Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

搗精

[とうせい]
玄米を搗(ツ)いて白くすること。

Пов'язані слова

搗く

〔「突く」と同源〕 杵(キネ)など棒状のもので穀物・木の実などを強く打って, くだいたり, 押しつぶしたり, 殻を除いたりする。 「米を~・く」「餅(モチ)を~・く」「あたね~・き染木が汁に/古事記(上)」 ‖可能‖ つける

搗栗

搗栗(勝栗、かちぐり)は、栗の実から殻と渋皮を取り除いて乾燥させた保存食。延喜式では「搗栗子(かちぐり)」として記されている。 栗のみを乾燥させてシワが寄ったものを臼でつき殻と渋皮を取り除く。搗栗(かちぐり)は栗の実を棒で突いて搗(か)ちたもの(殻と渋皮をむいたもの)という意味である。 「勝栗

半搗き

玄米を完全に精白しないで, 半分ほど搗くこと。 また, その米。

搗鉱機

973年には早くもサマルカンドで、搗鉱機が鉱山労働者に使用されていた。それらは中世のペルシアで鉱石を砕くために使われた。11世紀までに、西はイスラーム統治下のスペインやアフリカ北部から東は中央アジアまで、搗鉱機は中世イスラーム世界全域に普及した。 水力で機械化されたトリップハンマーは、12世紀までに中

搗宮姫奈

「ざ★くりもん」『吉原端唄』(2017年) SAB-on Produce『徒桜〜あだざくら〜』(2018年) SEPT×『オバケストラ!』(2018年) - 荒川翔子 役 MIRRORION (ミラリオン)(2018年) - ハル 役 ミュージカル『悪ノ娘』(2019年4月6日 - 14日、あうるすぽっと) - シャルテット 役

米搗き車

米搗き車(こめつきぐるま)とは、江戸時代の木製玩具。水車などを活用した、米を搗く装置が玩具化されたものである。多くは引き車の形を成しており、車が回転すると、軸の部分に付属している突起が前方の杵を押し、交互に上下して動作するという仕組みになっている。 明治から大正にかけて、白木製の米搗き車が露店で販

精精

〔「精誠」が転じてできた語か〕 ※一※ (副) (1)できるだけ。 一生懸命。 「~勉強させていただきます」 (2)一番多いと考えても。 多くとも。 最大限。 たかだか。 「集まっても, ~一〇人くらいだ」 ※二※ (名) つとめはげむこと。 「~をつくして作りたつる/幸若・大臣」

精

※一※ (名) (1)生物の根元にあるもの。 たましい。 精霊。 多く人間以外の霊魂についていう。 スピリット。 「木の~」「森の~」 (2)生命の根本にある力。 心や体に備わる力。 精力。 「~を入れる」「~がつく」「~も根もつき果てる」 (3)まじりけのないもの。 (4)精液。 [日葡] ※二※ (形動) 細かくゆきわたっているさま。 「文章の愈々~なること/日本開化小史(卯吉)」 <i>~が出る</i> よく励み働く。 「よく仕事に~出ますね」 <i>~を出・す</i> 一生懸命物事をする。 「勉強に~・す」 <i>~を励ま・す</i> 力を尽くしてつとめ励む。 精励する。

米餅搗大使主

餅搗大臣命の注釈【若狭國三方郡和爾部神社是也】は、現在の福井県三方郡美浜町佐柿の日吉神社を指す。 表記は「米餅搗大臣」の他、『新撰姓氏録』においては「米餅搗大使主」「米餅舂大使主」「鏨着大使主」の三通りがある。「米餅」の訓は、「鏨」の訓である「たかね / たがね」とされるが、上記の餅の伝承に関連して「しとぎ」とする見解もある。

精莢

精莢(せいきょう)とは、一部の動物のオスに見られる生殖器官で、精子を入れたカプセルとして切り離してメスに渡される。精子鞘とも呼ばれる。 運動能力を持ち、切り離されてからもしばらく生き続け、メスが受け取って持ち歩く例も見られる。 イカ等ではオスが自分の腕でメスの口唇部や受精嚢に植え付ける。運動するの

精穀

穀物を精白すること。

漏精

精液をもらすこと。

厲精

心を励まし努力すること。 精を出すこと。 「文学に~した/伊沢蘭軒(鴎外)」

水精

肉眼で見えるような石英の大きな結晶。 普通, 六角柱状で無色透明であるが不純物の混じった草入り・煙入りや, 紫・黄色などのものもある。 光学機材・水晶振動子・印材・装飾などに用いる。 水玉。 <i>~は塵(チリ)を受けず</i> 清廉潔白な人は不義や不正を受け入れないことのたとえ。

精彩

(1)あざやかで生き生きとしていること。 活気にあふれていること。 「~を放つ」「~に欠ける」 (2)輝かしい光。 美しいいろどり。 「~に富んだ絵」

妖精

主として西洋の伝説・物語に出てくる精霊。 善良なるもの, 悪がしこい小人など, その姿・性格は多様である。 フェアリー。

精義

くわしい意義。 また, くわしい講義。

精翅

鱶(フカ)のひれを煮て, 筋をとって製した食品。 中国料理に用いる。

射精

外尿道口から精液を射出すること。 性器に加えられる刺激により射精中枢が興奮し, 興奮が最高に達すると, 反射的に起こる。