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Деталі слова

旗振り通信

によると、正式な山名に「相場」が含まれる場合はすべてかつて旗振り場であった山で、「旗」が含まれる場合も旗振り場であった可能性がある。「旗」が「畑」に転じている場合(畑山、高畑山など)もある。 旗振り場となっていた山は見晴らしがよいため、旗振山 (神戸市)のように無線中継所が設置され、現代においても

Пов'язані слова

振り振り

※一※ (名) (1)近世の玩具の一。 木製の, 槌(ツチ)の形をしたもの。 毬(マリ)を打つとも, 両側に車をつけて引いて遊んだともいう。 のちには正月の飾り物となった。 玉ぶりぶり。 「正月遊びの~の玉を投げて/浮世草子・風流曲三味線」 (2)直径約10センチメートルの円形の的。 二筋の綱で串(クシ)につける。 (3)太刀の柄の下げ緒のおもりの金物。 ※二※ (副) 小刻みに揺れるさま。 また, 震動する音を表す語。 「先陣越された宇治川に膝~の流れ武者/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

振り

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

振り

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

旗塚通

町名は、明治時代まで六・七丁目の北の境あたりにあった旗塚(別名灰塚)という古墳から。この塚については、寿永3年(1184年)一ノ谷の戦いの時源範頼が生田川の東に陣取って古墳に源氏の旗を立てたから旗塚と呼んだという伝説(西摂大観)、また、元弘3年(1333年)赤松則村が摩耶山に立てこもって京都六波羅の軍勢を迎え撃

信号旗

艦船などで, 信号に用いる旗。

情報通信振興会

ウェイバックマシン(2021年12月23日アーカイブ分)とおしらせ(情報通信振興会) - ウェイバックマシン(2021年12月28日アーカイブ分)の比較により、「ロムカートリッジ書込業務について」が削除された、つまり終了したことがわかる。 ^ 「情報通信法令wikiの掲載を中止」のお知らせ(情報通信振興会 - おしらせ 2022年8月1日)

通信

(1)意思を他人に伝えること。 音信を通じること。 信書をやりとりすること。 たより。 (2)郵便・電信・電話・信号・パソコンなどを使って意思や情報を伝達すること。

国振り

(1)その国や地方の風俗・習慣。 その国や地方の気風。 くにがら。 (2)「国風歌舞(クニブリノウタマイ)」の略。 (3)(漢詩に対して)和歌。 やまとうた。

葉振り

葉の形。 葉のようす。

古振り

昔の様式や風習・流儀。 「本居信仰にて~の物まなびなどすると見えて/滑稽本・浮世風呂 3」

棒振り

(1)〔指揮棒を振ることから〕 オーケストラの指揮者の俗称。 (2)〔棒を持って歩いたことから〕 江戸時代, 両番ならびに大番が臨時に勤めた江戸府内の巡邏(ジユンラ)。

振(り)幅

振動している物体の振動の幅。 → 振幅

振(り)子

固定された点または軸のまわりに周期的な振動を行うもの。 単振り子・実体振り子・ねじれ振り子などがある。 しんし。

素振り

刀・木刀・バットなどを, 練習のために空(クウ)で振ること。 「木刀の~をする」

素振り

口には出さないが, 表情や身振りに表れたようす。 けはい。 「つれない~」「~も見せない」

小振り

※一※ (名) 小さく振ること。 ⇔ 大振り ※二※ (名・形動) 普通のものよりやや小さい・こと(さま)。 ⇔ 大振り 「今年のサンマは~だ」

大振り

※一※ (名) (手・物などを)大きく振ること。 ⇔ 小振り 「バットを~する」 ※二※ (名・形動) (物や人のからだが)普通より大きめである・こと(さま)。 ⇔ 小振り 「もう少し~な器」

気振り

けはい。 そぶり。 「真相を知っているなどとは~にも見せない」

奴振り

、騎馬行列(長野県)、奴道中(香川県、徳島県)、奴のねり(長野県、愛知県)、練込(京都府)、ヨイトマカセ(鳥取県)、やっこ隊、イキリコ(山口県)、手廻り供え(山口県)、投げ奴(香川県)、練物(香川県)、道中奴、子供奴、風流(福岡県)、浮立(佐賀県)、神幸行列(熊本県)などと呼ばれたり、所持する道具