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Словник

Деталі слова

御灯明

[みあかし]
神仏の前に供える灯火。 おとうみょう。

Пов'язані слова

御灯

(1)神仏や貴人の前にともす灯火。 みあかし。 (2)陰暦三月三日・九月三日に, 天皇が北辰(北極星)に灯明をささげる行事。 「ついたちには~の御清まはりなべければ/栄花(初花)」

御灯

神仏の前に供える灯火。 おとうみょう。

御灯

神仏に供える灯火。 みあかし。

灯明

神仏に供える火。 みあかし。 「~をあげる」

御神灯

〔「ごじんとう」とも〕 (1)神に供える灯火。 みあかし。 (2)職人・芸人などの家で縁起をかついで入り口につるした, 「御神灯」と書いた提灯(チヨウチン)。

常灯明台

常燈明台(じょうとうみょうだい)は、東京都千代田区の靖国通り沿いにある塔である。 1871年(明治4年)に招魂社(靖国神社)の灯籠として奉納されたもので、高台に設けられていたため東京湾の漁船の目印になったといわれる。建設当時の東京の人たちにとって、新しく出来た天皇の政府の力を見せつける、新江戸タワ

御前埼灯台

みさきの広場から見上げる 御前埼灯台のフレネルレンズ 山口誓子句碑 御前埼灯台資料館 一般公開されている参観灯台で、小学生以下は無料、中学生以上は300円の参観寄付金を支払うことで上まで登ることができ、灯台上からは太平洋を一望することが出来る。周辺は御前崎遠州灘県立自然公園に指定されている。

道路照明灯

 トンネル内部を照明することをいう。  トンネル中間部の照明を基本照明というが、目の順応を滑らかに行うための入口部照明と出口部照明が設けられる。  トンネル内部は暗いので常時照明がつけられているが、トンネル以外の区間の照明は原則として夜間のみ点灯する。  トンネル照明

御明かし

神仏の前に供える灯火。 おとうみょう。

灯

(1)ともした明かり。 とうか。 ともし。 「町の~」「風前の~」 (2)存在・実在などのあかしのたとえ。 「生命の~が消えかかる」「平和運動の~を掲げる」 <i>~消えんとして光を増(マ)す</i> 灯火が消えようとする寸前に一度光が明るくなる。 滅亡する寸前に一時勢いを盛り返すことにたとえる。

灯

〔「ひ(火)」と同源〕 ものを照らす光。 ともしび。 あかり。 「町の~が見える」「~をともす」 <i>~涼し</i> 夏の夜, あちこちに瞬く灯が涼しく感じられる。 ﹝季﹞夏。

灯

灯火。 ともし。

灯

あかり。 ともしび。 特に, 神仏にささげる灯明。 「み~」

灯

※一※ (名) ともしび。 あかり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 電灯の数を数えるのに用いる。 「一室二~」 <i>~滅(メツ)せんとして光を増す</i> 〔法滅尽経〕 ともしびが消える直前, ぱっと明るく輝くこと。 ものが滅びる直前に一時的に盛んになることのたとえ。

灯

(1)「ともしび(灯)」に同じ。 とぼし。 (2)(「照射」と書く)夏山の狩りで, 夜, 松明(タイマツ)などをともして, それに近寄る鹿を射ること。 また, その松明。

出雲日御碕灯台

一般公開(中学生以上300円、小人無料)されている参観灯台で、上まで登ることができる。日本海を一望の下にすることが出来る。灯台内部は土足厳禁であるのが特徴。 灯台資料展示室も併設されていて、この灯台の歴史、機能・役割などを学べ、貴重な資料も多数展示されている。 煉瓦と石造りの構造 内部構造模型

明石の御方

そのまま明石に定住するが、入道は自分の娘から将来帝と后が生まれる(すなわち「国母(天皇の生母)」の母となる)という夢のお告げを信じて、娘に京の姫君に劣らないほどの教育をほどこし、「もし心ざし遂げずこの宿世違はば海に入りね」と厳しく育てた。 やがて明石に流れ着いた源氏と、父の入道の手引きで逢瀬を重ね、

御御

〔「御御前(オゴゼ)」の転とも〕 妻または娘をいう語。 おご。 「こなたへ遣はしました~が/狂言・岡太夫(鷺流)」

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」