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Словник

Деталі слова

振分

振分(ふりわけ)は、日本相撲協会の年寄名跡のひとつ。初代が四股名として名乗っていたもので、200年以上前にさかのぼる。2023年5月現在の所有者は妙義龍泰成。 代目の太字は、部屋持ち親方。 ^ 「大相撲「年寄株」の不透明な売買実態 「金銭等の授受」禁止なのに「売りました」と親方未亡人が証言、八角理事

Пов'язані слова

振分髪

歌学書。 一巻。 小沢蘆庵著。 1796年刊。 初学者のための入門書。 言葉のはたらきや, 「てにをは」の扱いについて記し, 心のままにうたうことを述べる。

振分部屋

11代が停年で協会を去ったあとは、13代目を襲名した横綱朝潮太郎 (3代)が、昭和37年(1962年)9月から昭和39年(1964年)3月にかけて高砂部屋から独立したが、ふたたび高砂部屋に戻り、その後は高砂部屋を継いだ。 年寄・振分は朝嵐大三郎が14代目として襲名。朝嵐が2008年7月に停年退職した後、同年10

振り分け荷物

振り分け荷物 振り分け荷物(ふりわけにもつ)とは、江戸時代に用いられた旅行用の小型鞄。箱。振分け荷物。 竹篭、または蔓や菅、柳で編んだ小さな行李2つを、真田紐や手ぬぐいで結び、肩に前後に分けて用いた。 時代劇でお馴染みの道具の一つ。 ウィキメディア・コモンズには、振り分け荷物に関連するカテゴリがあります。

振り振り

※一※ (名) (1)近世の玩具の一。 木製の, 槌(ツチ)の形をしたもの。 毬(マリ)を打つとも, 両側に車をつけて引いて遊んだともいう。 のちには正月の飾り物となった。 玉ぶりぶり。 「正月遊びの~の玉を投げて/浮世草子・風流曲三味線」 (2)直径約10センチメートルの円形の的。 二筋の綱で串(クシ)につける。 (3)太刀の柄の下げ緒のおもりの金物。 ※二※ (副) 小刻みに揺れるさま。 また, 震動する音を表す語。 「先陣越された宇治川に膝~の流れ武者/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

脊振山分屯基地

基地内の6カ所に分散する在日米軍「脊振山通信施設」約1.36haが国に返還されたため、用地を基地に組み込む。 2021年(令和03年)7月1日 - 第43警戒群が第43警戒隊に改編。 J/FPS-1運用開始 (1975年6月) 脊振山山頂の 背振神社と 対空レーダー 脊振山分屯基地の遠景 (脊振山山頂より) 脊振山分屯基地の正門

振戦

断症状)、甲状腺機能亢進症(甲状腺の働きが過剰になる)、カフェイン摂取、刺激薬(エフェドリンなど)の使用などで出る場合がある。ふるえともいう。 ふるえる速さ(振動数) ふるえの大きさ(振幅) 動き:粗いもしくは細かい 振戦が起こる頻度 重症度 発生時の状態:安静時もしくは活動時か何か意図的な動きをした後

振り

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

振り

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

振恤

貧困者・罹災者などに金品をほどこすこと。 「~金」「自ら巨費を投じて大いに~し/復活(魯庵)」

過振

当座勘定契約を結んだ取引者が, 当座預金残高または当座貸越限度額以上に小切手や手形を振り出すこと。

発振

一定の持続的振動を発生すること。 普通, 電気信号の場合をいう。 「~回路」「~器」

振鈴

(1)鈴を振って鳴らすこと。 特に密教の修法で, 諸尊を勧請するため鈴を振り鳴らすこと。 また, その鈴。 (2)議会で, 議場の混乱を鎮めるために議長が鈴を振り鳴らすこと。 また, その鈴。

振起

ふるいおこすこと。 ふるいおこること。 「賢明英傑の人有て之を鼓舞し之を~せんと欲する/明六雑誌 1」

強振

棒などを強く振ること。 勢いよく振ること。 「バットを~する」

共振

振動体にその固有振動数と等しい振動を外部から加えたとき, 非常に大きい振幅で振動する現象。 特に電気的・機械的振動の場合にいい, 音の場合は共鳴ということが多い。

振幅

振動している物体が, 静止あるいは釣り合いの位置から最大の変位まで移動する距離。 振動の幅の半分。 例えば, 横波なら山の頂点から谷の底までの距離の半分。

振れ

振れること。 特に, 基準からのずれ。 また, その数値・角度など。 「磁石の~」「~が大きい」 → ぶれ

振子

ふりこ。

振動

(1)振れ動くこと。 「ガラスが~する」 (2)〔物〕 粒子や物体の位置, あるいは電流の方向・強さなどの物理量が, 限られた範囲で周期的に変化する現象。 「振り子が~する」 (3)電気や磁気の場などが, 時間的・空間的に周期的変化をすること。 空間に関する周期的変化は波とも呼ぶ。 (4)〔数〕 発散数列のうち, 正の無限大に発散することもなく, 負の無限大に発散することもないこと。 → 発散