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Словник

Деталі слова

構文

[こうぶん]
文章の構造。 文章の組み立て。

Пов'язані слова

構文木

構文木(こうぶんぎ)とは、構文解析の経過や結果(またはそれら両方)を木構造で表したもの。 抽象構文木 生成文法 依存文法 句構造文法 句構造規則 Xバー理論 構成素 表示 編集

分詞構文

条件 例)Turning left at the next corner, you will find the post office. →If you turn left at the next corner, you will find the post office.

構文解析

状況、言い換えるとコンテキスト、フレーム情報などを考慮しなければ同定できない。 日本語の構文解析は、おもに文節間の係り受け構造を発見することである。 たとえば、上の文が以下のような係り受け構造をもっている場合、「美しい」のは水車小屋ではなく乙女のほうであり、「水車小屋の美しい乙女」という言い換えも

抽象構文

プログラミング言語処理系における内部表現は通常、典型的な抽象構文木である。抽象構文は「文」「式」「識別子」などの分類用語を用いた木構造により定められる。これはソースコードの構文(具象構文)から独立したものである(非常に近いものであることが多いが)。(具象)構文木と抽象構文木は似たものであるが、(具象)構文木(parse

糖衣構文

シンプルでわかりやすい書き方で書くことができるもののことである。 構文上の書き換えとして定義できるものであるとも言える。 syntactic sugar の直訳に近い構文糖(こうぶんとう)という用語も使われる。また外来語としてそのままシンタックス・シュガー

破格構文

破格構文(はかくこうぶん、英語:anacoluthon)とは修辞技法の一種で、ざっと「1つの文の中での構文の変化」と定義されるもの。とくに、文がある構造から別の構造に急に変わる時に、破格構文は作られる。 Agreements entered into when one state of facts

抽象構文木

抽象構文木(ちゅうしょうこうぶんぎ、英: abstract syntax tree、AST)は、通常の構文木(具象構文木あるいは解析木とも言う)から、言語の意味に関係ない情報を取り除き、意味に関係ある情報のみを取り出した(抽象した)木構造の木である。 理論的には、有限なラベル付き有向木である。また

句構造文法

句構造文法(くこうぞうぶんぽう、phrase structure grammar、PSG)は、句構造規則で定義された文法を指す用語としてノーム・チョムスキーが考案したもので、エミール・ポストと Axel Thue が研究したかたちの書き換え規則の集まりである(ポスト正準系(英語版))。チョムスキー

トップダウン構文解析

トップダウン構文解析(トップダウンこうぶんかいせき、英: Top-down parsing)は、構文解析において、構文木を、最上位の非終端記号から始めて、それを順次右辺の記号列へと書き換えていくような手順によって導出する構文解析の戦略である。逆はボトムアップ構文解析。

構文解析器

構文規則を記述するだけで構文解析器を自動的に生成できる(プログラムのソースコードが出力される)。 構文解析器の役割は基本的に、開始記号に形式文法の規則を適用することで入力された文字列が得られるかどうかを判定することである。これは次の2種類の手法で行われる: トップダウン構文解析 - 構文解析

メタ構文変数

日本のみで使用されるメタ構文変数として「hoge(ほげ)」「fuga(ふが)」「piyo(ぴよ)」「hogera(ほげら)」「hogehoge(ほげほげ)」などがある。 この系統のメタ構文変数は、まずhogeを使い、fugaはhogeを使用したあとの2つ目のメタ構文変数として使われる。hogeを使用せずにfugaだけ使用されることはまずない。

ボトムアップ構文解析

ボトムアップ構文解析(ボトムアップこうぶんかいせき、英: Bottom-up parsing)は、構文解析において、構文木を、木の葉に相当する終端記号の列から始めて、それを順次左辺の非終端記号へ書き換え、最終的に最上位の非終端記号(たとえば「文」)を得る、というような手順によって導出する構文解析の戦略である。逆はトップダウン構文解析。

動詞連続構文

で発音される。すなわち、ポーズが現れがちな節の境界とは異なり、単一の節を成す動詞の境界においてイントネーションの休止は起こらない。 動詞連続構文の内部において、動詞が異なる時制・アスペクトを取ることはない。以下の広東語の文では、「喊 (haam3)」「濕

構

(1)カジノキの古名。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに萌葱(モエギ)色。 秋に着用。

無生物主語構文

英語の無生物主語構文(むせいぶつしゅごこうぶん)あるいは物主構文(ぶっしゅこうぶん)とは、無生物が主語である構文のうち、英語では自然だが、それに直訳的に対応する日本語の表現が不自然になるものを指す。 英語の無生物主語構文の多くは、(1)のように、広義の使役構文である。 英語の無生物主語構文の主語

国立文化財機構

独立行政法人国立文化財機構(こくりつぶんかざいきこう、英:National Institutes for Cultural Heritage)は、文化庁所管の中期目標管理法人たる独立行政法人。 独立行政法人国立博物館と独立行政法人文化財研究所が統合して2007年4月に設置された。役職員は非公務員型。

架構式構造

^ 主に建築史で、拱式構造(アーチ構造)に対比して使われる。 ^ 一方、木造軸組構法では、構造部材の接合箇所は完全な剛接合ではない。 ^ a b “架構式構造(かこうしきこうぞう)とは?”. コトバンク. 2023年9月24日閲覧。 組積造 木構造 (建築) 木造軸組構法 2×4工法

構作

あるものに作り上げること。

結構

※一※ (名) (1)物を組み立てて, 一つのまとまった組織・構造物・文章などを作り上げること。 組み立て。 構え。 構成。 「文章の~を考える」「凡百学術の相組織~する所以を論述せむと/明六雑誌22」 (2)特に, 善美を尽くして物を作ること。 また, そのもの。 「~を尽くした邸宅」 (3)計画。 企て。 もくろみ。 「ひとへに基房滅ぼすべき~にて候也/平家 3」 (4)準備。 用意。 したく。 「さして~するとはおぼえず候ひしかども/御伽草子・三人法師」 ※二※ (形動) 〔結構※一※(1)が見事であるという意から〕 (1)すばらしくて難点がないさま。 「~な話」「~な出来栄え」「~なものをありがとう」 (2)満足できる状態であるさま。 その状態で十分であるさま。 「お元気そうで~ですね」「その服装で~だ」 (3)それ以上を必要としないさま。 十分。 「もう~です」 (4)気立てのよいさま。 お人好し。 「扨も扨も~な伯父ご様ぢや/狂言・止動方角(虎寛本)」 ※三※ (副) 十分とはいえないが, ある程度要求にこたえているさま。 「~役に立つ」「~おいしい」 <i>~毛だらけ猫灰だらけ</i> 大変結構だという意の地口。 <i>~は阿房(アホウ)の唐名(カラナ)</i> 好人物すぎるのは愚か者と同様である。