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Словник

Деталі слова

曲用

[きょくよう]
インド-ヨーロッパ語で, 名詞・代名詞・数詞および形容詞が語形変化をすること。 動詞などの語形変化を活用というのに対していう。

Пов'язані слова

費用曲線

期費用曲線と短期費用曲線の区別がなされることもある。 総費用曲線(TC)は、収穫(限界生産力)が初期に逓増し(=コストが逓減する)、ある地点からは逓減する(=コストが逓増する)(収穫逓減の法則)ことに対応し、上に凸、下に凸という右上がりの曲線で、逆S字の形で示される。 平均費用曲線(Average

演奏会用序曲

ウェーバー:祝典序曲 ベルリオーズ:『ウェイヴァリー』、『宗教裁判官』、『リア王』、『ローマの謝肉祭』、『海賊』 メンデルスゾーン:『夏の夜の夢』(作曲後に劇音楽にも転用された)、『フィンガルの洞窟』、『静かな海と楽しい航海』、『美しいメルジーネの物語』、『リュイ・ブラース』 ロベルト・シューマン:『メッシーナの花嫁』

用

(1)〔仏〕(ア)真理や事物のもつはたらき。 作用(サユウ)。 力用(リキユウ)。 (イ)信者から受けた布施を用いること。 受用(ジユユウ)。 (2)「よう(用){※一※(5)}」に同じ。

用

※一※ (名) (1)しなくてはならない事柄。 用事。 「~を言い付ける」「~が済む」 (2)役に立つこと。 はたらきをすること。 「公衆の~に供する」「これでも~が足りる」 (3)大小便をすること。 用便。 「~を足す」 (4)費用。 入費。 「御内証の御~は何程にても是の内義に申付けておきまする/浮世草子・織留 3」 (5)〔「ゆう」とも〕 (事物の本体を「体」というのに対して)作用。 現象。 「衆生の心も…情識は~也, 波に似たり/沙石2」 (6)作用を表す言葉。 また, 活用する言葉。 「むしは惣名也。 躰也。 むすはその~也/名語記」 (7)(形式名詞的に用いて)ため。 ゆえ。 「何の~に心もなう遠からぬ門を高く叩くらむ/枕草子 84」「かう云は斉の君をわるいと云わう~ぞ/史記抄 10」 (8)名詞に付いて, …のために使用するもの, …において使用するもの, …が使用するもの, などの意を表す。 「実験~」「家庭~」「生徒~」 ※二※ (名・形動ナリ) 必要な・こと(さま)。 入用。 有用。 「いづれもいづれも~果てなば賜(タ)びてむ/落窪 1」「かやうの所に馬など~なる物ぞかし/宇治拾遺 7」 <i>~に立・つ</i> 使い道がある。 役に立つ。 「いざという時の~・つ」 <i>~を足・す</i> (1)用事をすます。 「ちょっと~・して帰りに寄る」 (2)大小便をする。 <i>~をなさない</i> 役に立たない。 そのものの働きをしない。 「こんなに遅れては時計の~ない」 <i>~を弁・ずる</i> 用事をすませる。 用を足す。

用不用説

用不用説(ようふようせつ、英: use and disuse theory)は、1809年にジャン=バティスト・ラマルクが提唱した、生物の進化に関する仮説(進化論)の一つである。ラマルキズム(英: Lamarckism)とも呼ばれる。 この仮説では、「生物が特定の器官を多く使えばそれは発達し、使わな

専用使用権

ウィキペディアには「専用使用権」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「専用使用権」を含むページの一覧/「専用使用権」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「専用使用権」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/専用使用権

使用

使うこと。 用いること。 「午前中第一会議室を~する」

用兵

戦いでの兵の動かし方。 「~の妙」

用務

果たすべき仕事。 なすべき務め。

用箋

書状を書くのに用いる紙。 便箋。

用船

運送のために船を借り入れること。 特に, 船員ごと船を借り入れること。 また, その船。 チャーター船。

用船

(1)ある目的のために使う船。 (2)御座船に付き従う厠船(カワヤブネ)。 (3)「傭船(ヨウセン)」に同じ。

用達

「ようたし(用達){(2)}」に同じ。 御用達。

用途

(1)学校・会社・官庁などで, 主に事務用品の供給を取り扱うこと。 「~係」 (2)必要な費用。 「~金」 (3)銭(ゼニ)の異名。 「勧進の~多く持ち給ひたるらん/盛衰記 18」

用材

(1)土木・建築・家具製作などに用いる材木。 「建築~」 (2)材料として用いるもの。 「学習~」

信用

(1)人の言動や物事を間違いないとして, 受け入れること。 「彼の言葉を~する」 (2)間違いないとして受け入れられる, 人や物事のもつ価値や評判。 「~がある」「~を落とす」「商売は~が第一だ」 (3)〔credit〕 人が他人を信頼することによって成り立つ, 給付と反対給付との間に時間的なずれのある取引。 信用取引。

代用

その物の代わりに用いること。 間に合わせて使うこと。 「踏み台を箱で~する」

任用

人をある役目につかせて, 使うこと。 「民間人を大使に~する」

用量

用いるべき量。 特に, 薬を投与する場合用いる量。 通例, 一回量・一日量などで表す。