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Словник

Деталі слова

更新

[こうしん]
(1)新しいものにあらためること。 また, あらたまること。
「記録を~する」
(2)〔法〕 賃貸借などの法律関係が満期によって消滅しようとするとき, 当事者の約定によって, または法の定めるところに従って同一の法律関係がさらに継続されること。
「契約を~する」
(3)林業で, 生長した木を伐採し新たに造林すること。

Пов'язані слова

更新料

更新料(こうしんりょう)は、期間の定めのある継続的契約において、期間満了時に更新契約を締結する際に、契約当事者の一方から契約の相手方に対して支払われる一時金のことである。 日本の一部地域においては、賃貸借契約の契約更新の際に、借主から貸主に対して更新料が支払われることが慣行となっている地域がある。2

更新世

更新世(こうしんせい、Pleistocene)は、地質時代の区分の一つで、約258万年前から約1万1700年前までの期間。第四紀の第一の世。かつては洪積世(こうせきせい、Diluvium)ともいい、そのほとんどは氷河時代であった。 この前の鮮新世(せんしんせい

更更

(1)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 一向に。 決して。 「そんな気は~ない」 (2)いまさらに。 あらためて。 ますます。 いちだんと。 「我や~恋にあひにける/万葉 1927」

萌芽更新

[脚注の使い方] ^ “産業・文化遺産として見直そう、あがりこ 日本における台伐り萌芽の系譜 —その背景と生態、そして保護—”. 2013年6月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年5月22日閲覧。 しいたけ(ほだ木の生産) 薪 炭 備長炭 雑木林 里山保全 樵木林業 表示 編集

天然更新

樹木の種子は、毎年、地表面に大量に供給されているが、多くが休眠状態となっている。森林の伐採後、地こしらえなどにより種子が発育しやすい環境を造成することで、これらの種子の発育を促し、森林の再生を図るものである。普通は発芽してくるのは、まずパイオニア的な植物であり、そこから再び遷移の系列をたどるようにして

倒木更新

倒木更新(とうぼくこうしん)は、寿命や天災、伐採などによって倒れた古木を礎にして、新たな世代の木が育つこと。 主に、エゾマツやトドマツ、スギなどの針葉樹林に多くみられるが、ブナなどでもみられる。 既に周囲に多数の樹木が生育している森林の地面上では、笹などの下草などにより針葉樹の新芽は太陽光を浴びられ

更

(1)夜・季節・年月などがふけること。 「はかなくも我がよの~を知らずして/千載(雑上)」 (2)「深田(フケダ)」の略。 「~ニハマル/日葡」

更

〔中世までは「こもこも」〕 (1)代わる代わる。 次々。 「哀想幽思~起り/欺かざるの記(独歩)」 (2)各々。 それぞれ。 「~体験を語る」 〔古くは漢文訓読に多く用いられた〕

更

一夜を五等分した, 時間の単位。 初更・二更・三更・四更・五更とする。 季節によって長さが異なる。 中国・朝鮮の古い制度の伝わったもの。 <i>~闌(タ)・く</i> 夜がふける。 「~・け夜静かにして/謡曲・采女」

更

※一※ (形動ナリ) (1)(多く「言えば」「言うも」の下に付けて)わかりきっていて, いまさらであるさま。 …するまでもない。 「身の秋を思ひ乱るる花の上に内の心はいへば~なり/蜻蛉(上)」 (2)(「言えば」「言うも」を省略した言い方で)言うまでもないさま。 「夏は夜, 月の頃は~なり/枕草子 1」 ※二※ (副) 全く。 全然。 決して。 「上手と下手とは性かはるべしや, ~其の儀にあらず/わらんべ草」 → 更に

更

新しいこと。 まだ使ってないこと。 「~の洋服」「~湯」

後期更新世

2017年11月22日閲覧。 ^ Tarantian、イタリア南部の都市ターラントに由来する。 ^ “第四紀下限変更に伴う諸問題検討に関する報告”. 日本地質学会 (2010年1月22日). 2017年11月22日閲覧。 ^ “生態学:マンモスステップは見事に構成された生息環境だった”. www.natureasia.com

更衣

(1)衣服を着がえること。 衣がえ。 着がえ。 「~室」 (2)平安時代, 後宮の女官の一。 女御(ニヨウゴ)に次ぎ, 普通五位, まれに四位。 もと天皇の衣がえをつかさどったが, のち天皇の御寝に奉仕した。

更衣

(1)衣服を着かえること。 着がえ。 「鈍色の直衣・指貫うすらかに~して/源氏(葵)」 (2)季節に応じて衣服や調度をかえること。 平安朝では, 四月一日と一〇月一日にそれぞれ夏装束・冬装束に改めた。 室町・江戸時代にはさらに細かい決まりがあった。 現在は制服については, 六月一日と一〇月一日を目安として行われている。 ﹝季﹞夏。 (3)(比喩的に)建物や街路などの外装や内装を一新すること。 (4)男女が互いに衣服を取りかえて共寝すること。 「~せむやさきむだちや/催馬楽」

深更

夜ふけ。 真夜中。 深夜。 「激論は~に及んだ」

更生

(1)立ち直ること。 好ましくない精神状態や生活態度から, かつてのよい状態に戻ること。 「~して社会復帰する」 (2)生きかえること。 よみがえること。 蘇生(ソセイ)。 (3)役に立たなくなった物を再び役立つようにすること。

更改

(1)過去の決定や契約などを新たなものに変えること。 「予算を~する」 (2)〔法〕 既存債務を消滅させ, 代わりに新債務を成立させる契約。

更正

正しいものに改めること。

更迭

ある地位に就いている者を他の者にかえること。 ある役職の人を替え改めること。 「大臣を~する」