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応仁

応仁(おうにん、(旧字体: 應仁)は、日本の元号の一つ。文正の後、文明の前。1467年から1469年までの期間を指す。この時代の天皇は後土御門天皇。室町幕府将軍は足利義政。 文正2年3月5日(ユリウス暦1467年4月9日) 戦乱により改元 応仁3年4月28日(ユリウス暦1469年6月8日) 文明に改元

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応仁町

中川区 > 応仁町 応仁町(おうじんちょう)は、愛知県名古屋市中川区の地名。現行行政地名は応仁町1丁目及び応仁町2丁目。住居表示未実施。 名古屋市中川区の東部に位置し、東に牛立町、北西に八神町、南西に元中野町と接する。 1937年(昭和12年) 7月14日 - 南区野立町・八熊町の各一部により、同区応仁町として成立。

応仁記

畠山氏、斯波氏の家督争いなどから発展した「応仁の乱」を描いた軍記物語。全3巻で、各種の諸系統本がある。『太平記』の影響を受け、漢字片仮名交じり文。作者未詳。成立年は15世紀末から16世紀中ごろと諸説ある。 室町時代末期の応仁元年(1467年)から始まった応仁の乱を、梁の宝誌和尚作と伝えられている『野

応仁の乱

にあった。寛正5年11月26日(1464年12月24日)、義尋は還俗し名を足利義視と改めると勝元の後見を得て今出川邸に移った。まもなく義視は、義政の正室日野富子の妹である日野良子を妻に迎えたが、これは義政と富子のとりもちによるものであった。『応仁記』一巻本には義政が「男子が生まれても僧門に入

応

承知すること。 「否(イヤ)も~もない」

仁

(1)己に克ち, 他に対するいたわりのある心。 儒教における五常の一。 (2)愛情を他におよぼすこと。 いつくしみ。 おもいやり。 「~の心が厚い」 (3)〔仁の道を行う人の意から〕 ひと。 かた。 「どこの~かは存ぜぬ」「見上げた御~だ」 (4)(ア) ⇒ 核小体 (イ)種子から種皮を取り去った内部。 胚と胚乳から成る。 にん。

仁科仁美

2011年(平成23年)3月に発生した東日本大震災直後、母親と共演したACジャパンの差し替えCM(後述)が大量に流れ視聴者から「時期的にそぐわない」「しつこい」などの抗議が殺到し、注目される。自身のブログにて「自分ではどうしようもなく困惑している」「とても複雑な心境」と、母と連名でのコメントを発表した。

李応

梁山泊などの山賊の住処が近く、姻戚関係にある隣接する祝家荘、扈家荘の3村で同盟を結んで有事が起こったら助けあう約束をしていた。ある日、家来の杜興に伴われて楊雄・石秀が彼らの仲間の時遷が祝家荘に捕らわれたため、李応に仲介を打診を願いに来訪した。これに応じた李応は、祝家荘の主祝朝奉に手紙を出すも、朝奉の

応ゆ

「こたえる(答・応)」に同じ。 「手づよく平気で~・ゆれど/人情本・英対暖語 4」 〔室町時代頃からの語。 終止形は多く「こたゆる」の形で用いられた〕

反応

⇒ はんのう(反応)

反応

〔「はんおう」の連声〕 (1)ある働きかけに応じて起こる相手の変化や動き。 手ごたえ。 「相手の~をみる」「教師の熱意に生徒が~する」「~がない」 (2)刺激によって生じる生活体の活動の変化の総称。 「生体~」「薬物~」 (3)物質が他の物質との相互作用により組成や構造などを変えること。 「化学~」 〔reaction の訳語〕

内応

内部の者がひそかに敵に通ずること。 裏切り。 内通。 「敵に~する」

応長

年号(1311.4.28-1312.3.20)。 延慶の後, 正和の前。 花園天皇の代。

元応

年号(1319.4.28-1321.2.23)。 文保の後, 元亨の前。 後醍醐(ゴダイゴ)天皇の代。 げんのう。

正応

年号(1288.4.28-1293.8.5)。 弘安の後, 永仁の前。 伏見天皇の代。

照応

(1)二つの物事が互いに対応または関連し合っていること。 「首尾が~しない」「前後頗(スコブ)る~して/慨世士伝(逍遥)」 (2)〔言〕 〔anaphora〕 代名詞や冠詞が文中や文章中(発話中)の物事をさすこと。 先に現れた物事なら前方照応, 後に出てくる物事ならば後方照応という。

順応

⇒ じゅんのう(順応)

順応

(1)環境や境遇の変化になれること。 「環境に~する」「~性」 (2)生物体の機能・性質・状態が, 与えられた外部条件の持続的な変化に応じて変化すること。 (3)〔心〕 感覚器官が同一刺激を連続して受容すると, それに対する感受性が低下する現象。 匂いに対する嗅覚の順応や視覚の明順応・暗順応の類。 → 暗順応 → 明順応

応用

(1)理論やすでに得た知識を, 具体的な個々の事例や他の分野の事柄にあてはめて用いること。 また, 相手やその場の状況に合わせて変化させて用いること。 「~がきく」「てこの原理を~する」 (2)〔仏〕 〔「おうゆう」とも〕 「応化(オウゲ)」に同じ。 「~言(コト)ば辺々に候へば/太平記29」

感応

⇒ かんのう(感応)