で~・っておく」 <i>~を貸・す</i> 頼まれて人に会ったり人前に出たりすることのぞんざいな言い方。 「ちょっと~・してくれ」 <i>~を拵(コシラ)・える</i> 化粧をする。 顔を作る。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> (主要な人物がみな)集まる。 「各界の新鋭が~・える」 <i>~を出・す</i> (1)隠れていたものが現れ出る。 「お日さまが~・す」 (2)会合などに出席する。 (3)人の家を訪ねる。 <i>~を立・てる</i> その人の面目を失わせないようにする。 「ここは先輩の~・てて我慢してくれ」 <i>~を作・る</i> (1)化粧をする。 (2)無理に表情を作る。 <i>~を繋(ツナ)・ぐ</i> 顔出しをして, 知り合いとしてのつながりが切れないようにする。 「~・ぐために出席する」 <i>~を潰(ツブ)・す</i> その人の面目を失わせる。 <i>~を直・す</i> くずれた化粧を整える。 <i>~を振・る</i> 不承知の意を示すために首を横に振る。 <i>~を見・せる</i> 「顔を出す」に同じ。 <i>~を汚(ヨゴ)・す</i> 「顔に泥(ドロ)を塗(ヌ)る」に同じ。

顔

名詞や動詞の連用形などに付いて, そのような表情, またはそのような様子であることを表す。 「得意~」「わけ知り~」「泣き~」「笑い~」

顔

〔「かおばせ」の転〕 (1)顔つき。 顔のさま。 「花の~」 (2)名誉。 体面。 「我何の~有てか亡朝の臣として不義の逆臣に順(シタガ)はんや/太平記 14」

得

(1)下一段活用の動詞「える(得)」の文語形。 (2)(「…する(こと)をう」の形で)…することができる, …することが許されるという意を表す。 文語調のごくかたい表現として用いられる。 「改悛の情あるときは…出獄を許すことを〈う〉」「許可なき者は入室するを〈え〉ず」 → える(得) → うる(得)

得

〔動詞「う(得)」の連用形から〕 (1)下に否定の表現を伴って, 不可能の意を表す。 …できない。 全く…しない。 「帝, はた, まして~忍びあへ給はず/源氏(桐壺)」 (2)下に肯定の表現を伴って可能の意を表す。 できる。 「其の暴浪(アラナミ)自(オノズカ)らなぎて, 御船~進みき/古事記(中訓)」

得

※一※ (名) (1)利益を得ること。 もうけること。 また, その利益。 もうけ。 ⇔ 損 「損して~とれ」「何の~にもならない」 (2)手に入れること。 得ること。 ⇔ 失 「自他のために失多く~少なし/徒然 164」 (3)〔仏〕 真宗で, 浄土に往生し, 涅槃に入ること。 ※二※ (形動) 有利である・こと(さま)。 ⇔ 損 「そっちを買うほうが~だ」「百円お~な商品です」「憎めない~な性格」 <i>~を取るより名を取れ</i> 利益を得ることよりも, 名誉を重んじよ。

顔田顔彦

女と愛とミステリー「捜査一課長 神埼省吾」 ああ探偵事務所 第6話 世にも奇妙な物語 「過去からの日記」(2004年) - 滝田渉 ウルトラマンネクサス 第2話「異性獣 -スペースビースト-」・第3話「巨人 -ウルトラマン-」 - ビール工場の作業員 役 仮面ライダーシリーズ 仮面ライダー剣 第41話 仮面ライダー電王

意

(1)心の働き。 思っていること。 気持ち。 考え。 「~のままに振る舞う」「~に反する」「~を新たにする」 (2)意味。 わけ。 「打ち消しの~を表す助動詞」 (3)〔仏〕 感覚を除いた, 思考などの心の働き。 <i>~余って言葉足らず</i> 言いたいことがたくさんあって, それを言葉で十分表現しきれない。 <i>~至りて筆随(シタガ)う</i> 〔春渚紀聞(東坡事実)〕 感興のわくままに筆がすらすらと動いて, 優れた文章・詩歌ができる。 <i>~とする</i> 気にとめる。 意に介する。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「多少の犠牲は~せず」 <i>~に中(アタ)・る</i> 気に入る。 希望がかなう。 「思を寄せ争つて其~・らん事を求むる者多し/花柳春話(純一郎)」 <i>~に介・する</i> 気にかける。 気にする。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「悪口などは~・さない」 <i>~に適(カナ)・う</i> 考えに合う。 気に入る。 意に添う。 <i>~に染(ソ)まない</i> その気にならない。 気がすすまない。 <i>~に満たない</i> 気に入らない。 不満足である。 「~ない作品」 <i>~のある所(トコロ)</i> (言わんとする)本当の気持ち。 真意。 「~をお汲(ク)み取り下さい」 <i>~を受・ける</i> 人の意志・意向を承知して, それに従うようにする。 「首相の~・けて訪米する」 <i>~を得る</i> (1)理解する。 わけがわかる。 (2)思っていた通りになる。 満足する。 「我が~得たり」 <i>~を酌(ク)・む</i> 他人の考え・意見を肯定的に推察する。 <i>~を決・する</i> 決心する。 覚悟を決める。 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> もっぱら努力を集中する。 力を入れる。 「後進の育成に~・ぐ」 <i>~を体(タイ)・する</i> 他人の意志・意向を自分のものとしてそれに従う。 「社長の~・して交渉に臨む」 <i>~を尽く・す</i> 意見・考えを十分に言い表す。 <i>~を強くする</i> 心強く思う。 自信をもつ。 「あなたの支持が得られて~しました」 <i>~を迎・える</i> 他人の意見・意向に従って, 気に入られようとする。 迎合する。 「大衆の~・える番組」 <i>~を用・いる</i> 心を配る。 気を使う。 注意する。 「社会福祉の向上に~・いる」

竜顔

天子の顔。 天顔。 りょうがん。

厚顔

あつかましく, ずうずうしい・こと(さま)。 「~な男」 ﹛派生﹜~さ(名)

竜顔

⇒ りゅうがん(竜顔)

容顔

顔つき。 顔かたち。 かおだち。 「御才学もいみじく~も世に勝れて/太平記 18」

赧顔

恥ずかしさのあまり顔をあからめること。 赤面。 赧面。 「~に堪えない」