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Словник

Деталі слова

振り出し

振り出し、振出し、振出(ふりだし)とは 双六の始まりの地点。転じて物事の始まりを指す。 手形、小切手、郵便為替などの有価証券を発行することである。それらの証券を振り出す人については、振出人(ふりだしにん)と呼ばれる。 茶道に使う道具で、金平糖のような小さな菓子を入れておくビン。中に入れてある菓子を振り出して使う茶道具である。

Пов'язані слова

振り振り

※一※ (名) (1)近世の玩具の一。 木製の, 槌(ツチ)の形をしたもの。 毬(マリ)を打つとも, 両側に車をつけて引いて遊んだともいう。 のちには正月の飾り物となった。 玉ぶりぶり。 「正月遊びの~の玉を投げて/浮世草子・風流曲三味線」 (2)直径約10センチメートルの円形の的。 二筋の綱で串(クシ)につける。 (3)太刀の柄の下げ緒のおもりの金物。 ※二※ (副) 小刻みに揺れるさま。 また, 震動する音を表す語。 「先陣越された宇治川に膝~の流れ武者/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

振り

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

振り

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

送り出し

送り出し(おくりだし)とは、相撲の決まり手の一つである。相手の背後に回り込み、後方から相手を押し、土俵の外に出す技。ラジオNIKKEIのアナウンサーでありアマチュア相撲の2段(日本相撲連盟)のキャリアを持っている舩山陽司は自身のコラムで「送り出す際に手を伸ばして背中を押すと簡単にかわされたり腕を取

吊り出し

吊り出し(つりだし)は、相撲の決まり手の一つである。クレーンの愛称で知られた元関脇・明武谷や、和製ヘラクレスの異名を持つ元大関・霧島が得意とした。 両廻しを引きつけながら掴み、腰に力を入れ踏ん張って相手を吊り上げ、浮かせたまま土俵の外へ出す。相手の胴を直接掴む場合もある。太めの力士の場合、腹の上に乗

削り出し

削り出し(けずりだし)は、機械加工において、機械の部品などをインゴット(素材のかたまり)から旋盤やフライス盤などを用いて形成する事。加工の形態としては、切断と合わせて切削加工と呼ばれる。 削り出しは、素材の加工において均一な塊から形を圧延を行わずに切削することで形を作ることである。広義には彫刻も一種

割り出し

割り出し(わりだし)とは、相撲の決まり手の一つである。 四つに組んだ体勢から、片方の手で相手の二の腕を掴むか筈に当て、もう片方の手で上手か下手を取るか小手に巻いて寄り切ること。ちょうど割り込むような体勢になることからこの名がついた。過去には横綱男女ノ川や大関大内山が得意技としていた。最近では、202

送り吊り出し

送り吊り出し(おくりつりだし)とは、相撲の決まり手の一つである。相手の後ろにまわり、相手の褌を取って引き付け、相手を吊り上げて土俵の外に出す技。2000年12月に決まり手として制定された、新しい技である。 つり出しと同じで相手の体重が足にかかるため、足腰が強くないといけない。なので、体重が軽い力士は、この技をかけられやすい。

張り出し櫓

櫓の中には壁面下方に長く伸びているものもあるが、中世後期以降の張り出し櫓は城壁や城の隅部の胸壁より上に造られた。城を防御する側が隣接する壁に対して援護射撃するための突き出た場所を提供するのに使われた。大型の側防塔に比して比較的安価に建てられるため、戦術上有利な地点に設ける必要不可欠な施設であった。土

国振り

(1)その国や地方の風俗・習慣。 その国や地方の気風。 くにがら。 (2)「国風歌舞(クニブリノウタマイ)」の略。 (3)(漢詩に対して)和歌。 やまとうた。

葉振り

葉の形。 葉のようす。

古振り

昔の様式や風習・流儀。 「本居信仰にて~の物まなびなどすると見えて/滑稽本・浮世風呂 3」

棒振り

(1)〔指揮棒を振ることから〕 オーケストラの指揮者の俗称。 (2)〔棒を持って歩いたことから〕 江戸時代, 両番ならびに大番が臨時に勤めた江戸府内の巡邏(ジユンラ)。

振(り)幅

振動している物体の振動の幅。 → 振幅

振(り)子

固定された点または軸のまわりに周期的な振動を行うもの。 単振り子・実体振り子・ねじれ振り子などがある。 しんし。

素振り

刀・木刀・バットなどを, 練習のために空(クウ)で振ること。 「木刀の~をする」

素振り

口には出さないが, 表情や身振りに表れたようす。 けはい。 「つれない~」「~も見せない」

小振り

※一※ (名) 小さく振ること。 ⇔ 大振り ※二※ (名・形動) 普通のものよりやや小さい・こと(さま)。 ⇔ 大振り 「今年のサンマは~だ」

大振り

※一※ (名) (手・物などを)大きく振ること。 ⇔ 小振り 「バットを~する」 ※二※ (名・形動) (物や人のからだが)普通より大きめである・こと(さま)。 ⇔ 小振り 「もう少し~な器」