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Словник

Деталі слова

森功

見捨てられた原発直下「双葉病院」恐怖の7日間』で、第11回新潮ドキュメント賞候補、第44回大宅壮一ノンフィクション賞候補。2018年、『悪だくみ 「加計学園」の悲願を叶えた総理の欺瞞』で大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞受賞。 黒い看護婦(2004年11月 新潮社 / 2007年6月

Пов'язані слова

森功至

みゆき(香坂健二) 未来警察ウラシマン(アレック) 1984年 ガラスの仮面(1984年)(速水真澄〈2代目〉) 大自然の魔獣バギ(セメン・ボンド) ビデオ戦士レザリオン(インスパイア、ギャリオ、第2部〈24話以降〉ナレーション) 1985年 ダーティペア(ダニエル) 超獣機神ダンクーガ(バズル)

森田功

11.5 人の欲1994.12.8 やぶ医者の散歩道 飛鳥新社 1995.4.26 やぶ医者の正念場 平凡社 1996.11.13 たかが吐き気(月間健康) 月間健康社 1996.12.1 町医者のうでまくり(没後出版) 毎日新聞社 1998.6.25 町医者四十年(没後出版) 2000.2.21

功

「いさお(功・勲)」に同じ。 「文質偏ならざるをもて, 君子の~とす/笈日記」

功

(1)いたわること。 思いやりをもって扱うこと。 また, ねぎらうこと。 「~の言葉をかける」 (2)(「功」と書く)功労。 手柄。 骨折り。 「三族の課役を免して以て其の~を顕したまへ/日本書紀(持統訓)」 (3)(人や物に対して)心を用いること。 目をかけて世話をすること。 「これかれ御~にて皆なりぬ/宇津保(国譲下)」 (4)病気。 「老母の~とてたびたび暇を乞ひ候へども/謡曲・熊野」

功

〔呉音〕 功績。 てがら。 「このころの我(ア)が恋力(コイヂカラ)記し集め~に申さば五位の冠(カガフリ)/万葉 3858」

功

国家・民族・社会などに対する功績。 手柄。 いさおし。 「~をたてる」

功

(1)成しとげた仕事。 特に成功をおさめた立派な仕事をいう。 手柄。 いさお。 功績。 「~を急ぐ」「立案者として~があった」「~に報いる」 (2)経験の蓄積。 年功。 「年の~」「舞台では随分~を積んだ古強者(フルツワモノ)である/社会百面相(魯庵)」 <i>~入(イ)・る</i> 年功を積む。 「いみじう~・りたる声の少し枯れたるして, 千手経(センズキヨウ)をぞ読むなる/狭衣 2」 <i>~成り名遂(ト)・げる</i> 一つの事業を成しとげて, 名誉もあわせて得る。 <i>~を奏・する</i> 〔事の成功を君主に奏上する意〕 事が成就する。 成功する。 奏功する。

天功

天のなしたわざ。 自然のはたらき。 「~人工相(アイ)合して/日光山の奥(花袋)」

功力

〔仏〕 功徳の力。 効験(クゲン)。

功労

功績とそれに伴う労苦。 手柄。 「~に報いる」

功罪

てがらとあやまち。 功績と罪過。 <i>~相償(アイツグナ)う</i> 一つの行為や事柄の中に, 功績と罪過がともにあって互いに打ち消しあう関係にある。 また, 功績によって, 罪や失敗が大目に見られる。 <i>~相半(アイナカ)ばする</i> 一つの行為や事柄に, 功績と罪過が同じ程度にあるため, 特によいとも悪いともいえない。

功名

⇒ こうみょう(功名)

論功

手柄の有無・大小を議論して定めること。

老功

経験を積んでいて物事に熟練している・こと(さま)。 「この~な教育者の為に茶話会を開きたいと言出した/破戒(藤村)」

労功

骨折りと手柄。 功労。

勲功

(1)国家または主君に尽くした功績。 手柄。 功労。 (2)手柄を立てたものに対するほうび。 恩賞。

有功

手柄のあること。

功績

すぐれた成果。 立派な働き。 手柄。 「社会福祉に~があった」

功程

仕事のはかどりぐあい。 「凡(オヨソ)人特に労苦の~に由て非常の業を成就することなり/西国立志編(正直)」