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Словник

Деталі слова

得点

[とくてん]
勝負・試験などで点を得ること。 また, その得た点数。
⇔ 失点
「大量に~する」「~差」

Пов'язані слова

得点圏

得点圏(とくてんけん)とは、二塁及び三塁の総称で、野球又はソフトボール等で用いられる便宜的用語である。スコアリングポジション。英語はscoring position。スポーツ新聞ではよく使用される。 「得点圏」名称の由来は、二塁又は三塁に走者を置いた状態で打者が安打を打つと、極めて得点になりやすいためである。

得点王

得点王(とくてんおう、英: Top Scorer)とは、サッカーやバスケットボールなどスポーツ競技(球技)における、大会を通して最も得点を挙げた選手を指す用語である。バレーボールなどではベストスコアラーの用語も使用される。 Jリーグ J1リーグ得点王 J2リーグ得点王 J3リーグ得点王 プレミアリーグ

得点 (バスケットボール)

近年のNBAでは全盛期ともいわれるスリーポイントの多様化や年々試合のペースが高速化され、1試合のチームスコアがここ50年で最高得点110得点以上を記録するなど、効率的な得点を求められている。1980年以前のNBAでも現在のように高得点ゲームであったは、当時スリーポイントが導入されてはいないものの、PACE (攻撃回数指数)

ボルダ得点

式得点法では、各々の候補に、有権者が付けたランキングの順位に対応した特定の点数を与えることによって選挙の勝者が決定される。いったんすべての票が集計され、もっとも得点の高い候補が勝者となる。ときに、多数派に好まれる候補よりむしろ、幅広い人が受け入れ可能な候補を選ぶことがあるので、ボルダ式

標準得点

標準得点(ひょうじゅんとくてん、standard score)とは、平均値や標準偏差などの集団基準を用い、母集団の中における個人の相対的な位置づけが分かるように変換した得点のこと。標準得点に変換することを標準化と呼ぶ。 Z得点(z値、z-score、z-value)とは、平均が0、標準偏差 (SD)

毎回得点

毎回得点(まいかいとくてん)は、野球、ソフトボールの試合において全ての対戦イニングで得点を挙げることをいう。 メジャーリーグベースボールではライブボール時代に突入した1920年以降、8回記録されている。 1923年6月1日(ベイカー・ボウル) 1923年7月7日(ダン・フィールド) 1939年7月26日(ヤンキー・スタジアム)

得点 (野球)

、二塁、三塁、本塁の順に進塁し、本塁に触れると得点が記録される。 このとき、本塁に触れた走者に、個人記録の「得点」(本塁に触れ、チームとしての得点が認められた回数)が記録される。走者が代走の選手と交代して得点を挙げた場合には、代走として出場した選手に得点が記録される。ただし、第3アウトが次に該当する

NBAシーズン得点王

ロックアウトによってシーズンが短縮された場合にはこの限りでは無い)。1968-69シーズンまでは、レギュラーシーズン中において記録した全ての得点の合計数が最も高い選手が受賞していた。 NBAシーズンリバウンド王 NBAシーズンアシスト王 NBAシーズンブロック王 NBAシーズンスティール王 [脚注の使い方]

得得

得意そうなさま。 「~と話す」「~として自慢する」

得点力学習DS

以下のようなパック販売もされている。 中1英数国パック 中2英数国パック 中3英数国公民パック 中学地歴・理科パック 中1 5教科パック 中2 5教科パック 中3 5教科パック また、中1、中2向けのセット商品も販売されている。 中1セット(得点力学習DS 中1英数国パックと得点力学習DS 中学地歴・理科パックのセット)

得得屋

得得屋(とくとくや)とは島根県出雲市斐川町神氷にある株式会社イーシーアイが展開している100円ショップ。東京都、兵庫県、島根県、鳥取県、広島県、山口県、長崎県などの国内や、海外にはシンガポール、ベトナム、ミャンマー、タイ王国、カンボジアにも店舗を展開している。 [脚注の使い方] ^ a b c 『企業年鑑』2015年、464頁。 

麻雀の得点計算

符計算の対象となる要素のうち符数が最大となるのは、么九牌暗槓の32符である。 雀頭による符 役牌の場合のみ2符が付く。連風牌の場合4符にすることもある。 待ちによる符 嵌張、辺張、単騎の場合2符が付く。両面および双碰には付かない。 門前加符(メンゼンカフ) 門前でロン和了した場合に付く10符。門前ツモの場合には付か

得

(1)下一段活用の動詞「える(得)」の文語形。 (2)(「…する(こと)をう」の形で)…することができる, …することが許されるという意を表す。 文語調のごくかたい表現として用いられる。 「改悛の情あるときは…出獄を許すことを〈う〉」「許可なき者は入室するを〈え〉ず」 → える(得) → うる(得)

得

〔動詞「う(得)」の連用形から〕 (1)下に否定の表現を伴って, 不可能の意を表す。 …できない。 全く…しない。 「帝, はた, まして~忍びあへ給はず/源氏(桐壺)」 (2)下に肯定の表現を伴って可能の意を表す。 できる。 「其の暴浪(アラナミ)自(オノズカ)らなぎて, 御船~進みき/古事記(中訓)」

得

※一※ (名) (1)利益を得ること。 もうけること。 また, その利益。 もうけ。 ⇔ 損 「損して~とれ」「何の~にもならない」 (2)手に入れること。 得ること。 ⇔ 失 「自他のために失多く~少なし/徒然 164」 (3)〔仏〕 真宗で, 浄土に往生し, 涅槃に入ること。 ※二※ (形動) 有利である・こと(さま)。 ⇔ 損 「そっちを買うほうが~だ」「百円お~な商品です」「憎めない~な性格」 <i>~を取るより名を取れ</i> 利益を得ることよりも, 名誉を重んじよ。

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

点

〔「ちょぼ(樗蒲)」の賽(サイ)の目の打ち方に似ることからという〕 (1)しるしに打つ点。 ぽち。 (2)歌舞伎の義太夫狂言や丸本物で, 地の部分を義太夫節で語ること。 また, それを語る太夫。 太夫が本の自分の語る箇所に傍点をふったことから付いた名称。 床浄瑠璃。