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Словник

Деталі слова

惰気

[だき]
なまけ心。 怠る心。
「~を払う」

Пов'язані слова

惰性

(1)「慣性」に同じ。 (2)今まで続いてきた習慣や癖。

懈惰

なまけおこたること。 懈怠(ケタイ)。 「~怠慢」

懶惰

「懶惰(ランダ)」を誤読した語。 「里人の~なるを歎き/新聞雑誌 31」

懶惰

なまけおこたる・こと(さま)。 らいだ。 「~な生活を送つた報ひに/羹(潤一郎)」

嬾惰

なまけおこたる・こと(さま)。 らいだ。 「~な生活を送つた報ひに/羹(潤一郎)」

惰眠

(1)なまけて眠ること。 (2)何もせずのらくらと日を暮らすこと。 <i>~を貪(ムサボ)・る</i> (1)なまけて眠ってばかりいる。 (2)活気なくだらだらと日を送る。

惰力

(1)惰性の力。 (2)習慣による力。 「まだ…江戸の町家の習慣律が~を持つてゐた/雁(鴎外)」

怠惰

の欠如、自信のなさに起因する練習の欠如、活動への興味とその効果を信じることの欠如が反映され得るとされる。怠惰は引き延ばしや迷いから生じる。勉強への意欲から示唆されたことは怠惰は主に意欲の減少から生じ、さらに強い刺激や過度の衝動、気を散らすものからも生じ得るということだ。刺激や衝動などからの報酬や喜び

怠惰の罪

レミー・コーション役で渋さが人気のスター俳優エディ・コンスタンティーヌ(本人)は、靴紐を結ぶのも面倒くさいという「怠け」精神の人である。映画で共演する新人女優のニコール・ミレル(本人)が誘惑するが、一向になびく気配もない。理由は「面倒だから」。「怠け」という大罪が、エディが「淫乱の罪」を犯すのを防いでいるのだ。 監督・脚本 :

惰性67パーセント

『惰性67パーセント』(だせいろくじゅうななパーセント)は、紙魚丸による日本の漫画。『ウルトラジャンプ』(集英社)にて、2014年8月号より2022年7月号まで連載。 美術系の大学(モデルは作者の母校である東京造形大学)に通う、女子大学生・吉澤みなみ。リア充とは言い難い彼女の住む部屋には、毎日友達が入り浸っていた。

気

(1)生まれつきもっている心の傾向。 性質。 性格。 「~が小さい」「~のいい人」 (2)物事に積極的に立ち向かう心の動き。 意欲。 「~がはやる」「~のない返事」 (3)物事に引きつけられる心の動き。 関心。 「彼女に~がある」「~をそそる」 (4)物事に対してもつ, または物事に影響を受けて変わる感情。 情緒。 「~が沈む」「~が変わる」「~を楽にする」「~が滅入(メイ)る」 (5)外界を認識し, 外界と自分との関係を理解する心のはたらき。 意識。 「~を失う」「~を確かに持つ」「~が狂う」「~が付く」 (6)物事をうまく運ぶために, 状況を的確にとらえる注意力。 配慮。 「~が回る」「~を付ける」「~を遣う」「~にとめる」「~が散る」 (7)物事をなしとげるために心を支え動かす力。 気力。 「~を挫(クジ)く」「~がゆるむ」「~は天を衝(ツ)く」 (8)ある物が含みもっていて, その物を生かしている目に見えないもの。 特に, 味わいや香りをいう。 「~の抜けたビール」「樽(タル)に酒の~が残る」 (9)目には見えないが, 空間に立ちこめているもの。 精気。 「山の~を胸いっぱいに吸う」 (10)その場に広がっている感じ。 雰囲気。 「会場は厳粛の~に満ちている」 (11)(連体修飾語を受けて)(ア)これから何かをしようという気持ち。 つもり。 「彼を助ける~はない」「これからどうする~か」「あそこから飛びおりる~だ」(イ)実際はそうでないのに, そうしたような気持ち。 つもり。 「死んだ~になって努力する」「天下を取った~でいる」(ウ)その時々の心の状態。 気持ち。 「ちょっといやな~がした」「さびしい~がする」 (12)漢方で, 血(ケツ)とともに体内の経絡を循行する生命力の根源とされるもの。 無形であるが, 有形の血と一体となって生理機能全般をつかさどるとされる。 → 血 (13)宋学で, 「理」が万有を支配する原理であるのに対して, 万物を形成する元素を「気」という。 〔「こころ」という語が精神活動を行う本体的なものを指すのに対して, 「気」はその「こころ」の状態・反応など現象的な面をいう傾向が強い。 「気は心」という言葉も, 表面的な「気」のはたらきは本体としての「心」の表れであるという考え方に基づく〕 <i>~が合・う</i> その人の考え方や好みが自分に似ていて, うまく調子を合わせてつきあえる。 <i>~があ・る</i> (1)関心をもっている。 「彼はそのポストに~・る」 (2)恋い慕う気持ちがある。 「彼は彼女に~・る」 <i>~がい・い</i> 気立てがいい。 人がいい。 <i>~が多・い</i> あれこれと心が移りやすい。 浮気である。 <i>~が大き・い</i> 細かいことを気にしない。 度量が広い。 <i>~が置けない</i> 気遣いする必要がない。 遠慮がない。 ⇔ 気が置ける 「~ない間柄」 <i>~が重・い</i> よくない結果が予想されたり, 負担に感じることがあって, 気持ちが沈む。 ⇔ 気が軽い <i>~が勝・つ</i> 勝ち気である。 気性が強い。 「~・った女」 <i>~が利(キ)・く</i> (1)よく心がゆきとどく。 「~・かないやつだ」 (2)いきである。 しゃれている。 「気の利いた服装」 <i>~が気でな・い</i> 心配で落ち着かない。 <i>~が腐(クサ)・る</i> 不順を恨み沈み込む。 くさる。 <i>~が差・す</i> 気になる。 うしろめたい思いがする。 良心がとがめる。 「不義理をしたので~・す」 <i>~が知れない</i> 相手の考え・意図が理解できない。 <i>~が進まない</i> 積極的にそれをしようという気持ちになれない。 気乗りがしない。 <i>~が済(ス)・む</i> 満足して気分がおさまる。 <i>~がする</i> そのように思う。 感じられる。 「変な~した」「負ける~しない」 <i>~が急(セ)・く</i> 心がはやる。 気があせる。 <i>~がそが・れる</i> 何かをしようという意気込みがくじかれる。 <i>~が立・つ</i> 感情がたかぶる。 興奮する。 <i>~が小さ・い</i> ささいなことを気にする。 小心である。 <i>~が散・る</i> 一つの事に注意が集中しない。 散漫になる。 <i>~が尽・きる</i> 気力がなくなる。 嫌気がさす。 「小夜中のおしらべごと, 嘸(サゾ)かしお~・きるであろ/桐一葉(逍遥)」 <i>~が付・く</i> (1)考えが及ぶ。 気づく。 「間違いに~・く」 (2)細かいところに注意がゆきとどく。 「よく~・く人だ」 (3)意識が戻る。 正気に返る。 「~・いたらベッドの中だった」 <i>~が詰(ツ)ま・る</i> 気詰まりになる。 <i>~が遠くな・る</i> (1)意識が薄れる。 ぼうっとなる。 (2)物事の規模やありさまが並外れていて, 冷静な判断ができなくなる。 「~・るような話」 <i>~が咎(トガ)・める</i> 心の中でやましく思う。 <i>~が無・い</i> 関心がない。 興味を感じない。 「~・い返事」 <i>~が長・い</i> (1)あんまりゆっくり構えすぎていて, 周囲の人をいらだたせる。 (2)人の性格が忍耐づよく, 寛大である性分だ。 <i>~が抜・ける</i> (1)張り合いがなくなる。 拍子抜けする。 また, 魂が抜ける。 (2)飲み物などの風味がなくなる。 「ビールの~・ける」 <i>~が乗・る</i> する気になる。 「~・ったら徹夜もする」 <i>~が早・い</i> せっかちである。 性急だ。 <i>~が張・る</i> 気がゆるまないように緊張し続ける。 <i>~が晴・れる</i> 憂うつな気分がふき飛ぶ。 <i>~が引・ける</i> 気おくれする。 ひけめを感ずる。 <i>~がふ・れる</i> 気が狂う。 発狂する。 <i>~が減(ヘ)・る</i> やきもきする。 気疲れする。 「気の減るやうな事多し/浮世草子・禁短気」 <i>~が紛(マギ)・れる</i> 憂うつな気分や退屈な気分が, 他のことをすることで忘れられる。 <i>~が回・る</i> 細かいところまでよく注意がゆきとどく。 <i>~が短・い</i> (1)事の実現の遅れを待ちきれず, いらついたり, 催促したりする性分である。 「~・い彼は, 信号の変わる前に横断した」 (2)忍耐強くなく, すぐに怒ってしまう性格である。 <i>~が向・く</i> しようとする気になる。 乗り気になる。 <i>~が揉(モ)・める</i> あれこれと心配で, 落ち着かない。 <i>~が若・い</i> 年の割に気のもち方が若々しい。 <i>~に入(イ)・る</i> 好みにかなう。 心を満足させる。 「この服が~・った」「世の中~・らないことが多い」 <i>~に掛か・る</i> 心にかかる。 心配に思う。 気になる。 <i>~に掛・ける</i> 心配りをする。 心にかける。 気にする。 <i>~に食わない</i> 気持ちに合わない。 いやに思う。 <i>~に障(サワ)・る</i> 感情を害する。 不愉快に思う。 「人の~・ることを言う」 <i>~にする</i> 気がかりに思う。 心配する。 「噂を~する」 <i>~に留(ト)・める</i> 心にかける。 意識にのぼせる。 <i>~にな・る</i> 心にひっかかる。 気にかかる。 <i>~に病・む</i> 心にかけて気をもむ。 心配する。 悩む。 「失敗をいつまでも~・む」 <i>~の所為(セイ)</i> ⇒ 気の所為(独立項目) <i>~の病(ヤマイ)</i> ⇒ 気の病(独立項目) <i>~は心</i> 量や額はわずかだが, 誠意がこめられていること。 贈り物などをするときに用いる語。 <i>~は世を蓋(オオ)う</i> 〔史記(項羽本紀)〕 気性の雄大なこと。 意気が盛んなこと。 蓋世(ガイセイ)。 <i>~を入・れる</i> 物事を熱心にする。 「~・れて勉強する」 <i>~を失・う</i> (1)意識をなくす。 失神する。 (2)気落ちする。 「此の城を夜討に落して, 敵に~・はせ/太平記28」 <i>~を落と・す</i> がっかりする。 失望する。 気落ちする。 <i>~を兼・ねる</i> 遠慮する。 きがねする。 「~・ねて詞をそらした/青年(鴎外)」 <i>~を利(キ)か・せる</i> 相手の気持ちやその場の状況を配慮して行動する。 気を利かす。 <i>~を砕(クダ)・く</i> いろいろと心配りをする。 心を砕く。 <i>~を配(クバ)・る</i> 方々に注意を払う。 あれこれ気を遣う。 <i>~を遣・う</i> 心配する。 あれこれ心遣いをする。 <i>~を尽く・す</i> (1)精根をつかいはたす。 うんざりする。 「おのづと~・しての手枕/浮世草子・一代男 7」 (2)精魂を傾ける。 熱中する。 「後生の我等を導かんために, そくばくの~・せる古賢の心ざし/戴恩記」 <i>~を付け</i> ⇒ 気を付け(独立項目) <i>~を付・ける</i> (1)注意する。 気をくばる。 「火の元に~・けること」 (2)元気を回復させる。 「此の人々なまじひなる事し出して敵に~・けつる事よ/太平記 30」 (3)気づかせる。 「定めて忘れさせられた物で有らう, 立戻つて~・けて見う/狂言・抜殻(虎寛本)」 <i>~を取られる</i> 注意をうばわれる。 「話に~れて手元がくるう」 <i>~を取り直・す</i> 元気を取り戻すため, 心のもち方を変える。 「~・して仕事に励む」 <i>~を抜・く</i> (1)張りつめていた気持ちをゆるめる。 「~・くんじゃないよ」 (2)びっくりさせる。 度肝を抜く。 「からくりの太鼓に~・かれて/洒落本・辰巳之園」 <i>~を呑(ノ)ま・れる</i> 相手に圧倒される。 <i>~を吐・く</i> (1)威勢のよいことを盛んに言う。 気炎を吐く。 (2)威勢のよいところを示す。 「ひとり~・く」 <i>~を張・る</i> 気持ちを引き締める。 心を緊張させる。 <i>~を引・く</i> (1)それとはなしに相手の意中を探る。 (2)相手の関心をこちらへ向けさせる。 <i>~を回・す</i> あれこれと必要以上に気を配る。 当て推量したり邪推したりする。 「万事に~・しすぎる」 <i>~を持た・せる</i> (1)思わせぶりをする。 気をもたす。 「~・せた言い方」 (2)相手に期待を抱かせる。 気をもたす。 <i>~を揉(モ)・む</i> あれこれと心配する。 やきもきする。 <i>~を許・す</i> 警戒心を解く。 「決して~・すな」 <i>~を良くする</i> 物事がうまく行って, いい気分になる。

気

〔「け(気)」の濁音化〕 体言・形容詞(また, 形容詞型活用の助動詞)の語幹・動詞(また, 動詞型活用の助動詞)の連用形などに付いて, 形容動詞の語幹または名詞をつくる。 様子・気配・感じなどの意を表す。 「悲し~」「満足~」「おとな~」「あり~」など。 名詞をつくる場合, 下に打ち消しの語を伴うことが多い。 「かわい~がない」

気

※一※ (名) (1)何かが存在する気配。 何かが現れる兆候。 「酒乱の~がある」「噴火の前日まではその~もなかった」 (2)ある本体から発散されて, その本体の存在を感じさせるもの。 気体状のものや, 熱気・光・においなどをいう。 「東面の朝日の~いと苦しければ/蜻蛉(下)」「大きなる釜(カナエ)有り, 湯の~有り/今昔 14」 (3)どことなく感じられる趣。 雰囲気。 風情。 「物々しき~さへ添ひ給ひて/源氏(葵)」「恐ろしき~も覚えず, いとらうたげなるさまして/源氏(夕顔)」 (4)身体の異常。 病気。 「足の~起こりて, 装束する事の苦しければなむ/落窪 3」 (5)血の気。 血行。 「~や上がりぬらむ, 心地いと悪しうおぼえて/蜻蛉(中)」 (6)出産のきざし。 産気。 「日もあるに, 今朝から~がつきて/浮世草子・胸算用 2」 (7)大気。 空気。 「雨のどかに降りて~しめりたりけるに/栄花(本の雫)」 ※二※ (接頭) 形容詞・形容動詞また動詞に付いて, 「何となく」「どことなく」の意を添えたり「…のようすである」の意を表したりする。 「~だるい」「~だかい」「~ざやか」「~おされる」 ※三※ (接尾) 名詞, 動詞の連用形, 形容詞・形容動詞の語幹に付いて, そのような様子・気配・感じがある意を表す。 「塩~」「色~」「商売っ~」「吐き~」「まじり~」「寒~」「いや~」 → げ(気) <i>~も無・い</i> (1)それらしい様子もない。 気配もない。 (2)思いもよらない。 とんでもない。 「『主人塩冶の怨を報ずる所存はないか』『~・い事, ~・い事』/浄瑠璃・忠臣蔵」

気

〔「き(気)」の連濁〕 名詞に付いて, その物事にふさわしい性質・気質・気性などのある意を表す。 「男~」「商売~」

大気電気学

交流配電グリッドのそれぞれの変圧器は接地システムを新たな分離した回路ループに分割する。これらの分離したグリッドはシステムの他の部分と比較して内部に電荷がたまるのを防ぐために片側も設置する必要があり、変圧器のコイルを介し配電網のもう一方の接地側へ放電する帯電電位による損傷を引き起こすことがある。

雲気

(1)雲。 また, 雲のように立ち上る気。 「さきて見給へば, 一の剣あり。 その上に~ありければ, 天の叢雲の剣と名づく/正統記(神代)」 (2)歌舞伎の大道具の一。 雲の形を切り抜いたもので, 舞台上部からつり下げ怪異や霊威などに伴って生ずる超自然的な雲を表す。

蒸気

(1)液体が蒸発したり, 固体が昇華したりして気体となったもの。 (2)水蒸気。 ゆげ。 (3)「蒸気船」「蒸気機関」の略。

語気

話す言葉の調子や勢い。 ものの言いぶり。 語勢。 「~が荒い」「~鋭く相手をやりこめる」

嵐気

山中にたつもや。 山気。