Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

日間

[ひあい]
(1)ひかず。 日数。
(2)時日の頃合い。 日どり。
「薫り来る梅花は春の~哉/毛吹草追加」
(3)日歩(ヒブ)。 利子。
「三月限りの~/歌舞伎・傾城倭荘子」

日間

[にっかん]
ひるま。 日中。 [ヘボン(三版)]

Пов'язані слова

間日

⇒ まび(間日)

間日

(1)ひまのある日。 仕事と仕事の間の日。 あいのひ。 あいび。 「庚申・甲子, 一夜の~もあることか/浄瑠璃・大職冠」 (2)暦(コヨミ)で, 壬子(ミズノエネ)の日から癸亥(ミズノトイ)の日に至る一二日のうち, 丑(ウシ)・辰(タツ)・午(ウマ)・戌(イヌ)の四日間。 「思へば天一天上の, 五衰八専~もなし/浄瑠璃・大経師(下)」 (3)瘧(オコリ)の発作の起こらない日。 「~には影もさしませぬ/歌舞伎・幼稚子敵討」

日間賀島

江戸時代までの漁業は三河湾内に限られていたが、明治時代以降には外海に飛び出して延縄漁を行なうようになり、大正初期以降には漁船の動力船化が進んだ。1951年(昭和26年)時点でも漁船の1/3は無動力船だったが、1965年(昭和40年)には無動力船の割合は5%程度まで減少した。 1957年(昭和32年)には離島振興法の第7次指定地域とな

日照時間

日照時間(にっしょうじかん、英: sunshine duration)とは、気象台やアメダスなど日照計により観測される太陽が照った時間数のことである。 日照時間は、一日のうちで、日照計で測定される直達日射量が120W/m2以上である時間と定義される。日照なしの目安(120W/m2以下)は、直射光によって物体の影が認められない程度。

間間

ときどき。 まれに。 時には。 「忘れることも~ある」

十日間戦争

であろう。 このように経済水準が高かった背景には、地理的にオーストリア、イタリア(特に北イタリア)に接しており、ユーゴスラビアの中でも最も西ヨーロッパに近く、当時から西側との経済交流が盛んであった事。勤勉を尊ぶ文化が醸成されていたこと。この2つがあげられる。特に勤勉を尊ぶ

10日間契約

ればそのまま契約し、不要と判断されればウェイブする。チームはウェイブされた選手以外と10日間契約を結ぶことができ、他チームはウェイブされた選手と改めて10日間契約を結ぶことができる。 1980年代初期にNBAとCBAは、NBAがCBAの選手と10日間契約を結ぶことができるという協定を結

日中中間線

日中中間線(にっちゅうちゅうかんせん)とは、ちょうど日本と中国との中間に位置し、日本が排他的経済水域の境界線を定める基準として主張している線。 一方、中国の側が沖縄トラフまでを自国の排他的経済水域と主張していることから、双方の対立が続いている。 尖閣諸島の領有権に関する係争や、過去に琉球王国が日中両

90日間トテナム・パブ

ロンドンで音楽バンド活動をする妻のカズコ、キュレーターのリチャードを夫に持つマキ、ジャマイカ移民でタクシー経営をするキダスとその妻マユミらの仲間とともにパブの建直しを図るが、そこには波乱の日々が待っているのだった。 1992年1月9日~1992年3月19日。毎週木曜 24:40-25:10。全11話。 マキ …

ダンケルク4日間レース

ダンケルク4日間レース(仏: Quatre Jours de Dunkerque)は、例年5月上旬に、フランス北部のダンケルク周辺地域で開催される自転車ロードレースのステージレース。UCIプロシリーズ(2.Pro)に位置づけられている。 創設は1955年。創設当初はグランプリ・ド・ダンケルク=トロフェプリムローズ(Grand

ミラノの5日間

の構成国ロンバルド=ヴェネト王国の一部であったミラノは3月18日にヨーゼフ・ラデツキー率いるオーストリア軍に対して蜂起した。 事の発端は些細なものであった。タバコと砂糖の増税に対してミラノ市民はタバコをボイコットしていた。ところがあるオーストリア軍兵士がミラノ市民の

間

〔古くは「はさま」〕 (1)物と物との間の狭くなったところ。 あいだ。 「雲の~」「生と死の~」 (2)谷あい。 谷間。 (3)城壁にあけた, 弓・鉄砲などを射つための穴。 銃眼。 (4)事と事の間。 間の時間。 「其の暇の~には天台の止観をぞ学しける/今昔 13」

間

(1)「間狂言(アイキヨウゲン)」の略。 (2)「間駒(アイゴマ)」の略。 「~を打つ」 (3)「あいの手」の略。 (4)物と物との間。 あわい。 「此の鹿の目の~の/宇治拾遺 7」 (5)人と人との間柄。 仲。 「二人ノ~ガ悪ウゴザル/日葡」 (6)杯をやりとりし合っている二人の中に入って, 第三者が杯を受けて返すこと。 (7)「間(アイ)の宿(シユク)」の略。

間

※一※ (名) (1)長さの単位。 近世以降一般化した単位。 1891年(明治24), 度量衡法に基づいて, 一間を六尺(約1.818メートル)とする尺貫法の単位として定めた。 1958年(昭和33)以降法定単位としては廃止。 → ま(間)※二※(2) (2)古く, 建物の正面の柱と柱の間のこと。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)建築で, 柱と柱との間を数えるのに用いる。 「三十三~堂」 → ま(間)※二※(2) (2)碁・将棋で, 目数を数えるのに用いる。 「三~とび」

間

〔「ま(間)」の撥音添加〕 めぐりあわせ。 運。 ま。 「悦べ, ~が直つて来たぞ/歌舞伎・幼稚子敵討」

間

姓氏の一。

間

(1)二つのものにはさまれた, あいている部分。 中間。 「駅から家までの~に停留所が二つある」「本の~にしおりをはさむ」「雲の~から月が見える」「体重は常に五〇キロから五五キロの~だ」 (2)ある範囲によって限られた一続きの時間。 「七時から八時までの~に食事をとる」「夏休みの~にまとまった仕事を片付ける」「勉強している~に夜が明けた」「長い~かかって作品を仕上げる」 (3)ものとものとを隔てる空間, または時間。 間隔。 へだたり。 ま。 「二, 三〇センチの~を置いて苗を植える」「行(ギヨウ)と行との~をあける」「~を置いて雷鳴が聞こえる」 (4)相対する二つの対象の関係。 「日本と西欧の~には, 歴史や文化に大きな相違がある」「横綱と大関の~にはあまり力の差はない」 (5)複数の事物が構成する一つのまとまり。 「政治家の~では常識だ」「生徒の~に流行している遊び」 (6)人と人, ものとものの関係。 間柄。 仲。 「二人の~は親も認めている」 (7)二つのものの平均。 中間。 「双方の主張の~をとって」 (8)大体の範囲。 およその見当。 あたり。 頃。 「やうやう, 朱雀の~に, この車につきて/平中25」「五六歳に成る~, 泥土を以て仏の像を造り/今昔 11」 (9)二つの事物のうちどちらか。 「宮中の大臣共を召されて鹿・馬の~を御尋ね候べし/太平記26」 (10)(形式名詞) 活用語の連体形に付いて, 接続助詞のように用いる。 記録体・和漢混交文に多く用いられた。 (ア)単に前の叙述を後の叙述に続ける。 ところ。 「鹿を射むと思て待ち立てりし~, 俄(ニワカ)に虎来て喰らはんとせし時/今昔 1」(イ)前の叙述が後の叙述の理由・原因であることを表す。 ゆえに。 「後に, さかしき人々書きいれたる~, 物語多くなれり/宇治拾遺(序)」 <i>~に立・つ</i> 対立する両者の間に入って, 交渉や話し合いのとりまとめをする。 仲介する。

間

(1)物と物のあいだ。 また, あいだの距離。 ま。 「下町の雑沓する巷と巷の~に挟まりながら/秘密(潤一郎)」 (2)時間と時間とのあいだ。 時間的隔たり。 「帝相崩之下に四十年ばかり~がありて/史記抄2」 (3)人と人の間柄。 相互の関係。 「珍しげなき~に世の人も思ひ言ふべき事/源氏(乙女)」 (4)色の取り合わせ。 配色。 「山吹・紅梅・薄朽葉, ~よからず/堤中納言(貝あはせ)」 (5)おり。 形勢。 「~悪しかりければ引くは常の習なり/平家 11」