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Словник

Деталі слова

意臨

[いりん]
書道の臨書で, 手本の字形には拘泥せず, もっぱら筆意を写すこと。

Пов'язані слова

意

(1)心の働き。 思っていること。 気持ち。 考え。 「~のままに振る舞う」「~に反する」「~を新たにする」 (2)意味。 わけ。 「打ち消しの~を表す助動詞」 (3)〔仏〕 感覚を除いた, 思考などの心の働き。 <i>~余って言葉足らず</i> 言いたいことがたくさんあって, それを言葉で十分表現しきれない。 <i>~至りて筆随(シタガ)う</i> 〔春渚紀聞(東坡事実)〕 感興のわくままに筆がすらすらと動いて, 優れた文章・詩歌ができる。 <i>~とする</i> 気にとめる。 意に介する。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「多少の犠牲は~せず」 <i>~に中(アタ)・る</i> 気に入る。 希望がかなう。 「思を寄せ争つて其~・らん事を求むる者多し/花柳春話(純一郎)」 <i>~に介・する</i> 気にかける。 気にする。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「悪口などは~・さない」 <i>~に適(カナ)・う</i> 考えに合う。 気に入る。 意に添う。 <i>~に染(ソ)まない</i> その気にならない。 気がすすまない。 <i>~に満たない</i> 気に入らない。 不満足である。 「~ない作品」 <i>~のある所(トコロ)</i> (言わんとする)本当の気持ち。 真意。 「~をお汲(ク)み取り下さい」 <i>~を受・ける</i> 人の意志・意向を承知して, それに従うようにする。 「首相の~・けて訪米する」 <i>~を得る</i> (1)理解する。 わけがわかる。 (2)思っていた通りになる。 満足する。 「我が~得たり」 <i>~を酌(ク)・む</i> 他人の考え・意見を肯定的に推察する。 <i>~を決・する</i> 決心する。 覚悟を決める。 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> もっぱら努力を集中する。 力を入れる。 「後進の育成に~・ぐ」 <i>~を体(タイ)・する</i> 他人の意志・意向を自分のものとしてそれに従う。 「社長の~・して交渉に臨む」 <i>~を尽く・す</i> 意見・考えを十分に言い表す。 <i>~を強くする</i> 心強く思う。 自信をもつ。 「あなたの支持が得られて~しました」 <i>~を迎・える</i> 他人の意見・意向に従って, 気に入られようとする。 迎合する。 「大衆の~・える番組」 <i>~を用・いる</i> 心を配る。 気を使う。 注意する。 「社会福祉の向上に~・いる」

臨港

施設などが港の近くにあること。 「~工業地帯」

賁臨

〔「賁」は光彩を添える意〕 客の来訪を敬っていう語。 光臨。 賁来。 「今日諸君の~を煩はしたのは/伊沢蘭軒(鴎外)」

臨説

(1)雅楽の楽器(特に箏(ソウ))の特殊な演奏法。 通常の演奏の各音型の合間に臨時の装飾的音型を多く挿入するもので, 熟達した奏者の腕の見せ場。 古くは各楽器にあったが, 中世以後は箏のみに残る。 → 残り楽 (2)師伝や故実に外れた異端の見解。

臨海

海にのぞむこと。 海近くあること。

臨機

その場その時に応じて適当な処置をとること。 「~の処置」「材料の有無に由て~に増減取捨する事/一隅より(晶子)」

臨幸

天子が行幸してその場に臨むこと。

臨監

(1)その場にのぞんで監督または監視すること。 また, その人。 (2)第二次大戦前, 警官が演説会や興行の場に立ち会って, 監視・取り締まりをしたこと。

光臨

他人を敬ってその来訪をいう語。 光来。 光儀。 おいで。 「ご~をあおぐ」

臨席

その席に臨むこと。 会合や式に出ること。 出席。 「式典に知事が~する」

降臨

〔古くは「ごうりん」とも〕 (1)神仏が天界から地上に天下ること。 「天孫~」「聖霊~日」「造化正統の神胤を此大地上に~せしめ/開化本論(徳明)」 (2)他人の出席することを敬っていう語。

登臨

(1)高い所に登って下を眺めわたすこと。 「高台に~すれば/世路日記(香水)」 (2)君位に登って民を治めること。

賁臨

〔「ひりん(賁臨)」の慣用読み〕 人の来訪をうやまっていう語。 「~を辱(カタジケナ)ふす/月世界旅行(勤)」

臨界

さかい。 境界。 特に原子炉で, 核分裂が持続的に進行しはじめる境目。 「~に達する」

臨死

死に直面し, 死というものを感知すること。 「~体験」

形臨

書道で, 主として手本の字形を学び写すこと。

親臨

天子など高貴な人が自身でその場に出席すること。 「開会式に~される女王陛下」

臨む

(1)向かい合う。 建物・土地が, 川・海などに面する。 「駿河湾に~・む漁村」「国道に~・んで建っている家」 (2)(晴れの集まりなどに)出席する。 また, 参加する。 「授章式に~・む」「国際会議に~・む」「試験に~・む」「試合に~・む」 (3)ある機会・場面にぶつかる。 「危機に~・んで全力を尽くす」「お別れに~・んで一言申し上げたい」「漸く年積りて老に~・めば/今昔 15」「時ニ~・ム/日葡」 (4)統治者・支配者として対する。 「違法行為に対しては厳罰をもって~・む」「徳をもって民に~・む」 ‖可能‖ のぞめる

臨床

病床に臨んで実地に患者の診療にあたること。