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Словник

Деталі слова

文致

[ぶんち]
文章のおもむき。

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洪致文

中国時報,2011年5月18日 ^ 洪致文,資深鐵道迷的20年愛忿2011年5月20日,okapi.books.com.tw ^ “JR東日本583系寢台列車搬運案 決標公告”. 行政院公共工程委員会 政府電子採購網 (2017年10月5日). 2019年9月28日閲覧。 ^ “「臺北機廠基礎資料建置作業」勞務採購

言文一致

えるようになった。自然主義文学の運動も、その普及に一役買った。 大正末期には言文一致運動は完成したと考えられ、「口語体」と改まった。しかし、戦時色が濃くなるにつれ大本営発表などで文語調が一時的に再び多く登場した。法律分野では、21世紀に民法現代語化が始まるまで文語体が多く残っていた。日本正教会訳聖書は現代に至るまで文語を貫いている。

秋田致文

秋田 致文(あきた むねぶみ)は、鎌倉時代初期の豪族。奥州藤原氏の郎党。出羽国秋田郡(現・秋田市)を本拠地とした。名前の読みは定かではなく、「ゆきぶみ」、「ただぶみ」など諸説ある。 資料が残っていないため出自は不明である。姓は秋田だが、これは本拠地である郡名を取ったものと考えられ、安土桃山時代に派生した秋田氏(安東氏の後身)とは別系。

誘致

(人や会社などを)積極的に招き寄せること。 「工場団地を~する」

野致

田舎らしい味わい。 ひなびた趣。 野趣。

招致

招くこと。 招き寄せること。 「外国の演奏家を~する」

致死

死にいたること。 死なせること。 「毒薬の~量」「過失~」

致命

生命にかかわること。 生命を失うこと。

送致

(1)送りとどけること。 「之を議院に~するを以て通法とす/明六雑誌 15」 (2)〔法〕 書類・事件・被告人などをある機関から別の機関に送ること。

極致

到達しうる最高の境地やおもむき。 「美の~を示す」

情致

おもむき。 風情。 情緒。 情趣。

一致

(1)いくつかのものの間に違いがなく, ぴったり合うこと。 「指紋が~する」 (2)いくつかのものの間に食い違いや矛盾が見られないこと。 「言行~」「意見が~する」 (3)心を一つに合わせること。 「~団結」 (4)一般の常識。 普通の道理。 当然。 「気遣ひいたすも~なれば/浮世草子・禁短気」

致傷

犯罪行為の結果として傷害にいたらしめること。

致す

※一※ (動サ下二) (1)先方からこちらへ送ってくる。 よこす。 「白玉の五百箇集(イオツツド)ひを手に結び~・せむ海人(アマ)はむがしくもあるか/万葉 4105」 (2)(動詞の連用形に付いて)その動作がこちらへ向けて行われる意を表す。 「度度ほのめかし~・せけれど/源氏(東屋)」 ※二※ (動サ四) {※一※}に同じ。 「おのれ~・さずは胴切にしてやらう/狂言・太刀奪(虎寛本)」 〔下二段が室町末期に四段に変わったもの〕

致す

(1)そこまで達するようにする。 至らせる。 (ア)心などをある方面に向けて届かせる。 「ふるさとに思いを~・す」「健康に心を~・して励む」(イ)あることが原因となってよくない結果を引き起こす。 「これは私の不徳の~・すところです」(ウ)身や命をささげる。 差し出す。 「危きを見て, 命を~・す処々/太平記26」 〔「いたる」の他動詞〕 (2)動詞「する」の待遇表現。 (ア)「する」の謙譲語。 動作者を低めることで聞き手を敬う。 多く下に「ます」を付けて用いる。 「準備は一切こちらで~・します」「間もなく係の者が御案内を~・します」「今後とも努力を~・す所存であります」(イ)「する」の丁寧語。 多く下に「ます」を付けて用いる。 「船はまさに岸壁を離れようと~・しておりました」「メロンは, 一個四, 五千円も~・します」「あと一〇分~・しますと, 京都に着きます」(ウ)「する」の尊大語。 上位者が下位者の行為について, 下位者を低めて言う。 「時間がない。 早く~・せ」「これ邪魔を~・すな」 (3)(補助動詞) 和語の動詞の連用形やこれに「お」を添えたもの, 漢語サ変動詞の語幹やこれに「御」を添えたものに付いて, 補助動詞「する」の敬語として用いる。 (ア)補助動詞「する」の謙譲語・丁寧語。 多くは下に「ます」を付けて用いる。 「お荷物をお持ち~・しましょう」「大事な壺(ツボ)を壊しでも~・しますと大変ですから…」(イ)補助動詞「する」の尊大語。 「早く案内~・せ」「訴えるなり何なり~・すがよい」 ‖可能‖ いたせる

興致

趣のあるおもしろさ。

雅致

風流な趣。 雅趣。 「~を凝らした庭」「区画方正にして却て~を欠けり/八十日間世界一周(忠之助)」

筆致

文章の書きぶり。 また, 書画の筆づかいの趣。 ふでつき。 「軽妙な~」

拉致

無理やりに連れて行くこと。 らっち。 「見知らぬ男に~される」