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新板橋駅

新板橋駅(しんいたばしえき)は、東京都板橋区板橋一丁目にある、東京都交通局(都営地下鉄)三田線の駅である。駅番号はI 17。 1968年(昭和43年)12月27日:都営地下鉄6号線開業に伴い開業。 1978年(昭和53年)7月1日:6号線を三田線に改称。 2007年(平成19年)3月18日:ICカード「PASMO」の利用が可能となる。

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板橋駅

板橋駅(いたばしえき)は、東京都北区滝野川七丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。駅番号はJA 13。 当駅を通る鉄道路線は、線路名称上は赤羽線であるが、運行系統上は埼京線として案内される。特定都区市内制度における「東京都区内」に属する。 1885年(明治18年)3月1日:日本鉄道の駅

板新駅

ISSN 18184464. http://www.ceci.org.tw/book/94/web/76-93.pdf 2019年6月8日閲覧。.  ^ 尹倩妮 (2014-12-31). “流水行雲‧龍遊千里—臺北捷運環狀線(第一階段)之公共藝術”. 捷運技術 (台北市政府捷運工程局) (44期): 76-93

板橋駅 (新北市)

(繁体字中国語)“〈台北都會〉捷運環狀線板橋站 將設太陽光電系統”. 自由時報 (2014年5月13日). 2019年9月1日閲覧。 ^ (繁体字中国語)“環狀線第一階段近尾聲 板橋站公共藝術先曝光”. 台湾蘋果日報 (2019年9月3日). 2019年9月3日閲覧。 ^ (繁体字中国語)“七彩寶盒新風貌 環狀線板橋站即將通車”

下板橋駅

下板橋駅(しもいたばしえき)は、東京都豊島区池袋本町四丁目にある東武鉄道東上本線の駅である。駅番号はTJ 03。 1914年(大正3年)5月1日:開業。 1935年(昭和10年)3月13日:池袋 - 上板橋間複線化に伴い現在地に移設。 1945年(昭和20年)4月13日:東京大空襲により全焼。

上板橋駅

上板橋駅(かみいたばしえき)は、東京都板橋区上板橋二丁目にある、東武鉄道東上本線の駅である。駅番号はTJ 07。 当駅は、かつて駐留アメリカ軍グラントハイツ(現・光が丘)への輸送を行った東武啓志線の起点駅である。また、未成に終わった伊勢崎線西新井駅との間に計画された東武西板線(ただし、西板

中板橋駅

川越街道の「上板橋宿」にある上板橋駅と、中山道の「下板橋宿」にある下板橋駅の中間に位置することから「中板橋駅」と名付けられた。周辺地名の中板橋は1957年(昭和32年)に新設されたもので、歴史上「中板橋」という名の宿場は存在しない。なお旧上板橋宿の宿場町の位置自体は上板橋駅よりも中板橋駅の方が最寄である。 当駅

新橋駅

新橋駅(しんばしえき)は、東京都港区にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東京地下鉄(東京メトロ)・東京都交通局(都営地下鉄)・ゆりかもめの駅である。 所在地は、ゆりかもめの駅が東新橋一丁目、その他の駅が新橋二丁目となっている。 1872年(明治5年)に日本初の鉄道路線として初代・新橋駅(後の汐留駅)

板橋 (板橋区)

板橋区 > 板橋 (板橋区) 板橋(いたばし)は、東京都板橋区の町名。現行行政地名は板橋一丁目から四丁目。全域で住居表示が実施されている。 板橋区南東端に位置する。北で仲宿および加賀、東で北区滝野川、南で豊島区上池袋および池袋本町、西で大山金井町、大山東町および氷川町と隣接する。東辺をもって板橋区

新板橋出口

新板橋出口(しんいたばしでぐち)は、東京都板橋区板橋にある首都高速中央環状線のインターチェンジである。板橋JCT方面からの出口のみ設置されている。 国道17号(中山道・白山通り) 間接接続 国道122号・東京都道305号芝新宿王子線(明治通り) 東武東上線下板橋駅  都営地下鉄三田線新板橋駅 JR埼京線板橋駅

新里町板橋

町内に鉄道駅はない。 国道353号 群馬県道333号上神梅大胡線 群馬県道336号梨木香林線 赤城の百足鳥居 町内に桐生市から指定された指定緊急避難場所、指定避難所はない。 [脚注の使い方] ^ “群馬県桐生市新里町板橋 (10203041001)”. 国勢調査町丁・字等別境界データセット. 2022年2月25日閲覧。

板橋

板橋(いたばし、いたはし、ばんきょう) 元来「板材を用いた橋」のこと。 板橋 (石神井川)(いたばし) : 東京都板橋区本町と仲宿の境にある旧中山道と石神井川との交点に架かる橋。 板橋 (つくばみらい市) - 茨城県つくばみらい市の地名。 新里町板橋 - 群馬県桐生市の地名。 板橋 (板橋区) -

板橋本町駅

板橋本町駅(いたばしほんちょうえき)は、東京都板橋区大和町と本町にまたがる、東京都交通局(都営地下鉄)三田線の駅である。駅番号はI 19。 駅の正式な所在地は板橋区大和町17番地とされている。 1968年(昭和43年)12月27日:都営地下鉄6号線開業に伴い開業。 1978年(昭和53年)7月1日:6号線を三田線に改称。

箱根板橋駅

近年の1日平均乗車人員推移は下記の通り。 「箱根」と称するが周辺は小田原市街であり、住宅・商店が広がる。小田原市早川の住宅街にも程近いが、同地にある東海道本線早川駅へは路程で1 kmほど離れる。 国道1号 小田原市役所大窪支所 小田原板橋郵便局 小田原南町郵便局 小田原市消防署南分署 ビーバートザン小田原店 小田原百貨店板橋店

新前橋駅

いる。また『郷土望景詩の後に』では、「朝、東京を出でて渋川に行く人は、昼の十二時頃、新前橋の駅を過ぐべし。畠の中に建ちて、そのシグナルも風に吹かれ、荒寥たる田舎の小駅なり。」と表現され、畑の中にぽつんとできた駅であったことがうかがえる。なお開業時は旅客駅であったが、間もなく貨物営業も開始されている。

新船橋駅

新船橋駅(しんふなばしえき)は、千葉県船橋市山手一丁目にある、東武鉄道野田線(東武アーバンパークライン)の駅である。駅番号はTD 34。 1956年(昭和31年)9月15日 - 開業。 1964年(昭和39年)3月12日 - 塚田駅 - 当駅間複線化。 1980年(昭和55年)12月17日 - 塚田駅

新瑞橋駅

新瑞橋循環(左回り地下鉄堀田経由:1番のりば、右回り清水ヶ岡経由:4番のりば) バス発着場は、新瑞橋交差点北側に位置している。 青春ドリームなごや号(8・15号) 朝夕ラッシュ時、金山方面からの名城線左回りの一部列車は当駅から名古屋港行の表示がなされるが、左回りを経由するために大回りになる

板橋区 (新北市)

板橋区(バンチャオ/いたはし-く)は、台湾新北市中西部に位置する市轄区。台北市の衛星都市として発展している。 板橋は古くは擺接と称した。これはこの地区に居住していたケタガラン族が建てた武朥湾社に隣接する擺接社に由来する。後に閩南語で近い発音の枋橋に置き換えられた。現在でも台湾語では板橋

橋名板

橋名板(きょうめいばん)は橋梁の名称などを示すために設置される銘板の一種。橋銘板と書かれる場合もある。本項では合わせて橋歴板(きょうれきばん)についても記す。 橋の起点側・終点側、橋に向かって左側・右側、の合計4箇所に、それぞれ橋名板が設置される。 「橋名」「橋が架かる河川などの名」「橋の完成した年

中板橋

15分程度かかる。また、国際興業バス赤51系統では、仲町停留所において東武東上線中板橋駅乗り換えと案内されている。 中板橋駅前通り 中板橋児童館 中板橋郵便局 中板橋イプセンスタジオ よしや本店 板橋遊泉園:現在の中板橋30~31番地付近に開設されていた、石神井川の水を引き込んだ25m×50mプール