Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

旧臘

[きゅうろう]
〔臘は, 陰暦一二月のこと〕
(「新年」からみて)昨年の一二月。

Пов'язані слова

臘

(1)冬至後, 第三の戌(イヌ)の日に行う行事。 猟の獲物を祖先や神々にまつるもの。 (2)年の暮れ。 年末。

臘日

一年の最終の日。 おおみそか。

臘乾

〔中国語〕 豚のもも肉の塩漬けを薫製にしたもの。

臘雪

陰暦一二月に降る雪。

臘梅

ロウバイ科の落葉低木。 中国原産。 庭木とする。 葉は対生し, 卵形。 一, 二月, 葉に先立ち枝の節に香りのよい花をつける。 花は径約2センチメートルで, 多数の花被片があり, 外側の花被片は黄色, 内側は暗紫色。 唐梅(カラウメ)。 ﹝季﹞冬。

上臘

〔「臈」「臘」ともに安居(アンゴ)の功を積んだ年数を数える語〕 (1)臈を積んだ高僧。 また, 位の高い僧。 ⇔ 下臈 (2)年功を積んだ, 地位・身分の高い人。 ⇔ 下臈 「今はなかなか~になりにて侍り/源氏(蜻蛉)」 (3)「上臈女房」に同じ。 「夜べ里よりまゐれる~・若人どものなかに/源氏(玉鬘)」 (4)上流の婦人。 貴婦人。 「かしこには~の今夜ばかりとて借らせ給ひつれば/宇治拾遺2」 (5)江戸幕府の大奥の職名。 奥女中の最高位。 公家出身が多い。 (6)遊女。 女郎。 「~袖にとりつく/咄本・昨日は今日」

法臘

〔仏〕 具足戒を受けて僧になってからの年数。 夏安居(ゲアンゴ)の終わる七月一五日に一歳を加える。 法歳。 戒臘。 夏臘。 臘。

真臘

真臘 クメール語: ចេនឡា 真臘の位置 真臘(クメール語: ចេនឡា、チャンラ /日本語読み: しんろう)は、クメール人の王国。中国では真臘、ベトナムではChân Lạpとして知られている。 古い中国の記録は現在のラオス南部からカンボジア東部に位置した真臘

臘八節

臘八節(日本語読み:ろうはちせつ/片仮名読み:ラーバージェ/拼音表記:Làbā Jié)は、中国で陰暦臘月八日(12月8日)に五穀豊穣を祝い、まもなく春節を迎える準備をする日である。 もともと中国古来の伝承で、12月に「臘祭」を祝い、その年の豊作を感謝した。紀元5世紀ごろから、12月8日に祝われることになった。

勐臘県

勐臘県(もうろう-けん)は中華人民共和国雲南省シーサンパンナ・タイ族自治州に位置する県。 下部に8鎮、2民族郷を管轄する。 鎮 勐臘鎮、勐捧鎮、勐満鎮、勐侖鎮、磨憨鎮、勐伴鎮、関累鎮、易武鎮 郷 民族郷 象明イ族郷、瑤区ヤオ族郷 玉磨線 中国ラオス鉄道 高速道路 昆磨高速道路 国道 G213国道 ^

方臘の乱

は銭塘江流域の睦州清渓県に移動して童貫軍の攻撃に備えた。童貫軍は信徒数十万人を殺し尽すという過酷な戦の末に、翌宣和3年(1121年)4月には方臘や方肥らを捕え、開封にてこれを処刑した。 北宋は、この戦線に禁軍を割いたことにより、金との遼共同攻撃に出遅れた。また、禁軍がこの戦線で疲弊したことも、耶律大石戦での敗因の一因となった。

方臘 (水滸伝)

かし、そこでも最後まで偽りの駙馬として付き従っていた柯引が柴進として正体を現し、味方を攻撃し始めると、形勢不利と見て身一つで深山に逃亡する。その先で遭遇した魯智深の手で捕らえられ、東京に送り届けられた後、反乱首謀者の見せしめとして凌遅砕剮という、全身を刻み切りにして嬲り殺しとする極刑を受けて死んだ。

真臘風土記

塩醋醤麪(塩・酢・味噌・麪酵)  蚕糸(養蚕)  器用(有用な道具)  車轎(車とかご) 舟楫(舟とかい)  属郡(所属する地方行政区画)  村落  取胆(胆の蒐集) 異事(奇怪な事) 澡浴(水浴) 流寓(他郷にさすらい住むこと) 軍馬(軍隊) 国主出入(国王の外出) [脚注の使い方] ^ a b c 世界大百科事典 第2版『真臘風土記』

旧

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

旧

(1)ふるいこと。 ふるい物事。 ⇔ 新 「~を捨て新につく」 (2)むかし。 以前。 元。 「~に復する」 (3)「旧暦」の略。 ⇔ 新 「~の正月」 (4)接頭語的に用いて, 昔の, もとの, 古い, などの意を表す。 「~憲法」「~街道」「~制度」

旧

〔「もと(本)」と同源〕 以前。 昔。 副詞的, または連体詞的にも用いる。 「~からの付き合い」「~へ戻る」「二人は~同じ職場にいた」「~検事」 <i>~の鞘(サヤ)に収ま・る</i> いったん仲たがいしたものが, 再びもとの間柄に戻る。 <i>~の木阿弥(モクアミ)</i> 一時よい状態になったものが, また前の状態にもどること。 「欲ばりすぎて, ~になる」 〔一説に, 戦国大名の筒井順昭が病死したとき, その子順慶が幼かったので, 死をかくして順昭に声の似た盲人木阿弥を替え玉として病床に置いた。 順慶が成長したのち, 順昭の死を公にし, 木阿弥はまたもとの生活にもどったという故事からという〕

旧す

(1)古くする。 新鮮みをなくさせる。 現代語では他の動詞の連用形に付けて用いる。 「着~・したオーバー」「昔から言い~・された言葉」「ほととぎすかひなかるべき声な~・しそ/蜻蛉(上)」 (2)飽きてうとんずる。 古いもの扱いにする。 「あだ人の我を~・せる名にこそありけれ/古今(恋五)」

旧す

古くなる。 すたれる。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「身ははやく奈良の都になりにしを恋しきことの~・せざるらむ/拾遺(恋四)」

旧約

(1)以前にした約束。 前からの約束。 (2)「旧約聖書」の略。 ⇔ 新約