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Деталі слова

来住

[らいじゅう]
来て, その土地に住むこと。
「志津牧師は目下東京に~し/思出の記(蘆花)」

Пов'язані слова

来住村

来住村(きしむら)は、兵庫県加東郡にあった村。現在の小野市の南西端、加古川の右岸にあたる。 山岳:紅山、惣山、安場山 河川:加古川、前谷川、万願寺川 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、西脇村・阿形村・福甸村・来住村・下来住村・黍田村の区域をもって発足。 1954年(昭和29年)12月1日

来住町

日本 > 愛媛県 > 松山市 > 来住町 来住町(きしまち)は愛媛県松山市の地名。住居表示未実施。2012年1月1日現在の人口は5129人、世帯数は2084世帯、面積は1.4613平方キロメートル。郵便番号は791-1102。 松山市南東部に位置し、久米地区に属する。町内は全域を田園地帯が占める。近

旧来住家住宅

駆使され、建築に当たっては釘は1本も使用されていないなど、技術的にも再建築は困難であろうといわれている。 2001年(平成13年)10月16日には来住邸の相続人らから、西脇市への土地・建物の寄付の意向を受け、同年9月議会の議決を経て受入を決定、受納式が行われた。2002年(平成14年)2月には国の登

住住

各エピソード地上波放送前に、Huluで未放送部分を含むオリジナル版を先行配信。1話~3話には放送では描かれていないシーンがスピンオフとして収録されている。 都内・某マンションの一室。ここはバカリズムが執筆業のために借りている、通称“作業場”。バカリズムがひとりデスクに向かっていると、バナナマン日村やオードリー若林が訪れて執筆の

住

人がすむ所・建物。 すまい。 すみか。 「衣・食・~」

来来亭

[脚注の使い方] ^ 味噌ラーメンや「旨辛麺」、「冷麺」は太麺で麺の硬さは指定できない。 ^ (※2022年10月1日時点では、愛知県だけで30店舗が出店している) ^ “お知らせ”. Twitter. 来来亭野州本店 (2022年1月11日).

来

カ変動詞「来(ク)」の連用形「き」の上代東国方言。 「父母にもの言はず~にて今ぞ悔しき/万葉 4337」

来

カ行変格活用動詞「く」の命令形の古形。 こい。 「旅にても喪なくはや〈こ〉と我妹子が結びし紐はなれにけるかも/万葉 3717」「こち〈こ〉, と言ひて/大和 103」 〔平安中期以降には, 「かしこに物して整へむ, 装束(ソウズク)して〈こよ〉/蜻蛉(中)」「こち〈こよ〉, と呼びよせて/宇治拾遺 5」のように間投助詞「よ」を添えた「こよ」の形も用いられるようになり, 以後「こよ」が次第に優勢になってゆく〕 → 来る

来

姓氏の一。 鎌倉中期から南北朝時代にかけて栄えた, 京都の刀工群の家名。 国行(クニユキ)・国俊(クニトシ)・国光(クニミツ)・国次(クニツグ)らがおり, 山城(ヤマシロ)物を代表する。

来

⇒ くる

来

(1)時などを表す名詞の上に付いて, 次の, 来たる, の意を表す。 「~学期の計画」「~年度」「~場所」 (2)時などを表す名詞の下に付いて, その時から今まで, それ以来, の意を表す。 「昨年~の懸案」「先週~, 気分がすぐれない」

小野市立来住小学校

来住村立来住小学校が設立され、1913年(大正2年)4月高等科を併設し、来住尋常高等小学校と改称された。 1873年 - 両郷小学校、両郷小学校分校、垂井小学校が開校 1892年7月 - 来住村立来住小学校が設立 1913年4月 - 高等科を併設し、来住尋常高等小学校に改称 1954年12月1日

住宅

都市地域における集団住宅および宅地の大規模な供給と都市環境の改善・整備を目的として設立された特殊法人。 1981年(昭和56)日本住宅公団と宅地開発公団とを統合・改組して設立。

住僧

寺院に居住している僧。

常住

※一※ (名) (1)一定の所に住んでいること。 定住。 「山の庵に~する」 (2)〔仏〕 生滅変化せず, 永遠に存在すること。 ⇔ 無常 (3)〔「常住物(モツ)」の略〕 寺院の所有物。 ※二※ (副) いつも。 たえず。 つねづね。 「父が~歎いたを子供の頃より聞知つて居りました/にごりえ(一葉)」

住持

(1)寺の住職。 (2)仏法を守り保つこと。 「仏法を~し, 王法を祈誓し/盛衰記 18」

住宅

(1)人の住む家。 すまい。 すみか。 「~街」「~地」 (2)居所を定めてそこに住むこと。 すまいとすること。 「近きこそよけれと, 知らぬ松本に~して/浮世草子・新永代蔵」

住む

(1)所を定めて, そこで生活する。 《住》「町に~・む」 (2)鳥やけだものなどが巣を作って生活する。 《棲・栖》「森に~・むキツネ」 (3)(上代・中古において)男が女の家に行き, 夫婦として暮らす。 「いかがありけむ, そのおとこ~・まずなりにけり/伊勢 94」 ‖可能‖ すめる 住めば都(ミヤコ) どんな所でも住み慣れればそこが最も住みよく思われるものだ。 地獄も住み家。

転住

住居を変えること。 転居。