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Словник

Деталі слова

整序

[せいじょ]
秩序だててととのえること。

Пов'язані слова

帝国整序令

帝国整序令、帝国分割令、帝国継承令、または帝国計画令(ラテン語:Ordinatio imperii, オルディナティオ・インペリイ)は、817年7月にローマ皇帝ルートヴィヒ1世が定めた帝位継承に関する規定である。 皇帝ルートヴィヒ1世には妃エルマンガルド・ド・エスベイとの間にロタール、ピピン、ルート

序

(1)あるきまりに従った並べ方。 「長幼の~」 (2)書物・詩文などの成立の事情や意図を述べる巻頭の文。 序文。 前書き。 ⇔ 跋 (3)物事の初め。 最初の段階。 糸口。 (4)「序詞(ジヨコトバ)」に同じ。 (5)日本の芸能の理論用語「序破急(ジヨハキユウ)」の第一区分。 → 序破急

序文

書物のはじめに著述の趣旨などを書き記した文章。 序。 はしがき。 まえがき。 ⇔ 跋文

序奏

楽曲で, 主要部分に入る前に, 導入的に演奏される部分。 イントロダクション。 導入部。

小序

(1)短い序文。 (2)詩経の各編の初めの序。 古序・続序の総体をさす。

序説

本論の理解を助けるため, その前に置く論説。 序論。 書名などの一部にも用いられる。 「経済~」

序で

〔「つぎて(次第)」の転〕 (1)あることを行う時, あわせて別のことを行う, よい機会。 主要な事にかこつけてその事ができるような場合。 「お~の節」「~があれば伝える」 (2)順序。 次第。 「その次々, 猶皆~のままにこそは/源氏(匂宮)」 <i>~な・し</i> きっかけがない。 突然である。 「~・くて軽(カル)らかにはひわたり/源氏(胡蝶)」

西序

禅宗寺院で, 学徳に長じた者が占める職位。 首座(シユソ)以下の六頭首(チヨウシユ)のこと。 また, その僧たちが法堂(ハツトウ)において並ぶ西側の位置。 西班。 ⇔ 東序

序言

前書き。 序文。 緒言。 はしがき。

次序

順序をつけること。 順序。 次第。

序幕

(1)芝居での第一幕。 ⇔ 終幕 (2)物事のはじめの部分。 「会議は~からひと荒れした」

機序

しくみ。 機構。 メカニズム。

葉序

葉が茎につくときの配列の状態。 ほとんどの植物についてその配列には規則性があり, 互生・対生・輪生などに分けられる。

節序

季節の変わりゆく次第。

東序

禅宗寺院で住持の下にあって寺務をつかさどる六知事のこと。 法堂(ハツトウ)で頭守(チヨウシユ)が西に並ぶのに対し, 東に並ぶことからいう。 ⇔ 西序

序詞

(1)「じょことば(序詞)」に同じ。 (2)はしがき。 序文。 (3)オペラ・劇などで, 開幕に先立って述べる, 内容を暗示する詩や献呈の辞。 プロローグ。

序歌

(1)「序詞(ジヨコトバ)」に同じ。 (2)序文の代わりの歌。

序詞

和歌やある種の韻文で, ある語句を導き出すためにその前に置かれる修辞的語句。 枕詞と同様の修飾機能をもつが, 枕詞が原則として五音で被修飾語との関係が固定しているのに対し, 序詞は長さも制限されず自由に創造されるという違いがある。 実際に歌われる場での嘱目の景や物から歌の実質部へ転換する古代歌謡の発想形式に由来する。 「春柳葛城山に立つ雲の立ちても居ても妹をしそ思ふ/万葉2453」のはじめの三句の類。 じょし。

語序

文中の, 個々の語の配列・順序。 語順。