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桐壺帝

他の有力な妃を差し置いて桐壺更衣を偏愛し、やがて源氏が誕生するが、更衣はその心労が祟って病死する。悲しみに暮れる桐壺帝を見かねた周囲の勧めにより、亡き桐壺更衣に瓜二つである藤壺(先帝の第四皇女)を入内させて寵愛し、第十皇子(後の冷泉帝)を産んだのを機に中宮に据えた。なお冷泉帝は、実は光源氏と藤壺との不義の子であるが、桐壺

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桐壺

はない方で、帝(桐壺帝)から大変な寵愛を受けた女性(桐壺更衣)がいた。二人の間には輝くように美しい皇子が生まれたが、他の妃たちの嫉妬や嫌がらせが原因か病気がちだった更衣は、3歳の皇子を残して病死する。これを深く嘆く帝を慰めるために、亡き更衣に生きうつしの先帝の皇女(藤壺)が入内し、新たな寵愛を得た

桐壺更衣

彼女に似た藤壺は最初、母に似た源氏の憧れの人として、後には罪の共有者として重い役割を果たし、その藤壺に似た面差しの少女若紫は源氏の妻として彼の人生に大きく絡んでゆく。彼女たちのつながりは古歌にちなんで「紫の縁(ゆかり)」と呼ばれるが、彼女たちの通称もまた桐、藤などいずれも紫にちなんでいる。

壺

中国, 古代のつぼ形の盛酒器。 殷周時代の青銅製の祭器がよく知られる。

壺

※一※〔古くは「つほ」か〕 (1)胴が丸く膨らみ, 口と底がつぼまった形の容器。 世界各地に古くから見られ, 主に液体や穀粒の貯蔵に用いられた。 陶製・青銅製のものなどがある。 (2)博打(バクチ)に使う壺皿。 「~を振る」 (3)くぼんで深くなった所。 「滝~」「小山田のたな井の~に水澄みぬ/為忠百首(丹後守)」 (4)「壺胡簶(ツボヤナグイ)」の略。 ※二※ (1)灸をすえ, また鍼(ハリ)を打って効果のある人体の定まった個所。 穴。 経穴。 「~を探る」 (2)物事の大事な点。 急所。 肝要な所。 「話の~を心得ている」「~を押さえる」 (3)見込むところ。 図星。 「こちらの思う~だ」 (4)三味線や琴の勘所(カンドコロ)。 (5)矢を射るときにねらう所。 矢壺。 「同じ~に射返候はんずる者/太平記 16」 → 坪(6) <i>~に嵌(ハ)ま・る</i> まんまと図に当たる。 ねらっていたとおりになる。 「思う~・る」 <i>~の口を切・る</i> 陰暦一〇月初めに, 茶壺の封を切って新茶をひき, 茶会を催す。 「夜は碁友達をあつめ, 雪のうちには~・り/浮世草子・永代蔵 3」

壺・ゆる壺

『壺』(つぼ)、『ゆる壺』(ゆるつぼ)は、2000年8月7日から2006年9月17日まで、中国放送(RCCテレビ)で放送されていたテレビ番組である。両番組の司会は、同局アナウンサーの青山高治が務めた。 月曜日24:50 ‐ 25:20に放送されていた音楽番組である。広島でライブを行うアーティストへ

桐

(1)ゴマノハグサ科の落葉高木。 古くから各地で植栽される。 葉は長い柄がある大きな広卵形で, 軟腺毛を密生。 初夏, 枝頂に淡紫色の花を多数円錐状につける。 材は軽く狂いが少ないので箪笥(タンス)・琴・下駄などにする。 〔「桐の花」は ﹝季﹞夏。 《~の花日かげを為すに至らざる/虚子》〕 (2)模様・紋章の一。 桐の花や葉を図案化したもの。 皇室の紋章。 また神紋にも用いられる。 五七の桐, 五三の桐など。 → 桐の薹 (3)花札で一二月にあたる札。 (4)〔胴に桐材を用いるので〕 琴の異名。 (5)〔桐紋の極印(ゴクイン)を打ってあるので〕 大判・小判, また, 金銭の異名。

壺算

壺算(つぼざん)は古典落語の演目。別名に壺算用(つぼざんよう)。巧妙な手口で壺を値切って買おうとする男の噺。 原話は延享4年(1747年)に出版された京都板「開口新語」の一遍。元は上方落語の演目で3代目三遊亭金馬が東京へ移入した。上方では「壺算用」の題で演じられる。

矢壺

矢を入れて携帯する道具。 「~の矢, 筈下りに負ひなして/義経記 5」

矢壺

矢を射る時にねらいを定める所。 やどころ。 「~をはずす」

香壺

薫物(タキモノ), またはその材料の香を入れておくつぼ。

唾壺

(1)唾を吐き入れるつぼ。 たんつぼ。 (2)タバコ盆の灰吹き。 吐月峰(トゲツポウ)。

酒壺

酒を入れておく壺。

酒壺

酒を入れるつぼ。 さかつぼ。

便壺

便器。

便壺

汲み取り式の便所で, 大小便をためておく壺。 便槽。

投壺

⇒ とうこ(投壺)

投壺

壺の中へ矢を投げ入れ, その数・入り方などで点を争う遊び。 中国で周代に始まり, 古くは宴席での興とされた。 奈良時代に中国から伝わり, 江戸時代再び盛行。 つぼうち。 つぼなげ。

投壺

「投壺(トウコ)」に同じ。 [和名抄]

藤壺

(1)〔壺庭に藤が植えてあったところから〕 飛香舎(ヒギヨウシヤ)の別名。 (2)源氏物語の作中人物。 桐壺の帝の中宮。 故桐壺の更衣に似る。 光源氏と関係し, 冷泉帝を生む。 輝く日の宮。 薄雲の女院。