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Деталі слова

松虫

松虫(まつむし) 昆虫の一種。マツムシを参照。 能の演目。四番目物の執心男物。松虫 (能)を参照。 地名 大阪市阿倍野区の地名。松虫通、松虫停留場を参照。 千葉県印西市松虫。もと下総国印旛郡松虫村、六合村大字松虫、印旛村大字松虫。 印旛松虫駅 - 北総鉄道の印旛日本医大駅の建設時の仮称。なお、現在も副駅名として「松虫姫」が残る。

Пов'язані слова

松虫 (能)

松虫(まつむし)は、金春禅竹作の能である。 津の国阿倍野の市で酒を売る男(ワキ)の元に毎夜若き男(前シテ)と友人(ツレ)が訪れ、酒宴をなす。不思議に思い、その言の葉の「松虫の音に友を偲ぶ」というその謂れを問うと、男は「昔阿倍野の松原を、ある男が友人と連れ立ち通った折、松虫の音が面白く聞こえるのに、

松虫寺

松虫寺(まつむしでら)は、千葉県印西市松虫にある真言宗豊山派の寺院。山号は摩尼珠山。院号は医王院。本尊は七仏薬師瑠璃光如来。建立は天平17年(745年)といわれる。 行基が建立したとする説がある。『利根川図志』では、瑞慶が製作した仁王像があり、本尊は行基が製作したと伝わる。 2022年時点で、次のような寺伝を掲げている。

松虫通

平野区 国道309号 - 西脇3交差点 国道25号(国道165号と重複)・国道479号(大阪内環状線) - 平野馬場東交差点 大阪市内の筋・通一覧 ゲントウキ -バンド。「素敵な、あの人。」「いちもくさん」「松虫行進曲」の中に登場する。 ^ 大阪市ウェブサイト『都市計画道路 木津川平野線』 表示 編集

松虫停留場

松虫停留場(まつむしていりゅうじょう)は、大阪府大阪市阿倍野区阿倍野元町1番(ただし、隣接地は松虫通一丁目1番)にある阪堺電気軌道上町線の停留場。駅番号はHN03。 1910年(明治43年)10月1日:南海上町線の開業と同時に当駅設置。 1944年(昭和19年)6月1日:会社合併のため近畿日本鉄道の駅となる。

虫

(1)人・獣・鳥・魚・貝以外の小動物。 多く, 昆虫をいう。 (2)美しい声で鳴く昆虫。 マツムシ・スズムシなど。 ﹝季﹞秋。 《行水の捨て所なき~のこゑ/鬼貫》 (3)人に害を与える小動物。 人の体内にすむ寄生虫や, ノミ・シラミ・シミなど。 「~がわく」 (4)子供の体質が弱いために起こる病気。 虫気(ムシケ)。 「疳(カン)の~」 (5)人間の体内にあり, さまざまな考えや感情を起こすもとになると考えられているもの。 「~が知らせる」「ふさぎの~が起きる」 (6)何かをしようとする考え。 「浮気の~が起きる」「悪い~が頭をもたげる」 〔多く, よくない考えについていう〕 (7)癇癪(カンシヤク)。 「小町田も性来(ウマレツキ)疳癪持だし, 田の次も~のある人間だから/当世書生気質(逍遥)」 (8)一つの事に熱中する人。 「本の~」「芸の~」 (9)ある特定の性向をもっている人。 他の語と複合して用い, その人をあざけっていう。 「泣き~」「点取り~」 <i>~がい・い</i> 自分の都合ばかり考え, 身勝手である。 ずうずうしい。 「~・い話」 <i>~が起こ・る</i> (1)子供が疳(カン)の強い状態になる。 (2)人間の体内にいると考えられている虫が動き出して, 何かをしようとする。 虫が騒ぐ。 「浮気の~・る」 <i>~が納ま・る</i> 怒りがおさまる。 癇癪(カンシヤク)がおさまる。 <i>~が齧(カブ)・る</i> (1)腹痛が起こる。 「つれの者が少し~・るさうだから宿をおたのみ申しやす/滑稽本・膝栗毛 5」 (2)産気づく。 「しきりに~・ると見え/滑稽本・膝栗毛(発端)」 <i>~が嫌・う</i> なんとなく気にくわない。 虫が好かない。 「~・ふと見え, 落雷に驚いて/真景累ヶ淵(円朝)」 <i>~が知ら・せる</i> 何かが起こりそうな予感がする。 <i>~が好かない</i> なんとなく好感がもてない。 虫が嫌う。 「~ない奴」 <i>~がつ・く</i> (1)衣類・書画などを虫が食い荒らす。 (2)未婚の女性などに愛人ができる。 「箱入り娘に悪い~・く」 <i>~の合方(アイカタ)</i> 歌舞伎の下座音楽の一。 大鼓・小鼓・松虫・オルゴールを交えた三味線曲で, 世話狂言のさびしい情景を表す。 「塩原多助」の庚申塚(コウシンヅカ)の場や「忍ぶの惣太」の梅若殺しの場など。 <i>~の息(イキ)</i> 今にも死にそうな弱々しい呼吸。 <i>~の居所(イドコロ)が悪・い</i> ちょっとしたことにも機嫌を損ねやすい状態にある。 <i>~の知らせ</i> 何の根拠もないのに, よくない出来事が起こりそうだと心に感ずること。 <i>~も殺さない</i> 性質が穏やかでおとなしい人のたとえ。 「~ない顔をして心は鬼のようだ」 <i>~を起こ・す</i> 子供が虫気(ムシケ)を起こす。 <i>~を殺・す</i> 腹が立つのをじっと我慢する。

原虫

⇒ 原生動物

絛虫

扁形動物条虫綱の寄生虫の総称。 多くは脊椎動物の腸に寄生する。 多数の体節が連なってひも状となり, 大形の種類では体長30メートルに達する。 人間に寄生するものに, 無鉤(ムコウ)条虫・有鉤条虫・広節裂頭条虫があり, 腹痛・栄養不良など種々の障害が起こる。 中間宿生はマス・ブタ・ウシ・イヌなど。 真田虫(サナダムシ)。

条虫

扁形動物条虫綱の寄生虫の総称。 多くは脊椎動物の腸に寄生する。 多数の体節が連なってひも状となり, 大形の種類では体長30メートルに達する。 人間に寄生するものに, 無鉤(ムコウ)条虫・有鉤条虫・広節裂頭条虫があり, 腹痛・栄養不良など種々の障害が起こる。 中間宿生はマス・ブタ・ウシ・イヌなど。 真田虫(サナダムシ)。

蛹虫

⇒ さなぎ(蛹)

捕虫

虫をつかまえること。

虫鰈

カレイ目の海魚。 全長60センチメートルに達するが, 多くは約30センチメートル。 体は長卵形で, 口はやや大きく, 目は体の右側にある。 有眼側は淡褐色で, 黒褐色の大小の円形の斑紋が散在する。 冬に美味。 干物にされる。 日本近海と東シナ海に分布。 ミズガレイ。

虫媒

昆虫によって花粉が運ばれ, 受粉が媒介されること。

恙虫

ダニ目ツツガムシ科とその近縁の節足動物の総称。 体長は成虫で0.2~1ミリメートル。 卵形または瓢箪(ヒヨウタン)形で, 歩脚は三対。 幼虫は野ネズミなどに寄生し, 恙虫病を媒介する。 全世界に広く分布。 特に, 新潟・秋田・山形県下の河川の中・下流域沿岸にすむアカツツガムシ(アカムシ)が知られる。 ようちゅう。

恙虫

⇒ つつがむし(恙虫)

虫籠

(1)むしかご。 (2)「虫籠窓」の略。 「弥七しゆろ箒に四手切りて~よりによつと出せば/浮世草子・一代男 7」

皮虫

毛虫の古名。 「~の蝶とはなるなり/堤中納言(虫めづる)」

虫薬

子供の虫気(ムシケ)を治す薬。 虫押さえ。

川虫

水生昆虫のトビケラやカゲロウ類の幼虫の総称。 川底の石の下などにいる。 渓流釣りの餌(エサ)に用いる。

虫拳

拳の一種。 親指を蛙(カエル), 人差し指を蛇, 小指を蛞蝓(ナメクジ)とし, 蛙は蛇に, 蛇は蛞蝓に, 蛞蝓は蛙にそれぞれ負けるという決まりで勝負を争う。