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Словник

Деталі слова

文保

[ぶんぽう]
年号(1317.2.3-1319.4.28)。 正和の後, 元応の前。 花園・後醍醐天皇の代。

Пов'язані слова

教保文庫

教保文庫(キョボぶんこ)は、大韓民国の書店。 ソウル特別市鐘路区鐘路1街の光化門店をはじめ韓国全土に20店舗を展開しており、永豊文庫とともに同国を代表する大規模書籍小売店チェーンとして知られている。 同書店を経営する教保文庫株式会社は教保生命グループを構成する企業であり、書販業のほか出版業を手がけ

文保の和談

文保の和談(ぶんぽうのわだん)とは、鎌倉時代後期の文保元年(1317年)に後嵯峨天皇の皇子である後深草天皇の子孫(持明院統)と亀山天皇の子孫(大覚寺統)の両血統の天皇が交互に即位する(両統迭立)ことを定めたとされる合意。しかし、近年の学界では合意はなされていないとする見解が主流である(後述)。

文化財保護法

有形、無形の文化財を分類。その重要性を考慮して、国の場合は文部科学大臣または文化庁長官、都道府県の場合は都道府県知事、市町村の場合は市町村長による指定、選択、選定、認定あるいは登録により、文化財の保護のための経費の一部を公費で負担することができる。 建物や書画、彫刻、工芸品、道具など有形

文化保守主義

ある種の文化保守主義(ぶんかほしゅしゅぎ、英: Cultural conservatism)は、自国の国内文化を保存することへの賛成論を展開するが、それは通常、その文化を変化させるような外圧に直面したときである。またそれとは別種の文化保守主義は、国境によっては定義されない共有の文化遺産(例えば、ヨーロッパないしは中国文化、あるいはアラビ

久保田正文 (文芸評論家)

『近代短歌の条件』教育出版センター 1980 『昭和文学史論』講談社 1985 『正岡子規と藤野古白』永田書房 1986 『現代短歌往来』筑摩書房 1988 『燕雀雑稿』永田書房, 1991 『芥川龍之介 影の無い肖像』木精書房, 1997 『久保田正文著作選』小嶋知善編 大正大学出版会 2009 インテリは生きてゐられない

文化庁保管文化財一覧

1983年指定(茨木市立文化財資料館) 土偶頭部 盛岡市繋萪内遺跡 1984年指定(岩手県立博物館) 上野塚廻り古墳群出土埴輪 1985年指定(群馬県立歴史博物館) 子持壺形須恵器 5箇 脚付子持壺形須恵器 20箇 鳥取県倉吉市三江上野遺跡出土 1985年指定(倉吉博物館) 銅矛 12口 佐賀県北茂安町(現・みやき町)検見谷出土

青木保 (文部官僚)

2813号、1892年11月11日、111頁。「文部省分課規程」(『官報』第2099号、1890年6月30日、彙報欄)。「文部省分課規程」(『官報』第2440号、1891年8月17日、彙報欄)。『明治二十六年 職員録 甲』 308頁。『官報』第3125号、1894年2月19日、209頁。同誌第3538号、1895年4月19日、223頁。

生命保険文化センター

公益財団法人生命保険文化センター(せいめいほけんぶんかセンター)は、生命保険制度の健全な発展のための諸事業を通じて、国民生活の安定向上、国民の利益の増進に寄与することを目的として1976年(昭和51年)1月5日に設立された。公益法人制度改革にともない2011年(平成23年)4月1日に公益財団法人に移行した。

保

(1)中国で, 古くから行われた隣保組織。 一定戸数からなり, 連帯責任を負う。 (2)律令制において, 五戸を単位として設けた相互検察のための行政末端組織。 逃亡した戸の租調をその属する保が納めるなどの徴税機能も有した。 五保。 (3)平安京内の地割単位の一。 一坊の四分の一で, 四つの町より構成される。 (4)平安中期以降の, 国衙(コクガ)領内の行政単位で, 荘・郷・名と並ぶもの。

文化遺産保護制度

目的とした「文化遺産の活用」により重点が向けられている。 イギリスは公的な文化遺産保護制度が最も早くから確立された国の一つである。1882年に古代記念物保護法が制定され、以降制度体系は変遷を経てきたが、現在の制度は「1990年(登録建造物及び保全地区の) 計画法」「1979年遺跡及び考古学地区法」

大阪文化館・天保山

大阪文化館・天保山(おおさかぶんかかん・てんぽうざん)は、大阪府大阪市港区の天保山ハーバービレッジにある美術館。2013年2月に「サントリーミュージアム」から改称し、2011年(平成23年)以降サントリーは運営に関与していない。 1994年(平成6年)11月3日、サントリーミュージアム[天保山]の名

文

(1)物の表面に表れたいろいろの形・色合い。 模様。 特に, 斜交する線によって表された模様をいう。 「~を描く」 (2)斜めに交わること。 また, そういう模様。 (3)言葉や文章の飾った言い回し。 表現上の技巧。 「文章の~」 (4)物事の入り組んだ仕組み。 すじみち。 「事件の~」 (5)比較的長期にみた相場変動の中で, 特別の理由もないような小さな変動。 「~押し」「~戻し」 (6)斜文組織で文様を織り出した絹の紋織物。 光沢があり, 模様が浮き出て美しい。 綾織物。 (7)「綾取り」の略。 「~を取る」 (8)「綾竹」の略。 (9)(「目もあやに」「目もあやなり」の形で)目も覚めるほどきらびやかである。 「目も~にひるがえる万国旗」 (10)区別。 条理。 けじめ。 [名義抄] <i>~を付・ける</i> (俗に)言いがかりをつける。

文

〔呉音〕 (1)昔の貨幣の単位。 一貫の千分の一。 (2)〔もと, 一文銭を並べてはかったことから〕 足袋や靴の大きさの単位。 一文は約2.4センチメートル (3)字。 文字。 「常住といふ二つの~を聞くに, 即ち天に生まる/三宝絵詞(下)」 (4)文章。 文句。 「紫の朱うばふことを悪むと云ふ~を御覧ぜられたき事ありて/徒然 238」 (5)呪文(ジユモン)。 経文。 「活々の~を唱へ/狂言・磁石」

文

(1)文字を書いたもの。 (ア)手紙。 書状。 「~を通わす」(イ)書物。 ほん。 「~よむつき日, かさねつつ」(ウ)書類。 文書。 「大殿油(オオトナブラ)近くて~どもなど見給ふついでに/源氏(帚木)」 (2)学問。 特に, 漢学。 「~の道のおぼつかなくおぼし召さるる事どもなど/源氏(賢木)」 (3)漢詩。 「みな探韻賜はりて, ~作り給ふ/源氏(花宴)」 <i>~はやりたし書く手は持たず</i> 字が書けないので, 恋文を書き送れないし, だからといって恥ずかしくて代筆もたのめない。 無筆な遊女が嘆いているさま。

文

(1)言語単位の一。 思考や感情を言葉で表現する際の, 完結した内容を表す最小の単位。 多くは複数の文節によって構成されるが, 「待て」「さようなら」のような一語文もある。 文字で表す場合には, 通常, 文の切れ目に句点「。 」を打つ。 センテンス。 文章。 (2)複数の文{(1)}から構成され, あるまとまった思想を表したもの。 文章。 「~を練る」 (3)(武に対して)学問・文芸など。 「~を修める」 <i>~は人なり</i> 文章は書き手の人柄を表す。 文章を見れば人となりがわかる。 <i>~を属(シヨク)・す</i> 〔漢書(賈誼伝)〕 文章をつづる。

文

(1)模様。 あや。 「美しい~のある蝶」 (2)「家紋」に同じ。 「菊水の~」

大久保忠保

の度合いが厳しい「極困窮者」に対しては、12月から翌年5月にかけて天性寺境内にお救い小屋を立てて粥1日2合を支給した。1日に700人から1000人が施粥にあずかり、これは烏山城付領の人口の1割程度という。窮民がお救い小屋を離れる際には、一時金と農業に復帰するまでの食糧が支給された。困窮の度合いがこれ

保養

(1)からだを休めて健康を増進すること。 (2)美しいものを見たりして心をたのしませること。 「目の~をする」

保護

(1)危険・破壊・困難などが及ばないように, かばい守ること。 「自国民を~する」「自然~」 (2)身体的精神的機能や生活に必要な能力などが低下している者や未熟な者などについて, その環境や他者による害悪また本人が自分を害する行為に対して, 安全の確保, 環境の調整, また必要な援助の付与など, その者のためになるように取り計らうこと。 「青少年の~」「行路病者の~」 (3)生活保護法では, 国が, 生活に困窮する国民に対し, 健康で文化的な最低限度の生活の維持を保障し, その自立を助長すること。