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Словник

Деталі слова

思

仏教用語における思(し)とは、パーリ語およびサンスクリット語のチェータナー(Cetanā)に由来する言葉であり、一般的には意志、意図、方向性と訳される。特定の方向、目標、ゴールに向かおうとする意志を指す。 思は仏教経典の中で以下と定義されている。 上座部仏教においては、7心所のひとつ 説一切有部においては、10の大善地法のひとつ

Пов'язані слова

常思思

2012年、『如意東方』—中宣部第十二回精神文明建設“五个一工程”賞 ^ “常思思做客聊转型:改唱流行给我更大自由” (中国語). 網易. (2015年6月9日). http://ent.163.com/15/0609/10/ARLNC1P500031H0O.html  ^ “常思思《如意东方》荣获“五个一工程”歌曲奖” (中国語)

存思

思することを説く経典の一つに『老子中経』がある。そこでは身体の各部分に神が住んでいるとされ、衣服や冠の色など細かい身体的特徴で区別されている。また、胃管中で養われている神は修行者自身の姿で現れることもある。修行者は存思

左思

中国, 西晋の詩人。 字(アザナ)は太沖(タイチユウ)。 10年を費やして完成した「三都の賦」によって文名天下に知られ, 「洛陽(ラクヨウ)の紙価を高める」という成語を生んだ。 生没年未詳。

憂思

うれえ思う心。

練思

思想をねりきたえること。

静思

静かに思うこと。 静かに考えること。 「~黙考の学者/うづまき(敏)」

思ふ

〔「おもう」の転〕 思う。 「みやびたる花と我(アレ)~・ふ/万葉 852」

思慮

いろいろと慎重に考えること。 おもんぱかり。 「~に欠けた行動」「常に郷里の事を~する暇(イトマ)なかりしが/花間鶯(鉄腸)」

沈思

深く考えこむこと。 深く思いに沈むこと。 「悪(アア)卿何をかまた~する所ある/世路日記(香水)」

思慕

したうこと。 恋しく思うこと。 「~の念」「別れた母を~する」

思考

(1)考えること。 また, その考え。 「誤った~」「余は~す, 故に余は存在す/吾輩は猫である(漱石)」 (2)〔哲〕 〔thinking〕 意志・感覚・感情・直観などと区別される人間の知的作用の総称。 物事の表象を分析して整理し, あるいはこれを結合して新たな表象を得ること。 狭義には概念・判断・推理の作用による合理的・抽象的な形式の把握をさす。 思惟。 〔明治期につくられた語〕

客思

⇒ かくし(客思)

思惟

(1)考えること。 思考。 しゆい。 「其~する所甚だ卑下にして/明六雑誌 19」 (2)〔仏〕「しゆい(思惟)」に同じ。 (3)〔哲〕「思考(シコウ){(2)}」に同じ。

三思

三度思うこと。 よく考えること。

思議

思いはかること。 考えめぐらすこと。 「かく~する間, 終始我心目の前に往来するものは/即興詩人(鴎外)」

客思

旅先での物思い。 旅情。 客意。

食思

食欲。 くいけ。 「~不振」

熟思

十分に考えること。 よく考えをめぐらすこと。 「先生之を聞て~する/浮城物語(竜渓)」

思惑

〔「おもう」のク語法から。 「惑」は当て字〕 (1)思うところ。 考え。 意図。 見込み。 期待。 「彼には何か~があるらしい」「~がはずれる」「~どおり」 (2)他の人々の考え。 評判。 気うけ。 「世間の~を気にする」 (3)相場の変動を予想すること。 また, その予想によって利益を得ることを目的に売買すること。 (4)恋い慕う気持ち。 恋心。 「吉三郎方より~数々の文(フミ)おくりける心ざし互に入り乱れて/浮世草子・五人女 4」 (5)恋い慕っている相手。 意中の人。 「いはねどしるき四天王の~たち/浄瑠璃・関八州繋馬」 (6)〔「おもう」のク語法〕 (ア)思うこと。 「君を~止む時なし/万葉 3189」(イ)思うことには。 「自ら~『…』 と思ふに/今昔 1」