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Словник

Деталі слова

忘憂

[ぼうゆう]
(1)うれいを忘れること。
(2)「忘憂の物」に同じ。
(3)植物カンゾウの異名。

Пов'язані слова

忘憂駅

忘憂駅(マンウえき)は大韓民国ソウル特別市中浪区上鳳洞(朝鮮語版)にある、韓国鉄道公社(KORAIL)の駅である。駅番号はK121。 中央電鉄線開業までは一部のムグンファ号が停車していた。 韓国鉄道公社 京義・中央線 (K121) 京春線 (K121) 1940年4月1日 - 韓国国鉄(当時)中央線の駅として開業。

忘憂線

忘憂線(マンウせん)は、大韓民国ソウル特別市中浪区の忘憂駅から蘆原区の光云大駅までを結ぶ韓国鉄道公社(KORAIL)の鉄道路線である。 貨物線であるが、現在は定期の貨物列車の運行はなく、京春線の旅客列車が当路線を走行する。 なお、首都圏電鉄における首都圏統合料金制では、上鳳 - 光云大間で当路線を経由した場合でも「上鳳 -

忘憂清楽集

忘憂清楽在枰棋 仙子精攻歳未笄 窓下毎将図局案 恐防宣詔較高低 にちなんだもの。 「棋訣」宋代を代表する国手、劉仲甫による四編。布石(布置)、シノギ(侵凌)、戦い(用戦)、捨て石(取捨)について。 「棋経」仁宗の時代の翰林学士張擬による十三編。「棊経十三篇」などとも表記される。棋局、得算、権輿、合戦、

忘憂里共同墓地

忘憂里共同墓地(マンウリきょうどうぼち)は、大韓民国ソウル特別市中浪区の忘憂山にある公営墓地である。たんに忘憂里墓地とも言われる。墓地を含む公園を忘憂里公園と呼ぶ。 1933年に、京城府が共同墓地として使用をはじめた。それまで公営の共同墓地は梨泰院などにあったが、これらが宅地化に伴い撤去が必要とな

憂い

(1)悪い状態になることを予想し心配すること。 不安。 「日本の将来に~をいだく」「後顧の~がない」 (2)心中にいだくもの悲しい思い。 憂愁。 「~を帯びた顔」「春の~」 (3)災い。 難儀。 「遠慮ノナイ者ワ必ズ近イ~ガアル/天草本伊曾保」 〔現代語では「うれえ」より「うれい」の方が一般的に用いられる〕

憂惧

心配し恐れること。 「~する所と反対の結果を来して/一隅より(晶子)」

憂思

うれえ思う心。

憂心

うれえる心。 憂念。 心配。

憂色

心配そうな顔色。 うれえる気配。

憂患

ひどく心配して悩むこと。 「世の識者の~する所も/文明論之概略(諭吉)」

憂苦

うれえくるしむこと。 心配して気にやむこと。 「猶更に~し相謀て言ひけるは/経国美談(竜渓)」

憂鬱

(1)気持ちが晴れ晴れとしないこと。 気のふさぐこと。 また, そのさま。 「試験があるので~だ」「雨の降り出しそうな~な天気」「~そうな顔をする」 (2)草木が生い茂っているさま。 《幽鬱》「街道が廃れるにつれて, 多くの家族は~な森林を出た/春(藤村)」 ﹛派生﹜~さ(名)

憂き

〔形容詞「憂し」の連体形から〕 つらいこと。 悲しいこと。 「~がなかにも楽しき月日を送りぬ/舞姫(鴎外)」「散ることの~も忘れて/後撰(春下)」

杞憂

〔周代, 杞の国の人が, 天が落ちて来はしまいかと心配したという「列子(天瑞)」の故事による〕 あれこれと無用な心配をすること。 取り越し苦労。 杞人のうれい。 「~にすぎない」「深く政府の為に~する処なり/新聞雑誌 54」

外憂

外部から受ける心配事。 外国からの脅威に対する心配。 外患。 ⇔ 内憂

憂悶

心配し, 悩み苦しむこと。 「国の将来を~する」

憂憤

うれえいきどおること。 「彼れは~の, 色を面に顕しましたか/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

憂懼

心配し恐れること。 「大に~し之が為め寝食を絶つ事数日に及べり/新聞雑誌 43」

憂国

国の現状や将来を憂え嘆くこと。 「~の士」