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Словник

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斎む

[いむ]
(1)畏敬すべき崇高なものや不浄なものなどを, 神秘的なものとして恐れ避ける。
「西洋では一三という数を~・む」「月の顔見るは~・むこと/竹取」
(2)不快に思って遠ざける。 近づくことを嫌う。 《忌》「不正を~・む」「鏡は湿気を~・む」
(3)けがれを避けて慎む。
「所を去て~・めとも云て/今昔26」
(4)受戒する。
「~・むことのしるしによみがへりてなむ/源氏(夕顔)」

Пов'язані слова

斎

〔「いみ(忌・斎)」の転〕 「いみ」に同じ。 他の語に付いて複合語を作る。 「~斧(オノ)」「~鎌」「~御衣(ミゾ)」

斎

古く神に関連のある名詞に付いて, 「神聖な」「清浄な」の意を表す。 「~垣」「上つ瀬に~杙(クイ)を打ち/古事記(下)」

斎

(1)心身を清浄にして無事安全を祈り神をまつること。 「~の返り事の神賀(カミホキ)の吉詞(ヨゴト)奏したまはく/祝詞(出雲国造神賀詞)」 (2)神をまつる所。 また, 神をまつる人。 「是の皇女伊勢の大神の~に侍り/日本書紀(雄略訓)」

斎

※一※ (名) 〔仏〕 (1)汚れを清め, 行為をつつしむこと。 (2)八戒の中心をなす戒で, 正午を過ぎて食事をとらないこと。 (3)仏事の際の食事。 とき。 おとき。 ※二※ (接尾) 居室の名や文人などの雅号に添える。 「自然~」「六無~」

斎

〔動詞「いむ(忌)」の連用形から〕 (1)神に仕えるために汚(ケガ)れを避けて謹慎すること。 (2)死・産・血などの汚れに触れた人が一定期間, 神の祀(マツ)りや他人から遠ざかること。 「~が明ける」 (3)避けるべきこと。 方角・日取りその他, 一般によくないとされていること。 差し支え。 はばかり。 「事の~あるはこたみはたてまつらじ/源氏(絵合)」 (4)他の語の上に付いて複合語を作り, 汚れを清めた, 神聖な, などの意を表す。 「~斧」「~垣」「~鎌」「~竈(カマド)」「~場」「~柱」「~殿(ドノ)」「~服殿(ハタドノ)」

斎

(1)心身をきよめて神に仕えること。 また, その人。 特に斎宮・斎院。 「賀茂の~には, 孫王の居給ふ例多くもあらざりけれど/源氏(賢木)」 (2)神をまつる場所。 「隼は天に上り飛び翔(カケ)り~が上の鷦鷯(サザキ)取らさね/日本書紀(仁徳)」

斎

〔仏〕 〔仏弟子の戒律として正午を過ぎての食事を禁ずる規定があり, 時間内の食事を斎食(サイジキ)・斎, 時間外のそれを非時食(ヒジジキ)・非時といい, これが時刻にかかわるものである所から, 食事を「とき」と呼ぶ〕 (1)僧侶や修行者が戒に従って, 正午前にとる食事。 時食。 おとき。 ⇔ 非時 (2)肉・魚などを用いない料理。 精進料理。 (3)法会の際に出される食事。 施食(セジキ)。 (4)法会, 仏事の俗な呼び方。

むむ

(感) (1)感心したり驚いたり言葉につまったときなどに発する語。 「~, これは何だ」 (2)含み笑いの声を表す語。 ふふ。 うふふ。 「ただ~とうち笑ひて/源氏(末摘花)」 (3)相手の言葉に同意するときに発する語。 そうかそうか。 うんうん。 「~そなたは終(ツイ)に見ぬか/浄瑠璃・生玉心中(中)」

む

(助動) 〔中古の半ば以降, 発音が mu から m となり, さらに n に変わったので, 後世「ん」とも書かれる〕 推量の助動詞。 活用語の未然形に付く。 (1)目前にないこと, まだ実現していないことについて予想し推量する意を表す。 …であるだろう。 …だろう。 「現(ウツツ)にも夢にも我は思はずき古りたる君にここに逢は〈む〉とは/万葉2601」「我が背子が国へましなばほととぎす鳴か〈む〉五月(サツキ)はさぶしけむかも/万葉 3996」 (2)話し手自身の意志や決意を表す。 …するつもりだ。 …するようにしよう。 「見れど飽かぬ吉野の川の常滑(トコナメ)の絶ゆる事なくまたかへり見〈む〉/万葉 37」「弓矢を取り立て〈む〉とすれども, 手に力もなくなりて, 萎えかかりたり/竹取」 (3)相手や第三者の行為を勧誘し, 期待する意を表す。 …してくれ。 …してもらいたい。 …すればよい。 「逢ひ難き君に逢へる夜(ヨ)ほととぎす他(アタ)し時ゆは今こそ鳴か〈め〉/万葉 1947」「若宮など生ひ出で給はば, さるべきついでもありなむ。 命長くとこそ思ひ念ぜ〈め〉/源氏(桐壺)」「子といふものなくてありな〈ん〉/徒然 6」 (4)(連体形を用いて)実現していないことを仮定していうのに用いる。 …であるようなものなら。 …としたら。 「二人して打た〈む〉には, 侍りなむや/枕草子 9」「年五十になるまで, 上手に至らざら〈ん〉芸をば捨つべきなり/徒然 151」 (5)(連体形を用いて)実現が可能だったり予想されたりするとき, 推量する形で婉曲に述べるのに用いる。 「恋しから〈む〉をりをり, 取りいでて見給へ/竹取」「これが花の咲か〈む〉折は来むよ/更級」 〔(1)上代では, 形容詞活用にはその古い未然形語尾「け」に付く。 「大魚(オウオ)よし鮪(シビ)突く海人(アマ)よ其(シ)が離(ア)ればうら恋(コオ)しけ〈む〉鮪突く鮪/古事記(下)」(2)現代語でも文語調の文章の中に「ん」の形で用いられる。 「幸多から〈ん〉ことを祈る」「政治家たら〈ん〉とする者は」「あら〈ん〉限りの力」「まさに出発せ〈ん〉とする時」〕

む

(1)五十音図マ行第三段の仮名。 両唇鼻音の有声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「む」は「武」の草体。 片仮名「ム」は「牟」の初二画。

む

(感) (1)応諾の意を表す語。 うむ。 「『わかったか』『~, わかった』」 (2)感心したり驚いたりしたときや返答につまったときに発する語。 「~, これはおもしろい」「~, これは手ごわいぞ」 (3)力を入れるとき, 口を結んで発する声。

斎藤一諾斎

斎藤 一諾斎(さいとう いちだくさい、文化10年(1813年) - 明治7年(1874年)12月18日)は、幕末期の僧、新選組隊士。名は秀全。号を一諾斎。 武蔵国江戸出身。幕臣の家に生まれる。文化15年(1818年)6歳の頃、浅草今戸の潮江院にて出家。駒込吉祥寺の僧となり、潮江院・慶養寺(今戸)・東

斎場

(1)祭祀(サイシ)を行う清浄な場所。 祭場。 (2)葬式を行う場所。 「青山~」 (3)大嘗祭(ダイジヨウサイ)の時, 神饌(シンセン)を調えるために設けられる建物。

斎庭

斎(イ)み清めた所。 祭りの庭。 「吾が高天原に御(キコシメ)す~の穂(イナホ)を以て/日本書紀(神代下訓注)」

小斎

カトリック教会で, キリストの苦難を思い起こすために, 日を定めて, 鳥獣の肉を断つこと。 ⇔ 大斎

斎部

(1)姓氏の一。 古代, 中臣氏と並んで朝廷の祭祀(サイシ)をつかさどった氏族で, 太玉命(フトダマノミコト)の子孫と称する。 中臣氏におされて次第に衰退。 平安初期に忌部から斎部へと改姓。 (2)斎部氏に率いられた品部(トモベ)。 いみべ。 いむべ。

斎月

〔忌みつつしむべき月の意〕 正月・五月・九月を凶の月として避けて呼ぶ名称。 「取分け~鬢附け・元結を調へ, 人交りもしたからう/浄瑠璃・油地獄(下)」

小斎

〔「おいみ」の転〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)や新嘗祭の時に, 厳しい斎戒を受け, 小忌衣を着て神事に奉仕すること。 「~の君たちもいとなまめかし/枕草子 89」

潔斎

神仏に仕えるため, 酒肉を避けけがれた物に触れず, 心身を清らかにしておくこと。 ものいみ。 「精進~」