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Словник

Деталі слова

来観

[らいかん]
来て, 見ること。 見物するために来ること。
「~者」

Пов'язані слова

矢来観世家

昭和5年(1930年)、牛込矢来町(現矢来能楽堂所在地、東京都新宿区矢来町60番地)に観世九皐会能楽堂落成。披露能開催。 昭和20年(1945年)5月24日、東京空襲により九皐会能楽堂焼失。 昭和21年(1946年)、染井能舞台にて、九皐会復興。 昭和27年(1952年)、牛込矢

烏来観光トロッコ

ウィキメディア・コモンズには、烏来観光トロッコに関連するカテゴリがあります。 烏来観光トロッコ(ウライかんこうトロッコ)、烏来台車(ウライだいしゃ)は、中華民国(台湾)の新北市烏来区にある観光用軽便鉄道である。7月から8月は午前9時から午後6時まで、それ以外の月は午後5時まで運行されている。2015

来来亭

[脚注の使い方] ^ 味噌ラーメンや「旨辛麺」、「冷麺」は太麺で麺の硬さは指定できない。 ^ (※2022年10月1日時点では、愛知県だけで30店舗が出店している) ^ “お知らせ”. Twitter. 来来亭野州本店 (2022年1月11日).

観

(1)目に映った印象。 物事の様子・状態。 「別人の~がある」「侵すべからざる如き~ある処の外科室/外科室(鏡花)」 (2)〔仏〕 特定の想念や心の本性などを心の中で観察し, 仏教の真理に達する方法。 → 止観 (3)接尾語的に用いて, …に対する考え方・見方などの意を表す。 「人生~」「歴史~」

来

カ変動詞「来(ク)」の連用形「き」の上代東国方言。 「父母にもの言はず~にて今ぞ悔しき/万葉 4337」

来

カ行変格活用動詞「く」の命令形の古形。 こい。 「旅にても喪なくはや〈こ〉と我妹子が結びし紐はなれにけるかも/万葉 3717」「こち〈こ〉, と言ひて/大和 103」 〔平安中期以降には, 「かしこに物して整へむ, 装束(ソウズク)して〈こよ〉/蜻蛉(中)」「こち〈こよ〉, と呼びよせて/宇治拾遺 5」のように間投助詞「よ」を添えた「こよ」の形も用いられるようになり, 以後「こよ」が次第に優勢になってゆく〕 → 来る

来

姓氏の一。 鎌倉中期から南北朝時代にかけて栄えた, 京都の刀工群の家名。 国行(クニユキ)・国俊(クニトシ)・国光(クニミツ)・国次(クニツグ)らがおり, 山城(ヤマシロ)物を代表する。

来

⇒ くる

来

(1)時などを表す名詞の上に付いて, 次の, 来たる, の意を表す。 「~学期の計画」「~年度」「~場所」 (2)時などを表す名詞の下に付いて, その時から今まで, それ以来, の意を表す。 「昨年~の懸案」「先週~, 気分がすぐれない」

京観

京観(けいかん)とは、古代中国において戦争で討ち取った敵兵をつみあげるなどして埋葬し塚を作り、戦勝の記念碑とする風習。『三国志』や『新唐書』などにもこの表現がみられる。「京観」という表記そのものは「高く作り上げた見はらし台」と言った程度の意味で、漢文学者の白川静によれば「京」の文字は城門の上に望楼

楽観

物事をすべてよいように考えること。 将来の成り行きについて明るい見通しをもつこと。 ⇔ 悲観 「事態を~する」

陪観

身分の高い人につき従い見物すること。 「女芸人等は~を許された/渋江抽斎(鴎外)」

文観

(1278-1357) 鎌倉後期・南北朝時代の真言宗の僧。 天王寺別当真慶の流れを受けて立川流を主唱。 後醍醐天皇の尊信あつく, 内供奉を務め, 東寺長者となり大僧正にまで進んだ。 南朝と運命をともにした。

楼観

物見の高殿(タカドノ)。 ものみ。

観護

みまもること。

観楓

紅葉を観賞すること。 もみじがり。 ﹝季﹞秋。

理観

〔仏〕 教理によって示される抽象的真理を直接対象とする観法。 ⇔ 事観

景観

(1)けしき。 ながめ。 特に, すぐれたけしき。 「アルプスの大~に触れる」 (2)〔(ドイツ) Landschaft〕 人間の視覚によってとらえられる地表面の認識像。 山川・植物などの自然景観と, 耕地・交通路・市街地などの文化景観に分けられる。 「都市~」

大観

(1)広く全体にわたって見ること。 「時局を~する」 (2)壮大な景色。 偉大な眺め。 「富士の~」「秋の~を知覚せんや/日本風景論(重昂)」